たつお母
ちゃす
先日、絶賛プリプロ中にたつお母がおにぎし(おにぎり)と自家製春巻きを振る舞ってくれました。
ちょーうまぴ
つか、いつもたつおんとこ行ったらばなにかしら出してもらってます。
ありがとーたつお母っ。
昨日無事「追憶メリーゴーランド」を発売させてもらいました。
買ってくれたあなたっ。
ほんとーにありがとう。
雅美さん(あっくん母)は、Amazonで購入。
家宝にするとゆってはりました。
かわいいやつめっ。笑
雅美さん、基本的にお取り寄せ多様しはります。
テレビとかでおいしそーなスイーツとか紹介されてたら取り急ぎお取り寄せしはります。
アクティブですね
ぼくは通販ってのを一回しかしたことありません。
なんかびびってます。笑
やや、絶対便利なんだけどなー。
すん。
対応できないのですよ
ビデオからでーぶいでー
MDからiPod
そして、ウォシュレット。
現在どれも多様。
入りが肝心ですよて。
いずれ通販生活になることでしょう。
そんなぼくはとゆーと、しーでーショップにゆき追憶メリーゴーランドの設置をみてにんまりするとゆうのをこっそりしてました。
や、してます。笑
そそ、雄介さんが曲レビューってるのでぜし見てください。
曲達がまたひとつ新しい表情をみせてくれるはずです。
ちゃいにー
Akiyoshi
追憶メリーゴーランド PVレビュー yu-suke
都内某所のハウススタジオにて撮影させていただきました。
すごくオシャレな所で家具とかもアンティークなかんじで、すごく素敵でした。
二階が控え室だったんですが、
早朝だったので徐々に日が射してきて窓から注ぐ光がすごく心地よい空間でした。
到着後、少し時間をおいてから、メイク&衣装にお着替え。
![]()
ヘアメイクのゴウさんとは美味しいご飯の話で盛り上がりました。ゴウさんは非 常に自然体で優しい方で、メイクしてもらいながら、癒されました。 スタイリストをしていただいたのは、
RIP SLYME,UVERworld,FUNKY MONKEY BABYS等々のスタイリングもしておられる
上井大輔さんです。
僕は雑誌等でもよく拝見させていただいていたので、一緒に仕事をさせていただ いて感激でした! 個人的にファッションに関してもすごく勉強になりました。 上井さんと雑談しつつ、 いよいよ、onelifecrewにとって初めてのPV撮影。 初めての現場で少し緊張しましたが、いいテンションで撮影に挑めました。 撮影中、現場を見渡して、 監督さん、ディレクターさん、照明さん、カメラさん、メイクさん、スタイリス トさん、その他たくさんのスタッフさんの皆さんの力で成り立ってるんだな、実 感しました。
撮影で意識したのは、静けさの中の熱さをどう表現するかってとこです。
切なさと熱さの共存が難しかったですね。
表情や仕草一つで印象が変わってくるものなので、ライブとはまた少し違った緊張感がありました。
![]()
![]()
PVの構成は、僕たちメンバーが演奏しているシーンと、ドラマ仕立ての映像が交互に入ってくるものになっています。
出演していただいたのは、
竹財輝之助さん
http://stblog.stardust-web.net/takezaiterunosuke/
岡あゆみさん http://star-studio.jp/oka-ayumi/
のお二人です。
曲のイメージに非常にあった、演技をしていただいて凄く感動しました。
涙を流している岡さんの表情や、竹財さんの最後シーンでの表情は涙を誘われます。
曲の世界観がさらによく分かる作品になっているので、是非見ていただきたいと思います。
yu-suke
セルフライナーノーツ yu-suke
本日、
1st single
『追憶メリーゴーランド』
祝release!!ということで、
セルフライナーノーツを書こうと思います。
皆さんが曲を聞いてくれる際に、イメージを膨らませるお役に立てればよいなと思います。
-------------------------
セルフライナーノーツ
『追憶メリーゴーランド』
この曲を書いたのは、もう三年ほど前のこと。enaとakiyoshiが加入する前からの曲で、今回リリースした形になるまで幾度となくアレンジ変更を繰り返し完成した曲です。
最初に曲のイメージ発案をしたのはkoh。
テーマは『凛とした女性』
それに対してtatsuoが持ってきたお洒落な匂いがするコード進行。僕はそれに対して鼻歌でメロディーを紡いでいきます。
初めのセッションで一気にイメージが固まりました。
そして最初に出た一言が、『メリーゴーランド』。
