ジャケットLOVE
基本的にボクはCDやレコード買う時に、どうしてもジャケットが気になる。
高校や中学の時は、DOLL呼んでもなんのこっちゃ状態だったので、とにかくジャケ買い。
ジャケットに感覚を磨ぎまして、どういうバンドか想像を描きたてる。
成功、失敗はその人それぞれのセンス。
でも音楽に出会ったことに違いはない。
だからそれでいいんだと思う。
バンドがこだわり抜いて、世界にCDを出す。
ジャケットはある意味顔。
だからそこにしか感じられない何かは絶対あるんだと思う。
最近自分のDJは何かなと考えたことがある。
DJは基本的にアーティストが製作した、音楽を世の中に広める役割をしているんだと思う。
とりかたは人それぞれだけど、そう思った。
これは自分の意見だが、それぞれのSTYLEがあってあたりまえ。
いきなりROCKのイベントでHIP-HOPをかけても、HOUSEをかけても、SOULをかけてもその人のそれが提案したいことだと思う。
個人的に全然OKだとおもう。
MUSH UPやREMIX。
どんどん世の中は動いて、何か新しいことが起きている。
oneにも色々なSTYLEのDJがいる。
個人的に、自分は雑種なので色々と聞く。
今年はそんな自分の趣味、思考、をどんどん自分のPLAYに盛り込もうと思っている。
それがどんな風にとらえられるかはわからないけど、それが自分らしさだったりするのかもしれない。
音楽がたくさんある、BANDがたくさん存在する、アーティストももちろん。
いろんなことや賛否両論もある。
でも音楽が好きだから起こっていると考えるとちょっとピースだよね。
昨日GOOD 4 NOTHINGをBOTTOM LINEに見に行った時にそんなことを考えた。
アメリカじゃないけど
「I HAVE A DREAM」
から
「YES, WE CAN」
へ。
時代は気がついたら自然に動いていて、そこに生きることで関ってんだよね。
よし、今日も一日頑張ろう。
コロ












