週末のアパレル勤務は
忙しい…
閉め作業に追われる7時すぎ
コツコツコツ

ヒールを鳴らしながら一人の女が入って来た。。。
オレンジのスーツに
まとめ髪の怪しい女。
無視する私の前にたち
『お疲れ様。忙しい時間にごめんなさい。
少しいいかしら?』
なにが?と思いつつ
閉め作業続ける私を
彼女は無視して続けた…
『今素敵な女性に声かけてるの…』
そういいながら一枚のハガキをカウンターに差し出してきた。
『興味があったら
連絡して頂戴。』
と一言言い残し彼女は
立ち去って行った。
ハガキにふと目をやると
~モデルオーディション~*予約優先します。
の文字。。
怪しい…
実に怪しい…(-.-;)
どうしたもんやろか
忙しい…

閉め作業に追われる7時すぎ
コツコツコツ


ヒールを鳴らしながら一人の女が入って来た。。。
オレンジのスーツに
まとめ髪の怪しい女。
無視する私の前にたち
『お疲れ様。忙しい時間にごめんなさい。
少しいいかしら?』
なにが?と思いつつ
閉め作業続ける私を
彼女は無視して続けた…
『今素敵な女性に声かけてるの…』
そういいながら一枚のハガキをカウンターに差し出してきた。
『興味があったら
連絡して頂戴。』
と一言言い残し彼女は
立ち去って行った。
ハガキにふと目をやると
~モデルオーディション~*予約優先します。
の文字。。
怪しい…
実に怪しい…(-.-;)
どうしたもんやろか