そこから膨らませた曲のストーリー。
『主人公の男性は、自ら別れを告げた過去の恋愛を思い出して胸を焦がしている。
相手の女性は、強く美しく凛とした女性。
主人公はその彼女の強く凛とした姿ばかりを見てしまい、本当の姿に気付けないまま、恋に終止符を打ってしまった。そこで初めて見た、彼女の涙。
その姿が胸に焼き付いて、今もなお夢の世界で回り続けている……。』
歌詞の中で表現したかったのは、
強く凛とした女性が胸の奥で密かに抱えている葛藤を、押さえきれなくなり流す涙。
そして、過去の恋愛に胸を焦がす男心。
決して情熱的な思いではなく、静けさの中に潜んだ熱。
メロディーラインと楽器隊のアレンジでそこもうまく表現できたと思います。enaの加入でピアノの音色が入ったことは大きかったです。
また今回ミックスダウンのエンジニアをしていただいた、中村さんは、RADWIMPS,ASIAN KUNG-FU GENERATION.flumpool等々を手がけておられる方でして、その音の深みにも耳を傾けてもらえたらなと思います。
作曲当時、ROCK色の強い楽曲を中心に作っていたのですが、tatsuoの加入をきっかけにバンドの方向性とゆうものを再考する必要があるなと考えている頃でした。
僕自身、歌とゆうものにさらに真剣に向き合おうと思ってましたし、tatsuoが持っていたコード知識や理論は、僕が全く経験してこなかった分野のものだったので、それまでの自分たちにはない楽曲を作る上で非常によいエッセンスになるだろうと期待していました。
その中でできた、
『追憶メリーゴーランド』は、onelifecrewにとって、僕にとってまさに新たな始まりともいえる曲です。
--------------------------
セルフライナーノーツ
『儚い論理』
シンプル且つキレのあるROCKな曲をやりたい。
そう思って書いた曲です。
日頃、楽曲制作で僕が大事にしている事はイメージ。
それが歌であろうが、ギターであろうが、最初に浮かんだモノに対してのイメージがあれば、後はそれに寄り添わせていくだけで、すんなりできます。
逆にイメージがなかなか浮かばないと進まない。
この曲のイメージのキーポイントになったのは、enaが弾くシンセサイザーでした。
僕が家で作った進行の上でenaが弾いたイントロのフレーズを聞いた瞬間に、曖昧だったイメージがギュッと固まりました。
爽快で疾走感があり、潔く強い印象を与えるメロディーと音色。
そのイメージをそのまま言葉にしました。
『雄々しく且つ聡明な人生を描いていた 儚い論理 抱いて』
大きな夢を描いている人。
自分の道を無我夢中で走る。
周りは時と場合に応じて身勝手な反応を自分に見せるもの。
信じるのは自分自身。自分だけの論理。流されてはいけない。
だけど、どこかで自分も分かっている。
その自分だけの論理は、脆く儚いものだと。
人はその不安を消すために自分の道筋を肯定しようと走り続けているのではないだろうか。
そんな姿が僕にはとても美しく見えるのです。
歌詞で意識した点は、言葉の響き。
音にあっている言葉を意識して選びました。
また、バンド感とゆうものを出したかったので、メロディーよりも先にバンドのアレンジを進めて後から歌をつけていった事が全体を通して良かったと思います。
そしてこの曲の仮タイトルが、
『ワタナベパーティ』だったのは内緒の話です。
-----------------------
セルフライナーノーツ
『イロジカルワールド』
この曲はギターリフから僕が作ったもので、原型は二年前くらいからあったんですが、なかなか納得のいくサビが作れなくて、途中で止まっていました。
それが、デビューが決まった頃に、この曲を完成させたい衝動に駆られて、レコーディングまでの間に書きあげました。
浮かんだタイトルは、『イロジカルワールド』。論理的という意味のlogicalに、否定の意味を持つillをつけることで、
『非論理的な世界』とゆう意味になります。
そして、歌詞の中で僕はこう歌っています。
『曖昧なこの世界で僕も生きていく以上
優劣なんてつけようもないもんだって気がついたんだ
たった一つ僕にしかできない事探し続けるのさ』
楽曲制作や音楽活動をしていく中で、
世の中には複雑な色んな要因がありすぎて、単純に一つの目線から物事に優劣をつけることはできないものだと思いました。
世の中には勝敗とゆうものがたくさん存在しているけれども、決してそれが全てではないはずです。
大事な事は、自分が今置かれている現状を受け止めて、その中で自分にできることは何かしっかり考えること。
