イオンが
大規模災害時に備え
商品の安定供給体制を整えるという

コンビニであったり
自動販売機であったり
そして
スーパーであったり
なくてはならないものとしての
存在価値を高めようと
陣取り合戦にもみえる

保険もそうだが
日常は低コストで
非常時に必要な分を確保できるか
見きわめが重要である

何のための税金なのか
集めかたと同じくらい
使われ方も
議論しなくてはならない

消費増税は
どうやら決定のようだ
議論は
軽減税率に移っている

食料品などに
税率を下げるというものだ

まさに
国が何を大切にしているか
思想を反映したものになるだろう

ライフラインを優先するだろうが
何をライフラインとするかは
かなり意見が分かれる

時期的な問題も
大切だろうが
もっと大切なのは
対象物の指定だろう

電気料金の値上げを審査する
委員会があるようだ

今回の料金算出原価に
原発の広告費が
増えているという

いままでと違う根拠があるなら
方針転換ということである
これまでを謝罪もなく
しれっと変更するから
不信感になるのではないか

原発を推進したい
本当の理由を
表にださなければ
その費用は理解されない

必要な費用を
料金にしてほしい
駐車場の屋根を利用した
メガソーラーの事業が
始まる

設置費は
従来の半額
約8年で回収できるそうだ
たとえ高価でも
たくさん製造設置されなければ
開発も進まず
価格も下がらない

一歩目のリスクを
誰が踏み出すか
死なない程度の
リスク管理と
保険や補助が必要である

いろんな技術を
知らなければならない

スマホの撮影で
大気汚染の原因である
微小粒子状物質が写らない
ソフトが開発

そんな環境で
写真を写したいのか
本質として
環境問題は解決されないのは
なんだか残念な気がする

見て見ぬふりをすれば
必ずしっへ返しにあう