時間という距離はやがて関係を透明にする

でもきっと当然という主観的なものがそこにはあって

出会えてたこと、キミの存在はふとした時に思い出すよ

共に時を刻まなくなってもう9年ですか。

キミに会うことは2度とできないけど

写真の中にはキミがいます

キミのイマを知っているのは何人だろか

ヒミツに葬られることを望んでたのか

血のつながり

わずらわしさ

今は悲しい詞が流れてるのかな

bleachがかかってそこに優しい詞がまた描けますように

さよならでもない、またねでもない不思議な言葉を君に送ります。

君の気持ちはボクにはわからない

ボクは君じゃないから

けど、世界を変えるとか
そんな大きな目標は抱いてないけど、
苦脳しながらでも
まだ観ぬ未来を見たいから
多くのモノに逢いたいから


私は生きます
強くも脆いけどこの儚き世で
生きていきます



20120204