それは運命も、夢も、愛もきっと同じだと思います。
止まっていた曲を仕上げることができたのは、
デビューが決まるまでの経緯で自分の心境もかなり変化していて、それまで書けなかった歌詞も書けるようになっていたからだと思います。自分の歌詞の中でもこの曲はかなり好きだし、書きながら、伝えたいことがすごく明確になった気がします。
僕は、メジャーデビューとゆう節目にこの曲を書くことで自分自身へのメッセージも込めました。
皆さんにとっても、励みになる曲になれればよいなと思います。
-------------------------
『儚い論理』『イロジカルワールド』のレコーディングエンジニアをしていただいた近藤さんは、コブクロやL'Arc~en~Cielも手がけておられる方なんですが、
レコーディング中も非常に優しく接してもらってですね、集中しやすい環境の中やらせていただいて、メンバー一同リアルに惚れ惚れしておりました。
-------------------------
読んでいただいてどうもありがとう!!
これからも応援よろしくお願いします!
yu-suke
1st single
『追憶メリーゴーランド』
祝release!!ということで、
セルフライナーノーツを書こうと思います。
皆さんが曲を聞いてくれる際に、イメージを膨らませるお役に立てればよいなと思います。
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セルフライナーノーツ
『追憶メリーゴーランド』
この曲を書いたのは、もう三年ほど前のこと。enaとakiyoshiが加入する前からの曲で、今回リリースした形になるまで幾度となくアレンジ変更を繰り返し完成した曲です。
最初に曲のイメージ発案をしたのはkoh。
テーマは『凛とした女性』
それに対してtatsuoが持ってきたお洒落な匂いがするコード進行。僕はそれに対して鼻歌でメロディーを紡いでいきます。
初めのセッションで一気にイメージが固まりました。
そして最初に出た一言が、『メリーゴーランド』。
そこから膨らませた曲のストーリー。
『主人公の男性は、自ら別れを告げた過去の恋愛を思い出して胸を焦がしている。
相手の女性は、強く美しく凛とした女性。
主人公はその彼女の強く凛とした姿ばかりを見てしまい、本当の姿に気付けないまま、恋に終止符を打ってしまった。そこで初めて見た、彼女の涙。
その姿が胸に焼き付いて、今もなお夢の世界で回り続けている……。』
歌詞の中で表現したかったのは、
強く凛とした女性が胸の奥で密かに抱えている葛藤を、押さえきれなくなり流す涙。
そして、過去の恋愛に胸を焦がす男心。
決して情熱的な思いではなく、静けさの中に潜んだ熱。
メロディーラインと楽器隊のアレンジでそこもうまく表現できたと思います。enaの加入でピアノの音色が入ったことは大きかったです。
また今回ミックスダウンのエンジニアをしていただいた、中村さんは、RADWIMPS,ASIAN KUNG-FU GENERATION.flumpool等々を手がけておられる方でして、その音の深みにも耳を傾けてもらえたらなと思います。
作曲当時、ROCK色の強い楽曲を中心に作っていたのですが、tatsuoの加入をきっかけにバンドの方向性とゆうものを再考する必要があるなと考えている頃でした。
僕自身、歌とゆうものにさらに真剣に向き合おうと思ってましたし、tatsuoが持っていたコード知識や理論は、僕が全く経験してこなかった分野のものだったので、それまでの自分たちにはない楽曲を作る上で非常によいエッセンスになるだろうと期待していました。
その中でできた、
『追憶メリーゴーランド』は、onelifecrewにとって、僕にとってまさに新たな始まりともいえる曲です。
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セルフライナーノーツ
『儚い論理』
シンプル且つキレのあるROCKな曲をやりたい。
そう思って書いた曲です。
日頃、楽曲制作で僕が大事にしている事はイメージ。
それが歌であろうが、ギターであろうが、最初に浮かんだモノに対してのイメージがあれば、後はそれに寄り添わせていくだけで、すんなりできます。
逆にイメージがなかなか浮かばないと進まない。
この曲のイメージのキーポイントになったのは、enaが弾くシンセサイザーでした。
僕が家で作った進行の上でenaが弾いたイントロのフレーズを聞いた瞬間に、曖昧だったイメージがギュッと固まりました。
