昨日セックスできました…!!
嬉しい…!!
心も身体もすごく満たされました…!!
土曜日も、
全く変わらずおみくんからあたしに
話しかけることもなく
夜はとっとと違う部屋で寝ていました…
なのであたしはちびおみと
仲良く寝室で久しぶりにねんね♡
もーだめなんだな
本格的にやばいやつだな
なんて考えながら泣いていました。
昨日日曜日は朝からお互い
とても不機嫌でした…
ごめんねちびおみ(´;ω;`)
おみくんはひたすら寝ていて、
途中ケータイの充電器を
取りに来ましたが、何も言わず…
ちびおみかわいそうじゃん!!
その後昼過ぎに食事を物色しにきたので
あたしはちびおみを連れて
お昼寝しに寝室に…
ここまで会話なし。
つらい。
こんな日曜日つらすぎる。
夜、
ちびおみが寝てから
どーしても耐えられなくなって、
あたしから
ねえ。
って声を掛けてみました。
『ん?なに?』
目線はそのままケータイ。
あのさあ…
あたしのなにがそんなにいやなの?
『なに急に。
別に何も思ってないから。』
…こないだあたしの顔のこと
悪く言ったじゃん。
あの事って謝ってきたりしないの?
『あの時謝ったじゃん。
けど許してくれなかったじゃん。
だからそれ以上なにしろっての?
意味わかんないわー。』
許せなかったの!
急に顔が変だとか言ってきて、
許せるわけないじゃん!
傷付いても仕方ないでしょ?
『だからって僕が何したらいいの?
やえちゃん勝手に解決してよ
僕は謝った。
やえちゃんは許さない。
もうこれ以上何も出来ないから。
そもそもそんなガチめのテンションで
言ったわけじゃないし。
何本気になってんの?
そーゆーとこあるよね。
笑って流してくれよ。』
なんでこんな攻められてるんだ?
辛くて苦しくて涙が出た。
でも…
あの時せっかく前向きに
話し合った後だったのに、
急に言われたんじゃ、
本気で言ってるって思うじゃん…
むしろ、
面白半分で顔のこと悪く言うなんて…
そんなことする人だったの…?
あたしの口、そんなに変…?
『ちょっとさあ、
泣かないでくれる…?
泣かれるとまともに話せないから…
だからやなんだよ…
とにかく僕はもう何も出来ないよ。
やえちゃんの中で整理して。』
ずびずび鼻をかんで、
なかなかのダメージをこらえながら、
あたし…
あなたのことずっとずっと好きだよ。
今だって愛してるよ。
だから…
そう思ってる相手から
そんなこと言われたり、
セックス拒否されるのが
すごくすごく辛いの。
なんでこんなことになっちゃったのか、
毎日そればっかり考えてる。
ほんとに辛いの…
あなたはもうあたしに気持ちがないの?
もう女として愛してもらえないの?
するとおみくん、
急にしゅんとして
『…そんなことないよ…
僕だってやえちゃんを心から愛してる。
ちびおみだってすごく大切に思ってるよ
だから、
やえちゃんを傷付けたのは
ほんとにごめんなさい。
けど、けどね、
僕だって本気で言ったんじゃないよ。
ちょっとおちょくっただけだったんだ。
やえちゃんのくち、
ちょっと曲がってるけど
そこもかわいいって思ってるんだ。
だからつい、
あのタイミングで
そんなこと言っちゃったんだ…
仲直りできて、
笑い話になればなって思って…
ごめん…ごめんやえちゃん…
やえちゃんを辛い気持ちにさせて…
ほんとにごめんなさい…』
おみくんも泣いていた。
急にあたしも
なんだか気持ちが溢れてしまって
だって…だって…
あれからセックスする日も
結局決めてくれないし…
あたしに関わろうとしてくれないし…
『ごめん…でも、
気まずくて僕からそーいう話を
振れる勇気はなかったんだ…
でもね、
僕だって考えたよ。
やっぱり曜日は決めない。
お互いしたいときにしよう?
曜日決めてするのは
やっぱりちょっと違うって思ったんだ。』
でもそれだと
またおみくんしてくれないでしょ…?
『ううん!
そんなことしない!
ちゃんとしよう?
前みたいにたくさんしよう?
けど、
恥ずかしくてしたいって言えなくて、
こんなことになっちゃって…
あのさ…僕から誘ったら、
やえちゃん引いたりしないでね?』
…うん
もちろんしないよ
じゃあさ?
あたしから誘ったときも
嫌な顔しないって約束してくれる?
もちろん出来ないなら出来ないでいいの
ただ、
気まずい顔されるの辛いから…
『ごめんね…そんな顔してたんだ…
もうしないからね、やえちゃん。』
なんかこんな感じでお互い泣きながら
もう一度話し合えた。
その後はお察しな感じで…♡
ここまではなんとなくいい感じ!
けどまだ根本的なセックスレス解消
とまでは至って無いので、
しばしまたおみくんの様子を
注意深く見ていきます…
2人目も欲しいし…!!
あ!
けど昨日のセックスは
避妊しなかったので、
フラグは立っておりますw
こいこい2人目♡