嬉しい~(*^o^)/\(^-^*)
記念に
ご祝儀買いしちゃった(笑)

今から次女と待ち合わせ、大人買いへの冷たい視線は覚悟して向かいます……
マツ
おはようございます![]()
昨日15日の一部幕間の後から、全国にどれだけの心配の声が上がっていたか・・・・
亀ちゃんの右足大丈夫なの?ってね。
しっかり昨夜の二部公演を観てきましたよ、大丈夫。
和也は元気に明るく立派にステージをつとめました。
し・か・も、
一日2公演を3日間連続というのが初めてで、(本日は夜公演のみ)
だから今夜は楽しんじゃおうと思います、と座長和也自ら宣言してのトークタイムスタートでした。
盛り上がる度にニコニコ笑って、楽しいなぁって。 もの凄く可愛いかったです☆
きっと昼の一部公演でファンに心配な様子を見せてしまったり、
トークタイムも弾まなかったのを(これに関しては3人からの自己申告でした)
彼らなりに精一杯挽回しようと、いつも以上に楽しい時間を作ろうとしてくれたのかな、と感じました。
ワタクシも「亀ちゃん、ケガかも?」の報にビックリして、心配でたまらず、
用事を切り上げて予定の一時間も早く帝劇に向かった程でしたが、
自担が笑顔なら、それだけで十分♪ とても楽しい時間を過ごせ、安堵して帰路につきました。
ワタクシ、トークのレポって出来ないのだけど、ドリボのトークタイムでは昨夜初めてあんなに笑いました。
コウキが冴えてて、珍しく和くんも冴えていて、ユッチも冴えてました(^v^)
KAT-TUNには本当に稀なことじゃないのかな(笑)
こう書いてもちっともおもしろくないと思うけど、KAT-TUNのNがニラのN・・・・・・・ちっともわからないよね、ごめ~ん
ステージでメンバー紹介の時は上田がこう手に持って、とか
訳アリで(BL的な?)日本で活動できないなら海外で仕事すればいいね、とコウキ和也で話がまとまったら、
ユッチが「それならニラ持って行ってください(=自分は行かないから)」とか
記憶力が良くてトーク内容を細かくアップしているブロガーさんにお任せします~、ごめんね。
和くんの右足の件は、この二部公演を観たファンの中にも「やはり痛そうにしていた」「かばっていた」と感じたファンも多かったみたいですね。
ワタクシは一部を観ていなかったからかもしれないけれど、
ワタクシの目には、全くいつも通り、お芝居をし、歌って踊って、そして笑顔でした。
例え痛かった、かばっていた、のだとしても、これだけわからないようにステージをつとめてくれていたら
昨夜は満点です。
ワタクシはそう感じて、嬉しく帰宅しました。 立派な座長さんでした。
さて、本日のテーマ、「マツ的神席」。
何故にマツ的と書いたか、というと、普通ドリボで神席って言ったら、最前のA列でしょう。
「近い」ことの素晴らしさはヲタなら誰でも憧れですが、
神席って「近い席」ってばかりじゃありませんよね。
昨夜のお席がどうマツ的に神席か、といいますと。
まず、ワタクシがお仲間に入れてもらったのは、カズヤ通路のしかも前列通路席から4枚。
亀担にはとっても嬉しいお席。
そして初会いのワタクシの為に、皆さんが通路から二席めに入れてくださいました。
普通、ワタクシが4席目ですよね~ この優しさに感謝の気持ちでいっぱい。
そしてお待ちかねのカズヤが試合会場に入場の時間に。
すぐ横を颯爽と通り過ぎてくれた時、
本当にはっきりわかる甘い香りがふわっと・・・・・
これまでドリボでは運よくカズヤ通路をすぐ横だったりすぐ前だったりで経験してきていますが、
いつも「舞台だと香水はつけないのね」と。
一度もあのプアゾンを感じ取ったことがなかったんです。
ドリームボーイズ333公演目にして初の【ドリボプアゾン】でした\(^o^)/
あ、333公演目というのはコウキくんがトークタイムで教えてくれたの。
覚えやすくていい数字でしょ?
