さすが、文章力バツグンのapolloちゃん
素敵なお返事ありがとう
oneloveさん!
タイトル見てびっくり!
こんなに熱い記事とアドバイスを、ありがとうございます!!!
これが私の生きる道…じゃなかった
私の仕事ですから!
すごく参考になりました。
それは良かった!
「練習しないならやめなさい!」
これはまだ言ったことがないです。
偉い!!
言えなかったんです。良かった、言わないでいて。
もう、喉のこの辺りまで出かかってる言葉なんですけどね。
「練習しなさ~い」という言葉を待っている、
というのは発見です。
そっか、待ってるのか。
声がけがないと「しめしめ」とか思ってるのか!
じゃあ、言ってあげよう。
わからないけどね?(笑)
発表会後は、言うと割とやるようになった気がしてるんですよ。
なんか心境の変化があったかな。
かもね?
なにかピアノを弾けることの「優越感」とか
舞台の魅力を感じたのかも。
やっぱり弾けないよりは
スラスラ弾けたほうがいい、と^^
「練習の管理」は、幼稚園の頃は割とできました。
しかしここ数年は下の子が邪魔に来るので、
練習の時にそばにいてあげられなくなりました。
申し訳ない気持ちがしています。
聞いてあげて感想を言うと、
嫌がることもあるので、
その辺は褒めることを大事にしてコメントして行こうと思います。
そうそう。
だんだんと年齢が進むにつれて
ツンデレ化してきますので(?)
素直にひとの言うことを聞かなくなるし
良かれと思ってアドバイスしても
「うるさいな、そんなことわかってるのに
」と
うっとおしがられます(;^ω^)
「練習の管理はしてもそれ以上は干渉しない」と書いたのはそのためです
どんなにヘタッピーだと思っても
「指摘」してはいけません
本人はそれなりに頑張っているつもりなので(笑)
まずは「練習していることを褒めてあげること」からです^^
「偉いね、ママにはできないことをちゃんとやってるね」とか…
とにかく褒めておいてください
せいぜい「おかしな音だな」と思ったら
「なんか変
」とつぶやく程度にしておきましょう
決して「指摘」してはいけません
「おかしな音」に無頓着な子もいますんで(;^ω^)
よく「これ、おかしいと思わないのー?」と
生徒の読み間違え音を取り出して
本人の前で再現してみたりするのですが
「特におかしいとも思わない」とのたまう子がいまして…
やはりグローバル意識の強い時代に生まれ育った子たちは音に対してもグローバルな感覚なのか?
なんでもアリだぜ!!
ってな感じなのかもしれません(;^ω^)
「放っておく」のも大事だと!
はい。
なるほど。
娘は音楽が好きです。
2歳でのだめの映画DVDを一緒に見てました。
病気で熱のある時も喜んで見ていました。
一応の目標は、トルコ行進曲が弾けるようになることです。
具体的な目標がある、というのはやる気を引き出す大事なポイントだと思います!
学校では音楽が一番好きだと言っています。
歌うことも大好きです。
歌をちゃんと歌うには、ピアノは大事だとも話しています。
なので、「音楽は楽しい」=「ピアノも楽しい」
になってくれたらいいな、と思います。
私も一緒に祈ります♪
「やめるほど嫌いじゃない」はその通りですね。
なんだかんだ言って続いていますから。
次の発表会の曲はどうしようか、とか話したりもするので、
「辞める」と言う選択肢は今は娘にはない、と信じています。
ちなみに弟もピアノに興味を持ってます。
ではでは、長くなりましたが、本当にありがとうございました!
また、私のブログへのリンクもありがとうございました。
とんでもない!
少しでも参考になればうれしいな♪
ピアノを上達させるための親子の攻防は誰もが通る道
親御さんが先に白旗を上げないよう
寛大な懐で(いろんな意味で
)
見守ってあげてほしいと思います![]()
町のせんせーからの切なるお願いでしたm(_ _ )m
ま、余談ですが、
昨年「TEPPEN」に出演した教え子ですら
小学校中学年の頃
指使いのテキトーさを指摘したら
くるりとこちらを向き…私の肩をポンポン…![]()
「せんせい、かたいこと言わない
」
こんな具合でも数年後には音楽大学行きたい!
…になるんですから
(実際行ったし!)
もはや予知不能でっせ(;^ω^)
子供はなが~~~~~~~い目で見るべし!!
結論を急ぐなかれ!!
まさに実体験から学んだモットーです![]()