爽快で疾走感があり、潔く強い印象を与えるメロディーと音色。
そのイメージをそのまま言葉にしました。
『雄々しく且つ聡明な人生を描いていた 儚い論理 抱いて』
大きな夢を描いている人。
自分の道を無我夢中で走る。
周りは時と場合に応じて身勝手な反応を自分に見せるもの。
信じるのは自分自身。自分だけの論理。流されてはいけない。
だけど、どこかで自分も分かっている。
その自分だけの論理は、脆く儚いものだと。
人はその不安を消すために自分の道筋を肯定しようと走り続けているのではないだろうか。
そんな姿が僕にはとても美しく見えるのです。
歌詞で意識した点は、言葉の響き。
音にあっている言葉を意識して選びました。
また、バンド感とゆうものを出したかったので、メロディーよりも先にバンドのアレンジを進めて後から歌をつけていった事が全体を通して良かったと思います。
そしてこの曲の仮タイトルが、
『ワタナベパーティ』だったのは内緒の話です。
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セルフライナーノーツ
『イロジカルワールド』
この曲はギターリフから僕が作ったもので、原型は二年前くらいからあったんですが、なかなか納得のいくサビが作れなくて、途中で止まっていました。
それが、デビューが決まった頃に、この曲を完成させたい衝動に駆られて、レコーディングまでの間に書きあげました。
浮かんだタイトルは、『イロジカルワールド』。論理的という意味のlogicalに、否定の意味を持つillをつけることで、
『非論理的な世界』とゆう意味になります。
そして、歌詞の中で僕はこう歌っています。
『曖昧なこの世界で僕も生きていく以上
優劣なんてつけようもないもんだって気がついたんだ
たった一つ僕にしかできない事探し続けるのさ』
楽曲制作や音楽活動をしていく中で、
世の中には複雑な色んな要因がありすぎて、単純に一つの目線から物事に優劣をつけることはできないものだと思いました。
世の中には勝敗とゆうものがたくさん存在しているけれども、決してそれが全てではないはずです。
大事な事は、自分が今置かれている現状を受け止めて、その中で自分にできることは何かしっかり考えること。
それは運命も、夢も、愛もきっと同じだと思います。
止まっていた曲を仕上げることができたのは、
デビューが決まるまでの経緯で自分の心境もかなり変化していて、それまで書けなかった歌詞も書けるようになっていたからだと思います。自分の歌詞の中でもこの曲はかなり好きだし、書きながら、伝えたいことがすごく明確になった気がします。
僕は、メジャーデビューとゆう節目にこの曲を書くことで自分自身へのメッセージも込めました。
皆さんにとっても、励みになる曲になれればよいなと思います。
-------------------------
『儚い論理』『イロジカルワールド』のレコーディングエンジニアをしていただいた近藤さんは、コブクロやL'Arc~en~Cielも手がけておられる方なんですが、
レコーディング中も非常に優しく接してもらってですね、集中しやすい環境の中やらせていただいて、メンバー一同リアルに惚れ惚れしておりました。
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読んでいただいてどうもありがとう!!
これからも応援よろしくお願いします!
yu-suke
ひなまつり
ちゃっす
遂に本日、追憶メリーゴーランドをリリースさせてもらいまぴた
きゅーきゅー(・∀・)
皆さまもうゲットしていただけたでしょうか??
やや、ほんと待ちに待ったですよね。
音楽って、24時間365日、世界中で鳴り止んだことないんだよ。きっと。
すごいことだよね。
ベースを始めたのが中学一年の時だから、もう10年以上べんべんべんじょんそんしてるわけで。
日に日に暖かくなってるわけで。
花粉気になるわけで。
ほたる元気か??
(・∀・)チッス
うれしかった時、悲しかった時、あの日を思い出させる時、胸が熱く、苦しくなる時、
なんせいつもそばに音楽があったと思う
幾度となく音と言霊に救われたし、これからもきっとそーなんだろう
求めてるんだろうね。
音も言葉も。
受け取り方は自由だからさ。
その半透明な心だって、滲んだままのあの日だって、誰にでも羽になるような唄ってきっとあるんだと思う
まま、世の中に色んな音楽が溢れてて色んなメッセージが込められてるから自分に合った音楽を選べばいいと思うんです
これでわかった??
