ごきげんよう
運動会日和の秋の一日でしたね、皆さんいかがお過ごしでしたでしょうか。
わたくしは早朝のアメ限で書いていた通り、
TOHOシネマズ六本木での 映画バカレア舞台挨拶に行って来ました。
六本木は殆どのジャニーズメンバーが勢揃いで、わたくし達はドリームボーイカンパニーの精鋭『スノーマン』の応援が目的でした。
上映が10時10分からで、上映後に舞台挨拶。
この六本木での一回目に取材陣が入り、カメラ撮影・ムービー撮影がありました。
とっても長い時間の舞台挨拶で、客席のファンも大満足の様子でした。
亀担的には(笑)
映画ごくせんの時にも今回のスクリーン7で舞台挨拶でしたので、目の前のステージを見ながら「下手の扉から浴衣の和くんが入ってきたのよねぇ」と、あれからだいぶ経つのにいまだにドキドキする自分に気づいたり~
映画の内容はジャニメンがずーっと学ラン・乱闘・傷メイク・・・小田切竜オチの亀担にはたまらないシーンの連続。
目の前バカレア、脳内再生は小田切竜、というテイタラクでございました
ファンは楽しいだろうなぁ・・・とちょっと羨ましい映画でしたよ。
舞台挨拶はジャニーズ若手15名も壇上に。
バカレアが森本くん、北斗くん、コウキくんの弟樹くん、大我くん、ジェシー、高地くん。
JUMPから高木くん。
キスマイから宮田くんと玉森くん。
そしてスノーマンの岩田くん、佐久間くん、阿部くん、渡辺くん、深澤くん、宮舘くん。 若さが弾けてましたー
バカレア組がメインだろうから、時間を考えるとスノーマンはマイクを持たせてもらってないかも・・・なんていうのは要らない心配でした
ちゃーんとスノーマン6人も全員マイクを手に、どの質問も必ず15人全員が同じ時間だけ割り振られてしっかりやりとりを楽しませてもらいました。
スノーマンが喋れるのは和くんのラジオで知ってますので、マイクさえあれば安心して見守っていられましたよ
受け答えの印象としては、やはりデビュー組は貫禄でした。 高木くん、玉ちゃん、宮田くんは聞かれた質問に答えるだけでなく、上手く映画の宣伝を入れてましたよ。 観てくださいね、と。
樹くんは高木くんに懐いているそうで、何と高木くんがご飯に連れて行ってあげたとか。 和也くんにご飯に連れて行ってもらっていた子が、しっかり「後輩をご飯に連れて行く」立場に成長してましたー。 胸が熱くなったわ・・・ ←大袈裟?
さて、このバカレアの舞台挨拶の進行がシューイチでお馴染みの日テレ義堂アナ。
15人のジャニーズくん達を真面目なお兄さんが盛り上げてくれてました(笑)
青年達のつたない言葉もしっかり拾ってあげてフォロー、義堂ちゃんのおかげでスムーズに楽しく各コーナーが進んで行ってました。 お人柄ですね。
無事に楽しい挨拶が終了して、ジャニ群は退場。
次に報道陣が退場・・・に結構時間がかかりまして、ステージ上にはぽわんと待つ義堂ちゃんが。
わたくし達も暇で、たまたま義堂ちゃんがこちらを見ていそうなタイミングだったので、二人で大きく「シューイチ!」と指をグルン・・・とアピールしてみたの。
そうしたら、義堂ちゃんからシューイチ返しが
控えめでしたが指でクルンと「(お返しの)シューイチ♪」といった感じ、しっかりわたくし達まで届きましたー(笑)
義堂ちゃん、ノリもいい人でした
またファンになっちゃったわ
「今日の舞台挨拶は明日のシューイチでやるかな、来週だったらスミマセン」と。
明日オンエアかもしれませんので、是非若手ジャニーズ15人の若さがキラキラ
の舞台挨拶、チェックくださいね。
舞台挨拶での内容詳細はネタばれになっちゃいそうなので、また後ほど。
これが前売りチケットのスノーマンVersionです。 今日もらったの。
妖怪人間べムも俺俺もこうしたポストカード特典があったら嬉しいですよね
宮舘くんがキレてた・・・ゴメンネ
本日の結論・・・・・やっぱり学ラン不良高校生小田切竜は別格
マツ

