公ノ場デハ写真ヤッテルナンテ言エマセン。

部活ニハ入ッテマスガ自分ノ写真ハ好キジャナイカラ。

部活デハ撮リタイモノガ撮レテイナイノガ現実デス。

1年前、部活をやめようと思っていた時期がありました。
同期が写真がどんどん好きになっていく
と言ってたのに対して、私はつまらなさを感じていて向いていないのかなと思っていました。そんな意識があまりにも違う人間が同じ空間にいるのは悪いなって思ったの。
モチベーションが低いからマイナスになってしまうな
って。
どうやって乗り越えたかは…
やっぱり周りのひとが大きいかな。
周りのひとが頑張ってるのに自分は何もないのは悲しいかな
って思ったの。
それからかな枚数を撮るようになったのは。
フィルム1本捨てちゃうようなときもあるけど、夏の部展からは通るようになった。

葛藤がありつつも続けています。
継続は力なり。