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犬のしつけONECL

神奈川・東京を拠点に犬のしつけをお教えしてお客様の犬とのくらしを快適にしています。
私自身犬のしつけでミスをしました。
とても辛かった想いをあなたにはして欲しくありません。
ぜひ、読んでください。

昨日、お客様のレッスンでこんなことがありました。


散歩に行く時などのカラー(首輪)と家にいる時のカラーを
2本付けているとなんだか可哀想とお客様がおっしゃっていました。


レッスンを受けていただいているうちに多くの方はしつけのことや
上のようなことで可哀想と思われることが多々あります。


でもね、犬を見ていると嫌がるそぶりを全くしないんですよ。
脚で掻いたり、首を振ったりなんてせず意気揚々とハイテンションです。
6ヶ月のパピーがですよ。


苦しそう、可哀想といったことはあくまでも人間の主観です。


しっかりと犬の様子と心を見ていない証拠。


ここから変われるか変われないかで未来が変わるといつも思います。


心を観てもらえない犬。


もう少し待っててね!


お母さんはもうすぐ君の心を気持ちをまっすぐ観てくれる素晴らしい飼い主に
なるからね。


山岡 慎


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こんにちは。
山岡 慎です。


最近、テレビで芸能人がペットショップで犬を購入していました。


その方を担当したペットショップの方は、
芸能人の方がどんな犬がおすすめか聞いている時、
吠えない犬であったり、しつけの必要ない犬という
売り文句で勧めていました。


思わず、
そんな犬はいないんですけどね!
と突っ込みたくなりましたが…(苦笑)


いい加減気づいて欲しいと本気で思います。
これだけ、犬の問題が表沙汰になってきてそんな犬は
いないということに。


実際、
その芸能人の方が購入を決心して家に連れて帰る時には
犬は初めて入るハウスの中で鳴いていて店員は芸能人に


無視してください。
構うと吠えるようになってしまうんで


と言っていました。


これって吠えないための犬のしつけ方そのものじゃありませんか?


しつけが必要ないと伝えていて実際はしつけ方をお伝えしている。


私は、不幸にもしつけが知らないと思っているこういったご家族を
1頭でも一組だけでも多くの方が幸せな犬のくらしを送るれるように
ご尽力していきます。


犬には「しつけ」が必要です。


山岡 慎
こんにちは。
山岡 慎です。


さて,

私は愛犬が大好きです。
お客様の愛犬も大好きです。


でも、私は愛犬を叱ります。
だって好きだから。
これも私は愛情だと信じています。


ドッグトレーナーの中には叱らないでしつける方法(専門用語で
陽性強化)をとっている方もいらっしゃいますが
私は違います。


ただ、陽性強化を否定しません。
しつけ方にはそれぞれメリットデメリットがありますし、
極論、愛犬とあなたが快適な暮らしが送れればそれで幸せというのが
私の想いです。


愛情なんてただの概念でしょ!
と面と向かってドッグトレーナーの方に否定されたこともありますが
犬の気持ちを大事にしている私にはそんな単純なものとは思えません。


あなたはお父さんお母さんに叱られたことがありますよね?
その時のお父さんお母さんにあなたへの愛情はなかったですか?


少なくとも私が親に叱られた時はあったと思います。
道をそれず、たくましい人に育って欲しい何が正しくて何が間違っているのか
分別のある人になって欲しいという想いを愛情を込めて叱ってくれていたと思っています。


ぜひ、これを読んでくれているあなたにも愛情について今一度考えてみてください。


山岡 慎

こんにちは。



犬のしつけONECLの山岡です。



ついに、メルマガをはじめました。



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「~犬と暮らす5つのポイント~なぜできないのか どうすればいいのか」



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山岡

こんにちは。ONECL代表の山岡です。



今週、スペインで女性がエボラウィルスに感染し隔離病棟での治療受けているニュースを知りました。



その旦那さんも監視下に置かれ、非常事態を避けるために最善を尽くしているということでした。



ここからが本題ですが、



そのご夫婦は犬を飼っていて、政府はその犬にエボラウィルスが感染している疑いがあるとして殺処分をしたのです。



旦那さんは殺処分を取り消すよう訴え続け、そのご夫婦の家の前には動物保護活動家約30人が保健当局に対して抗議し、スペインの保健省の前では約100人が抗議をしていたのもむなしく、その犬は殺処分されてしまったのです。



あまりにも無残です。





ここからは私の見解です。



ウィルスに感染してしまうのは自然の摂理なのでどうしようもないことですよね。



人はあらゆる手段を使い生かそうとし、犬は何もせず殺す。



犬を飼うスペインの方たちは日々おびえて過ごさなければいけなくなってしまいます。



こんな問題が起きてしまうスペインも犬は日本に比べて優遇されています。



ノーリード(綱をつけていない状態)で散歩などをしてもみな咎めない。これはヨーロッパではよく見られます。



また、公共施設の出入りも自由にできるそうです。



そのほかにも混合ワクチンなどの料金も日本の半分以下(\3000以下)なのです。



ここまでに犬への体制が整っているにも関わらず、先のような問題が起こってしまうのです.