運動会日和の秋の一日でしたね、皆さんいかがお過ごしでしたでしょうか。
わたくしは早朝のアメ限で書いていた通り、
TOHOシネマズ六本木での 映画バカレア舞台挨拶に行って来ました。
六本木は殆どのジャニーズメンバーが勢揃いで、わたくし達はドリームボーイカンパニーの精鋭『スノーマン』の応援が目的でした。
上映が10時10分からで、上映後に舞台挨拶。
この六本木での一回目に取材陣が入り、カメラ撮影・ムービー撮影がありました。
とっても長い時間の舞台挨拶で、客席のファンも大満足の様子でした。
亀担的には(笑)
映画ごくせんの時にも今回のスクリーン7で舞台挨拶でしたので、目の前のステージを見ながら「下手の扉から浴衣の和くんが入ってきたのよねぇ」と、あれからだいぶ経つのにいまだにドキドキする自分に気づいたり~
映画の内容はジャニメンがずーっと学ラン・乱闘・傷メイク・・・小田切竜オチの亀担にはたまらないシーンの連続。
目の前バカレア、脳内再生は小田切竜、というテイタラクでございました
ファンは楽しいだろうなぁ・・・とちょっと羨ましい映画でしたよ。
舞台挨拶はジャニーズ若手15名も壇上に。
バカレアが森本くん、北斗くん、コウキくんの弟樹くん、大我くん、ジェシー、高地くん。
JUMPから高木くん。
キスマイから宮田くんと玉森くん。
そしてスノーマンの岩田くん、佐久間くん、阿部くん、渡辺くん、深澤くん、宮舘くん。 若さが弾けてましたー

バカレア組がメインだろうから、時間を考えるとスノーマンはマイクを持たせてもらってないかも・・・なんていうのは要らない心配でした
ちゃーんとスノーマン6人も全員マイクを手に、どの質問も必ず15人全員が同じ時間だけ割り振られてしっかりやりとりを楽しませてもらいました。
スノーマンが喋れるのは和くんのラジオで知ってますので、マイクさえあれば安心して見守っていられましたよ

受け答えの印象としては、やはりデビュー組は貫禄でした。 高木くん、玉ちゃん、宮田くんは聞かれた質問に答えるだけでなく、上手く映画の宣伝を入れてましたよ。 観てくださいね、と。
樹くんは高木くんに懐いているそうで、何と高木くんがご飯に連れて行ってあげたとか。 和也くんにご飯に連れて行ってもらっていた子が、しっかり「後輩をご飯に連れて行く」立場に成長してましたー。 胸が熱くなったわ・・・ ←大袈裟?
さて、このバカレアの舞台挨拶の進行がシューイチでお馴染みの日テレ義堂アナ。
15人のジャニーズくん達を真面目なお兄さんが盛り上げてくれてました(笑)
青年達のつたない言葉もしっかり拾ってあげてフォロー、義堂ちゃんのおかげでスムーズに楽しく各コーナーが進んで行ってました。 お人柄ですね。
無事に楽しい挨拶が終了して、ジャニ群は退場。
次に報道陣が退場・・・に結構時間がかかりまして、ステージ上にはぽわんと待つ義堂ちゃんが。
わたくし達も暇で、たまたま義堂ちゃんがこちらを見ていそうなタイミングだったので、二人で大きく「シューイチ!」と指をグルン・・・とアピールしてみたの。
そうしたら、義堂ちゃんからシューイチ返しが

控えめでしたが指でクルンと「(お返しの)シューイチ♪」といった感じ、しっかりわたくし達まで届きましたー(笑)
義堂ちゃん、ノリもいい人でした
またファンになっちゃったわ
「今日の舞台挨拶は明日のシューイチでやるかな、来週だったらスミマセン」と。
明日オンエアかもしれませんので、是非若手ジャニーズ15人の若さがキラキラ
の舞台挨拶、チェックくださいね。舞台挨拶での内容詳細はネタばれになっちゃいそうなので、また後ほど。
これが前売りチケットのスノーマンVersionです。 今日もらったの。
妖怪人間べムも俺俺もこうしたポストカード特典があったら嬉しいですよね

