ある日のこと、

窓から見える空を眺めていると

ピカっ、ゴロゴロと

すごい稲妻が空にはしった

私がだれかわかる〜?
って、明らかに自分ではない
声がきこえてきた

低いんだけど、どこかおねぇな感じ

ここから、この声は幾度となく
私の前に現れることになります。

私は、経営者であり、こういった話をすると
取引先にもドン引き〜されるかも
という気持ちもつよかったのですが、

あとあとでてきます、おねぇな神様のいうとおり
に私の今までの神様とのやりとりを
こちらにシェアしていこうとおもいます。