被災した漁師を
支援する仕組みとして
漁船に広告をはる
アドボート

30隻に40社が
広告を張り付け
さらに
150隻が
張り付けをまっているという

支援先が見えることや
受けた支援が見えることが
何よりの力になる
のだろう

税金ではできない
支援の繋がりが
まだまだある

20歳になり
成人になった人がいる

60歳になり
定年になる人がいる

社会人としての
義務や責任を
生き抜く力を
身に付けているのか
心配である

年金支給引き上げに伴い
定年も引き上げられる

いっそのこと
成人も引き上げては
どうだろうか

学びと働きが
一致できる社会で
あってほしい

本日
フランスで
同姓婚反対のデモが
行われるという

結婚とは何か
を定義し直さなければ
ならないのだろう

今の焦点は
個人の権利と法律税制優遇

反対も推進も
更には
3人4人の結婚案も
まだ既存の延長
である

定義が変わらなければ
制度は変えられない

同じ屋根に住む人が
増えなければ
環境負荷は
減らないだろうから

災害時の避難場所に
自家発電があるか
未だに整備率は
27%だそうだ

災害が起きたとき
電気も水もガスも
使えない

避難場所での
集団生活を前提にした
準備は
されていない

ライフライン復旧を
頼りにしない
避難場所を
つくってほしいものだ

使い捨てないカイロが
人気だそうだ

電気だったり
レンジで温めたり
何度でも
使える

お湯や炭を
入れるよりも
軽くて安全
である

環境によいだけでは
普及しないし
効果も少ない

ロハスは
どこかへいってしまったが
その精神は
残っていると
感じる