つまりはね
追憶メリーゴーランド選ぼうねってゆう。笑
むふんっ(*´д`*)
追憶メリーゴーランドを選んだあなた大好きってことだーよ
さんちゅー
しーでー持って埼玉と大阪でインストアしますのでお越しやすっ。
待ってるー。
Akiyoshi
ついに、明日 yu-suke
明日は、
2010 3/3
『追憶メリーゴーランド』
release







ついに、やってきましたね。
思えば長い道のりでしたが、発売を無事迎える事ができるのを非常にうれしく思います。
すでに、知り合いの人から、
CDゲットしたよーって
写メール送られてきたりしてます。
早いな~っ笑
前日の今日から置いてる店もあるみたいですね
まだゲットしていない方は至急CDショップにいっちゃいましょう
よい春が迎えれますよ
笑
yu-suke
2010 3/3
『追憶メリーゴーランド』
release








ついに、やってきましたね。
思えば長い道のりでしたが、発売を無事迎える事ができるのを非常にうれしく思います。
すでに、知り合いの人から、
CDゲットしたよーって
写メール送られてきたりしてます。
早いな~っ笑
前日の今日から置いてる店もあるみたいですね

まだゲットしていない方は至急CDショップにいっちゃいましょう

よい春が迎えれますよ
笑yu-suke
3月だー
ちゃっちゃっちゃーす
たつお宅にてこんちゃわ
いやしかし、雨ですね。
雨降る直前で洗濯物取り入れたんでよかたです。
やーやりきれなさにブチギレするとこやた。笑
今日から3月ですよっ
3日に遂に遂にっ「追憶メリーゴーランド」発売。
でーぶいでー付きもあるのでね。
ぜしぜし手に入れてくだぱいよっ
そして、ライブあるよあるよー。
6日は、埼玉の大宮アルシェでフリーライブ。
27日は、大阪の心斎橋クラブクアトロだーよ。
まま、詳しくはホムペ観てね。
わんらいふくるーどっとじぇいぴーねっ。
色んな情報載ってるよて。
先日、前髪をパッツンにしまぴた。
くせ毛なんでパッツンになんないけどね。
なんせパッチンしまぴた
セルフでっ
つぎ後ろいくでー!
うぉーし
Akiyoshi
ホログラム
ちゃっす
最近、カルピスをいただいてます。
シンス1919ってなんかやばいな。笑
ただ今プリプロから帰宅。
おつかれした。
座りすぎでおちりいたぴ…
雨続きでしたね
洗濯
↓
雨でやり直し
↓
洗濯
↓
雨で再度やり直し
↓
挫折
とゆう無限ループ状態です。
話変わって親戚が結婚するんだけど、挙式をハワイことワイハでするらしー。
や、ワイハて…
結婚願望ありますかっ?
愛する人と同じ名前になって
愛する人によく似た命が生まれて
愛する人の様な愛される名前を付けて
愛されて生まれてきたんだよって話をするんだ。
ってかんじですよね。
結婚て。
素敵っ(*´д`*)
結婚ステキング。
はわー。
なんか興奮してきた。笑
むふー
よし。しーでー返却しに行かないかんですよっ。
Akiyoshi
A'int No Magic と スポーツ yu-suke
私めも行って参りました B'z LIVE GYM 2010 A'int No Magic もー最高でした 私、実はB'zはかなり詳しいほうなんです。特に初期のほう!! 稲葉さんは凄まじい歌声で、まじしびれました…… 生であんな感覚は初めてですね。 感動しました。 また夢が膨らみました。 イチブトゼンブ、サイコー そんで、帰ってきて、 東京事変のNEWアルバム聞きましたらですね、 こちらもヤバイッ!!えぐい笑 なんなんだ!!この世界わ!! すごすぎる人たちばっかりだ笑 くそー悔しすぎて倒れそうです。 でも聞きながら、ニヤニヤしてしまいます。 うれしい!!!こんなよい音楽が世の中にたくさんあるなんて!! 負けないように、歯を食いしばりながら、ニヤニヤしながら、 頑張ります yu-suke