宮舘くんがキレてた・・・ゴメンネ本日の結論・・・・・やっぱり学ラン不良高校生小田切竜は別格
マツ
ごきげんよう
日中はとってもお天気が良く、JRに冷房が入っていた都心でした。
本日はリア友と銀座でランチ、それから帝劇方面へ移動したのですが、
IMF・国際通貨基金・世界銀行年次総会の影響でもの凄い車の流れ。
いつもは帝劇まわりは比較的のんびりした街並みなのに、あちこちに警備の人達が立っていて、頑丈そうな車も多く、緊張感溢れるストリートとなっていました。
そして緑のナンバープレート、待っているハイヤーもいっぱい。 要人が集まっているんだな、という空気をピシピシと感じてきました。
さて、本日は何の用事で帝劇まで行ったか・・・といいますと、
バカラ丸の内店 に行って来ました。
先月のDream Boys 2012公演中の9月23日(日)に、仲良しのNさんと代官山の後、東京会館でのランチの前にこのバカラ丸の内店を訪れまして、自分用に一点オーダーしていたものが仕上がってきました。
それを本日、リア友に付き合ってもらって引き取ってまいりましたー
2009年9月のドリームボーイズ公演から、観劇した中で一番心に残るエピソードのある公演を記念の品に仕立ててきていまして、
今年も幸運なことに自分の中でのスペシャルな公演があったので、それを観劇した記念に何か欲しいな・・・と考えた時に、バカラ丸の内店が閃きまして
バカラ丸の内店の店員さんに相談して、その記念日を刻印してもらえるお品を1つ選ぶことができました。
相談したのが22日(土)でオーダーしたのが23日(日)。
オーダーした際にはいろいろの手続きを、バカラRedとでも言うのでしょうか、見事に鮮やかな赤のレザーのソファーに導かれまして、
そこでバカラブランドのお水をペットボトルで提供され、Nさんもわたくしもそのお水をバカラのグラスでいただく・・・・という素敵な時間を過ごしました。
ペットボトルは持ち帰り可、「どうぞ観劇にお持ちください」って・・・どうしてその後ドリームボーイズ観劇ってわかっちゃったのかしら?
勿論、前日の相談の際も、当日のオーダーでも、やりとりの中に亀梨さんの「か」も出してません。 待ち合わせを気にしてたからわかっちゃったのかな。
あ、この素敵な赤のコースターを持ち帰るのは自粛しました(笑)
買い物の後、お店を出てから東京会館に向かうのに外を通らない行き方を教えてもらい、「これって和くんが通ったルート!?」と二人で盛り上がったのも楽しい思い出です。
ヲタってそれだけでテンション上げられるから幸せよね
さて、本日受け取ったお品を軽くアップ。
自分用なのにキレイにラッピングしてくれました(*^_^*)

わたくしがオーダーしたのはイニシャル加工。
相談した時は日付だけを刻印してもらうように見積もりいただいたのですが、
オーダーする直前に、やはり2012年9月17日だけじゃなく、Dream Boys 2012であることを入れたいな、と思い付きまして、
美しい花文字で【DB】 と入れてもらうようにオーダーしました。
一文字ずつ費用がかかるので、さすがにDream Boysとフルでは入れられなかった(笑)
バカラ丸の内店でお願いしたDream Boys 2012 の思い出の品、一生大事にします
と、バカラの後のペニンシュラホテルのティールームでこの輝きにウットリしていたわたくしに、
リア友の一言が。
「Kちゃん(わたくしの事)、ウチのダンナの誕生日が17日だからね!」ってー
ダンナさんはわたくし達の入社同期、リア友と同じだけの長い付き合いですから、もう二人で涙が出るほど大爆笑でした。
わたくしって似合わない乙女チックなことをしても、結局こうしたネタのような事になってしまう星の下に生まれてるのね・・・と涙を拭きながら妙に納得しました。
このバカラを見る度に、和也くんとリア友のダンナさんを思い出すことに・・・何だかリア友夫婦と更に深くChainしちゃったドリームボーイズ記念のお品でした
わたくしのバカラはこんなオチになってしまいましたが、仲良くしてくださっている亀友さんお2人が同じようにオーダーされたらしいので、そちらの仕上がりも楽しみです。 これも和くんとバカラが繋いでくれたChainですね(^_-)-☆
マツ
日中はとってもお天気が良く、JRに冷房が入っていた都心でした。
本日はリア友と銀座でランチ、それから帝劇方面へ移動したのですが、
IMF・国際通貨基金・世界銀行年次総会の影響でもの凄い車の流れ。
いつもは帝劇まわりは比較的のんびりした街並みなのに、あちこちに警備の人達が立っていて、頑丈そうな車も多く、緊張感溢れるストリートとなっていました。
そして緑のナンバープレート、待っているハイヤーもいっぱい。 要人が集まっているんだな、という空気をピシピシと感じてきました。
さて、本日は何の用事で帝劇まで行ったか・・・といいますと、
バカラ丸の内店 に行って来ました。
先月のDream Boys 2012公演中の9月23日(日)に、仲良しのNさんと代官山の後、東京会館でのランチの前にこのバカラ丸の内店を訪れまして、自分用に一点オーダーしていたものが仕上がってきました。
それを本日、リア友に付き合ってもらって引き取ってまいりましたー
2009年9月のドリームボーイズ公演から、観劇した中で一番心に残るエピソードのある公演を記念の品に仕立ててきていまして、
今年も幸運なことに自分の中でのスペシャルな公演があったので、それを観劇した記念に何か欲しいな・・・と考えた時に、バカラ丸の内店が閃きまして

