朝。
担当の、K先生現る。
(もあさん、Kです。どうかな?痛みは?ちょっと診察させてね~。)
(右が痛いんだよな、左は?)
もあ(痛みが、たまにあります。)
K(どうしようか、左も神経見ておく?)
もあ(え?右、左、神経違うんですか?)
K(うん。違うよ。右が特に痛いとは言ってたけど、、)
もあ(左も見ておいてください。(ToT))
K(うん。わかった、見ておくねー)
もあ(よろしくお願いします。)
しばらくしてから、麻酔科の先生がくる。
M(麻酔科のMです。これから麻酔の説明します。)
もあ(はい、、、。)
M(もう、ここから手術室まで行く間に麻酔かけちゃいます。まず酸素マスク付けて点滴しながら、つながってる管の途中から麻酔入れます。で、もう入っちゃうと、ほんの二、三秒で眠っちゃいます。まったく痛くありません。痛いとすれば点滴の針だけ。後は、こっちでコントロールします。安心してね。それからは、手術終わるまで、絶対覚めません。手術終わって、麻酔から、覚めたら部屋に戻れます。うん、、不安だと思うけど、向こうではまったく痛くないから。安心してください。)
もあ(こわっ~、、はい。よろしくします。(;´Д`))
M(はははっ。じゃ、よろしく。)
ニコニコで、去っていく麻酔科の先生。
ん、、、向こうでは痛くない、、?。
こっちに帰ってきたら、、、
(゚ω゚)
(゚Д゚;)
。゚(゚´Д`゚)゚。
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