私たちは犬についてヨーロッパから良い面でも悪い面でも素直に愚直に学ばなければいけません。



ただ、決しておろそかにしてはいけないことはニュースのように片側からしか見えにくい事柄が多いと言うことです。



反対側もしっかりと知ったうえで、調べたうえで物事を見定めるように心がけていきたいですね。



山岡

こんにちは。ONECL代表の山岡です。



散歩の時間帯はいつですか?



人それぞれだと思います。



ほかの犬に合わせたいから。



反対にほかの犬に合わせたくないから・。



仕事があるから。



散歩に行くことは大切なことです。



でも、一番気持ちのいい時間はやはりですよね。



一番エネルギーを強く感じる朝日は犬にも気持ちのいいものなんです。



健康にもいいです。



人には朝行くことで目を覚まして一日の時間を有効に使うことができるようになります。



朝、散歩に出ることは人にも犬にもいいことなんですよ。



散歩行くのが恐いという方はご相談ください。



山岡 URL: http://onecl2013.com/

こんにちは。ONECL代表の山岡です。



以前、お客様に散歩のとき犬が苦しそうな呼吸しながら歩いているのですが大丈夫ですか?



と聞かれました。



私はそりゃそうだと思いながら話を聞いていましたがその犬はハーネスを付けて引っ張っています。



自ら胸を締め付けて歩いているのです。



苦しいなら自分で歩く速さを緩めなさいと言う話ですよね。



しかしながらどうしても犬が可愛くて仕方なくてどうしても甘やかしてしまう。

もしくは、自分が我慢すればいいと思ってしまう。



犬との生活では気づかないうちに犬を甘えさせていることがあります。



それは決して犬のためにならないことを忘れないでくださいね。



山岡 URL: http://onecl2013.com/




こんにちは。ONECL代表の山岡です。



犬は鼻でにおいを嗅いで理解することやお尻のにおいをかいで理解することはご存知かと思います。



しかし、実はそれらのことは二の次、三の次です。



犬同士挨拶する上で重要なことは愛犬が相手の犬が嫌がっていないか怖がってはいないかと言うことです。



そこを見極めてからの挨拶です。



例えば、駅でチラシやティッシュを配っている方があなたにいかがですか。と迫ってきたとしましょう。



いりませんという断ったにも拘らずしつこくいかがですか。と迫られたらどのように思いますか?



鬱陶しく思い、イライラなどしてやめてください。いりません。と語気を強めて主張するのではありませんか。



犬も同じです。



それを見極められず、挨拶をさせようとして相手の犬が怒り、そこで初めてまずいと感じてその場を離れるのではないでしょうか。



それでは遅いのです。



相手の飼い主は寂しい思いをするのでは無いかと思うでしょう。



それに後ろ髪を引かれる思いがすることでしょう。



しかし、これはすべてあなたの気持ち、エゴなのです。



一番大事なことは犬の気持ちです。



犬のことを思いやることです。



犬嫌いを悪化させ、考えられる殺処分などの最悪のケースをさけること。



相手に噛まれ傷つき犬の命を危ぶむこと。



犬の命を守ることです。



どんなときも犬の気持ちを考え、相手の犬の飼い主の言葉に惑わされず、愛犬の命を守ってください。



大切なことなのでもう一度言いますが、



一番大事なことは犬の気持ちです。



犬のことを思いやること。



命を守ることです。



よろしければ、上記のことを意識して愛犬に犬との挨拶をさせてください。



山岡 http://onecl2013.com/

こんにちは。ONECL代表の山岡です。



今回はちょっと面白い話を知ったのでお伝えします。



みなさんは、愛犬が飼い主に似るという話を聞いたことがあると思います。



私もすごくその話が腹落ちしていたんですが、実は違ったみたいなんです。



これは、科学的に実証されたお話なんですが、



人が犬を飼うときにこんな特徴があるそうです。



純犬種に限りますが人が自分に似た犬を選ぶという特徴があるのです。



面白いですよね。



犬が似てくるのではなく、無意識に似てる犬を人が選んでいるのですからそりゃあ似ますよね。



今回は、いつもと違った私が面白いと思ったお話でした。



山岡 HP:http://onecl2013.com/

こんにちは。ONECL代表の山岡です。






愛犬になにか異常がある場合にはすぐに動物病院に行ってください。






犬の容態が急変するのは本当に突然です。






様子をみてみようと勝手に判断して、悪くなってから動物病院へ行っても獣医さんもお手上げ!ということがよくあります。






こんなことで動物病院に行ってもなんて思わないでください。






知らないんですからしょうがない。






調べればいいじゃないか!と思われる方もいらっしゃると思います。






ですが、しつけと同様に置かれている状況・環境、反応や仕草などいろいろな観点から獣医さんも理由をあぶり出してくれるのです。






インターネットで原因を突き止めたところで処置はできません。






信頼のおける獣医さんに診てもらって少しでも早く愛犬を楽に、あなたも安心できるように行動してください。






山岡 HP:http://onecl2013.com/