昨日は残念なことに電子レンジが壊れてしまいました。![]()
突然動かなくなっていまいました。
私が独身の頃から使ってた物、もう5年半くらいでした。
今日の午前中に早速、ヤマダ電器に旦那と娘ちゃんとで買いに行ってきました。
しょうがない、夜は毎日使うから、ないと不便なんだよね。
値段は安いのにしました。
お金は旦那が払ったので覚えていません。
昨晩もいつも通りに寝るまでの時間を過ごしました。
寝室にて、電気を消してからは、少し会話をしました。
「寒いね。」
「寒いね。」
また旦那は私の布団に入ってきて、チュウをしてきました。
「仲直りしませんか?」
「どうしようかな・・・」
「反省してる?」
「反省してます。」
「ほんとにかえるさんに怒られて、インポ野郎になってしまいました。
昨日までたちませんでした。朝いつもならたつけど、朝さえもたたなかった。」
そんなに精神的に堪えたようですね。
「そうか、いけないことしたから、しょうがないね。」
「はい、でも昨日からたちます。」
なんて会話だろ。
「まあ、しょうがない、娘ちゃんもいるから。」
一応許しました。もう怒ってもしょうがないし、
とりあえず、SDカードも正直に持ってきたし。
「ちなみにさ、気になっていたんだけど、
私が見ようとして、見れなかった動画、 あれはエロ動画だったの?」
「Iちゃんの?あれはエロじゃないよ。」
「そうなの?キレたからてっきりエロかと思った。」
「かえるさんが一生懸命に見ようとしてたのにもんだからさ。」
「そうなん。」
私が見ようとしていたことにイラッとしたようでした。
「SDカード、まだ捨ててないんだ。」
「そんなの早く水にでも浸けて捨てて。」
「中身も結構確認したよ。」
「いやー、恥ずかしい。」
「まあまあ普通かな?!」
「普通でしたか。」
なんてくだらない話をしてました。
そして、今後のために少し話をしておきました。
「私は恐いよ。」
「はい知ってます。
知っててプロポーズしました。」
「裏を取ってからじゃないと行動しないからね。
携帯もほんとは見ようなんて思ってなかったんだよ。
女の勘っていうのもあったんだよ。」
「かえるさんの携帯は見たことないよ。」
「見られてマズイものはないよ。見てもいいよ。」
「いいえ、いいです。」
ごぉー、ごぉー
あれ、寝てる?そう思ったら
「寝てしまう。自分の布団に戻るわ。」
そう言って自分の布団に戻っていきそのまま寝てしまいました。