いつもの和くんのご自慢が出ましたよ~、「333全部出ているのは俺だけ!」って(笑) 可愛いね。
そしてもう一つ。
これは神席というのとはズレてるかもしれないけれど、
昼の一部一幕途中でケガをしたかも、という和也が、そんな素振りを全く見せずにりっぱに二部のステージをつとめた様子をこの目で見守れて、この巡り合いに感謝の気持ちでいっぱいです。
これまでのドリームボーイズ公演でも、最も思いが深い公演の一つになりました。
譲ってくださったAさん、お仲間に優しく加えてくださったAさんのお友達の皆さん、
本当にありがとうございました。
あの飴ちゃん、また持参しますので(笑)待っていてくださいね~
マツ
ごきげんよう♪
昨日のエントリーにはメッセやメールをいただき、ありがとうございました。
ワタクシのブログを読んでくださるかたに伝えたかったのは
【3人の休演日明けのフレッシュさ】、若いっていいなぁ、と、とっても眩しかったです。
公演数でも後半に入りましたね。
舞台が好き、と普段から口にするワタクシですが、さすがに初日・4日とカズヤ以外の台詞はあまり頭に入っていなかったような気がします(笑) どんだけ夢中なの~
「あいつが歌をやめようって言ったのにな」病室コウキの台詞にキュ~ンと来るのに数公演かかってた・・・
カズヤの「俺が連れて行ってやるよ、新しい世界に」のモノローグは最初観たステージでキューンなのにね~
あれ、背景はホームランプロジェクトの熊谷球場よね♪
グローブに名前を入れてもらった、って言わなくなってちょっと残念、野球ネタが好きなので。
観劇した皆さんはそれぞれに萌えポイントがあったかと思いますが、ワタクシが大好きなのが
(またズレてると思うけれど・・・)
オープニングの白衣装で、最初は3人が横ならびで歌っているのだけど、
カズヤだけが一歩前に出て台に乗るのよね。
その時に一歩踏み出す時にスッとドレスの様なロングジャケットをつまんてちょっとだけ持ち上げて・・・・・の一瞬に毎回萌えてます。
女性だってもっとがさつな人が多いと思うもの~
カズヤにもあの白ドレス(?)で二人のようにステージギリギリ前まで出てきて、しばらく姿を眺めさせて欲しい。
そう思いませんか?
ようやく前に出てきても、すぐに脱いじゃうので、とっても残念なんです。
「もっと見たい」が最高のスパイスなのかな~??? 効果有り過ぎて、また会いたくなるよね。
本日はお友達のやさしさで、二部に入れることになりました。 二部に入られる皆さん、よろしくデス(*^_^*)
マツ
おはようございます♪
あまりに13日一部公演が素晴らしかったので、嬉しくて乾杯して・・・酔ってブログが書けなかったマツです(笑)
本当は休演日までの前半15公演のレビューをするつもりでいたのですが、
9月13日(火)、休演日明けの最初のステージが素晴らしかったのでそれに付いて書きとめておこうと思います。
良かったらおつきあいくださいね。
実は9月11日(日)の二部公演に入ってまして。
とても見応えある、楽しいステージでしたが、和くんがいつもよりお疲れなのが見えました。
初日からの緊張のステージ、公演前のドラマ仕事、どれだけハードな日々だったか想像に難くありません。
よいしょっと体を動かしているような、持ち上げているような様子があちこちに。
一方ソロ曲ダンスではメーターが吹っ切れたように激しく踊って・・・・・
何か力の出し具合が上手にコントロール出来ていないような印象がありました。
とにかくラストまで頑張って!とハラハラ見守っていたステージでした。
休演日にはゆっくりできそうかしら、と思っていたらべム仕事があると。
全く休めないじゃないの~、と気になって気になって
休演日明けの和也の様子をこの目で確かめたくて、13日昼公演に臨みました。
オープニングシーン、白衣装をまとった和也は目がキラキラ。
うわっ、これはイケる!!と一瞬でわかりました。
スッキリして余裕がある表情。 休演日に忙しくしていただろうに気持ちがリフレッシュできたってわかるの。
声が良く出てる。
少しかすれた声のカズヤなのに、よく通る。 主音声実況プロジェクトで鍛えられたから、腹式呼吸を会得できたのかもしれないね。 大きい声を出しているだけなのとは違ってて、舞台人らしい声が出てました。
アクロ、額縁から気になっていたキューブへ。
ぶら下がった状態から逆さ吊りになるのに体を・・・うん、ヒョイッと軽く持ち上がった!!
