15日2部公演和くん元気でした・マツ的ドリボ神席 | Just The Way You Are

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亀梨和也くんの活躍を柔らかく見守ってます。
演技をする和也さん担当、野球の仕事も熱く応援しています。
再始動したKAT-TUNを全力で応援します。

おはようございます晴れ


昨日15日の一部幕間の後から、全国にどれだけの心配の声が上がっていたか・・・・


亀ちゃんの右足大丈夫なの?ってね。




しっかり昨夜の二部公演を観てきましたよ、大丈夫。 


和也は元気に明るく立派にステージをつとめました。




し・か・も、


一日2公演を3日間連続というのが初めてで、(本日は夜公演のみ)


だから今夜は楽しんじゃおうと思います、と座長和也自ら宣言してのトークタイムスタートでした。


盛り上がる度にニコニコ笑って、楽しいなぁって。  もの凄く可愛いかったです☆


きっと昼の一部公演でファンに心配な様子を見せてしまったり、


トークタイムも弾まなかったのを(これに関しては3人からの自己申告でした)


彼らなりに精一杯挽回しようと、いつも以上に楽しい時間を作ろうとしてくれたのかな、と感じました。




ワタクシも「亀ちゃん、ケガかも?」の報にビックリして、心配でたまらず、


用事を切り上げて予定の一時間も早く帝劇に向かった程でしたが、


自担が笑顔なら、それだけで十分♪  とても楽しい時間を過ごせ、安堵して帰路につきました。




ワタクシ、トークのレポって出来ないのだけど、ドリボのトークタイムでは昨夜初めてあんなに笑いました。


コウキが冴えてて、珍しく和くんも冴えていて、ユッチも冴えてました(^v^)


KAT-TUNには本当に稀なことじゃないのかな(笑)


こう書いてもちっともおもしろくないと思うけど、KAT-TUNのNがニラのN・・・・・・・ちっともわからないよね、ごめ~ん


ステージでメンバー紹介の時は上田がこう手に持って、とか


訳アリで(BL的な?)日本で活動できないなら海外で仕事すればいいね、とコウキ和也で話がまとまったら、


ユッチが「それならニラ持って行ってください(=自分は行かないから)」とか


Just The Way You Are    Nのニラはこのテープが付いたまんま、って和くんが・・・


記憶力が良くてトーク内容を細かくアップしているブロガーさんにお任せします~、ごめんね。




和くんの右足の件は、この二部公演を観たファンの中にも「やはり痛そうにしていた」「かばっていた」と感じたファンも多かったみたいですね。

ワタクシは一部を観ていなかったからかもしれないけれど、

ワタクシの目には、全くいつも通り、お芝居をし、歌って踊って、そして笑顔でした。 

例え痛かった、かばっていた、のだとしても、これだけわからないようにステージをつとめてくれていたら

昨夜は満点です。

ワタクシはそう感じて、嬉しく帰宅しました。 立派な座長さんでした。 


さて、本日のテーマ、「マツ的神席」。


何故にマツ的と書いたか、というと、普通ドリボで神席って言ったら、最前のA列でしょう。

「近い」ことの素晴らしさはヲタなら誰でも憧れですが、

神席って「近い席」ってばかりじゃありませんよね。

昨夜のお席がどうマツ的に神席か、といいますと。


まず、ワタクシがお仲間に入れてもらったのは、カズヤ通路のしかも前列通路席から4枚。

亀担にはとっても嬉しいお席。

そして初会いのワタクシの為に、皆さんが通路から二席めに入れてくださいました。

普通、ワタクシが4席目ですよね~ この優しさに感謝の気持ちでいっぱい。 


そしてお待ちかねのカズヤが試合会場に入場の時間に。

すぐ横を颯爽と通り過ぎてくれた時、

本当にはっきりわかる甘い香りがふわっと・・・・・


これまでドリボでは運よくカズヤ通路をすぐ横だったりすぐ前だったりで経験してきていますが、

いつも「舞台だと香水はつけないのね」と。 

一度もあのプアゾンを感じ取ったことがなかったんです。


ドリームボーイズ333公演目にして初の【ドリボプアゾン】でした\(^o^)/


あ、333公演目というのはコウキくんがトークタイムで教えてくれたの。 

覚えやすくていい数字でしょ? 

いつもの和くんのご自慢が出ましたよ~、「333全部出ているのは俺だけ!」って(笑) 可愛いね。


そしてもう一つ。

これは神席というのとはズレてるかもしれないけれど、

昼の一部一幕途中でケガをしたかも、という和也が、そんな素振りを全く見せずにりっぱに二部のステージをつとめた様子をこの目で見守れて、この巡り合いに感謝の気持ちでいっぱいです。


これまでのドリームボーイズ公演でも、最も思いが深い公演の一つになりました。


譲ってくださったAさん、お仲間に優しく加えてくださったAさんのお友達の皆さん、

本当にありがとうございました。

あの飴ちゃん、また持参しますので(笑)待っていてくださいね~


                                                 マツ