その後も2ポーズ軽々と技を決めて行く。
あ~、やっぱり体が軽く動いているんだ、と実感。
続くロスマイ。
力強くて美しかった~。 メリハリが効いたダンス。
センター席真ん中後方だったので、ロスマイの凝ったフォーメーションが舞台丸っと堪能できました。
持論なんだけど、少し下がったセンター席が舞台全景を楽しむなら一番の好位置かな、と。
これは毎回思うけど、すごく前なのは「近い」幸せ、でも舞台全景を楽しむのは難しいからね。
まぁ、ドリームボーイズは自担に会いに来ている人が殆どだから、自担に近いのが何よりだろうけど(笑)
ワタクシは「舞台」が好きなので、少しドリームボーイズの楽しみ方が違うのかもしれません。
この時点でワタクシはバンジーへは心配でなく期待へ。
こんなGood Condition なら、しっかりとしたジャンプを見せてくれるに違いない、と。
実際、飛び出してバーに戻ってくる和也は十分な戻るパワーを持ってました。
ギリギリに届く、なんてことは一度も無く ジャンプ十分、余裕で元の位置に戻れていました。
華麗にクライマックスの8回転を決め、美しいどや顔で降りてくる様子に拍手喝采でございました~
幕間では友人と「今日は最高!」とテンションMAX。
一幕のカズヤを誉めまくり~、誉めまくり~、「今日の昼に入れて良かったね~☆」と。
3人とも日曜日公演で見えていた疲れが気になっていたので、本当にホッとしたの。
休演日のべムの仕事が手応えあったのだろうね、気が合うスタッフさん達といいお仕事できたのね、と
話しました。
二幕も順調、最初のソロ曲「Bad Dream」の目力の凄さったらもう・・・気力が漲ってました。
コウキとユッチの病室シーンも素晴らしかったなぁ。
話題になっていた日ごとに長くなるユッチのHBBは「長さを感じない程度」にとても良くなってたし、
3人の挨拶もスムーズに。
ユッチがみんなに話したい!と熱弁した内容の1つが、和くんがスタジオぱーくにファックスを送ってくれていた、というもの。
番組中には和くんからのファックスが届いているのに気付かず、って、何だかなぁだけど、
確かに和くんが言ったように「ファンからのファックスを取り上げて貰った方がいいから」ですよね。
それにしても和くん「4回書き直した」「保険金の険を間違えちゃって、建てるっていう字に」・・・保建金って書いちゃった、って事かな(笑)
黒タキシードでのエンディングも、公演ごとに3人の声の重なりが美しくなっているのを実感しました。
あんなに優しく一語一語に心を込めて、客席に語りかけるように歌える3人が誇らしい。
初日からのあれもこれも、全てが糧になっているんだなぁと3人の成長に感激、
舞台は生き物、まさにそれを感じた9月13日の一部公演でした。
初日からいくつか見せて貰った中で、全てにおいて最高の出来でした。 文句なく☆5つ、満点です♪
この先は休演日無しで最終公演まで。
3人の絆、ファンとの絆を信じてパワーに変えて、最終公演のゴールまで走り抜いてね、和くん。
マツ