バカラ丸の内店の店員さんに相談して、その記念日を刻印してもらえるお品を1つ選ぶことができました。
相談したのが22日(土)でオーダーしたのが23日(日)。
オーダーした際にはいろいろの手続きを、バカラRedとでも言うのでしょうか、見事に鮮やかな赤のレザーのソファーに導かれまして、
そこでバカラブランドのお水をペットボトルで提供され、Nさんもわたくしもそのお水をバカラのグラスでいただく・・・・という素敵な時間を過ごしました。
ペットボトルは持ち帰り可、「どうぞ観劇にお持ちください」って・・・どうしてその後ドリームボーイズ観劇ってわかっちゃったのかしら?
勿論、前日の相談の際も、当日のオーダーでも、やりとりの中に亀梨さんの「か」も出してません。 待ち合わせを気にしてたからわかっちゃったのかな。
あ、この素敵な赤のコースターを持ち帰るのは自粛しました(笑)
買い物の後、お店を出てから東京会館に向かうのに外を通らない行き方を教えてもらい、「これって和くんが通ったルート!?」と二人で盛り上がったのも楽しい思い出です。
ヲタってそれだけでテンション上げられるから幸せよね

さて、本日受け取ったお品を軽くアップ。
自分用なのにキレイにラッピングしてくれました(*^_^*)

わたくしがオーダーしたのはイニシャル加工。
相談した時は日付だけを刻印してもらうように見積もりいただいたのですが、
オーダーする直前に、やはり2012年9月17日だけじゃなく、Dream Boys 2012であることを入れたいな、と思い付きまして、
美しい花文字で【DB】 と入れてもらうようにオーダーしました。
一文字ずつ費用がかかるので、さすがにDream Boysとフルでは入れられなかった(笑)
バカラ丸の内店でお願いしたDream Boys 2012 の思い出の品、一生大事にします
と、バカラの後のペニンシュラホテルのティールームでこの輝きにウットリしていたわたくしに、
リア友の一言が。
「Kちゃん(わたくしの事)、ウチのダンナの誕生日が17日だからね!」ってー

ダンナさんはわたくし達の入社同期、リア友と同じだけの長い付き合いですから、もう二人で涙が出るほど大爆笑でした。
わたくしって似合わない乙女チックなことをしても、結局こうしたネタのような事になってしまう星の下に生まれてるのね・・・と涙を拭きながら妙に納得しました。
このバカラを見る度に、和也くんとリア友のダンナさんを思い出すことに・・・何だかリア友夫婦と更に深くChainしちゃったドリームボーイズ記念のお品でした

わたくしのバカラはこんなオチになってしまいましたが、仲良くしてくださっている亀友さんお2人が同じようにオーダーされたらしいので、そちらの仕上がりも楽しみです。 これも和くんとバカラが繋いでくれたChainですね(^_-)-☆
マツ
ごきげんよう
すっかり秋めいてきましたね、ジャケットがいるほどのひんやりした風が吹くようになりました。
わたくしは秋の花粉症がやってきたようで、鼻水をかみながら過ごしてます。
あまり酷くならないといいけど・・・
本日は所用ができてお出かけ、それから表参道に移動し、バイトあがりの長女と待ち合わせしてのランチ&ティータイムでした。
ベトナム料理のランチの後に甘いモノって・・・どれだけ食べるのかって感じですよね。 朝早くからバイトで、その後に大学で授業というのでたくさん食べさせちゃいました。
21歳女子に過保護なママ・・・痛いですよね
でもこういうのは女の子ママのお楽しみ、止められません~ ←親バカ
大学に間に合うように送り出してから、わたくしは原宿へGoing!
ドリームボーイズの写真を見に行きました。
千穐楽のカーテンコールの写真だけは既にチェック済みでしたので、その前に出ていたものをチェックに。
たくさんあるのを順に楽しく見ていたら、いつもと違ったテイストの写真を見つけました。
普通だと、和くんの素敵な顔のアップや決めポーズの写真が殆どなのに、シーンを追ったようなレア感あるものが続々とあってドキドキして来ちゃいました

わたくしが動画より静止画、写真がすごく好きなのはいつも書いていますよね。
そして舞台が好き、というのも書いてますが、舞台のセットや照明を見るのも好きなんです。 (歌舞伎なんて本当に舞台のセットが大変に魅力的なの!)
今回見つけた写真はそういうわたくしの興味をとても満足させてくれるものでした
ナイフを持つイワモトを懸命にかわすカズヤの後ろ姿。
コートの背中のべムモチーフがきれいに撮られているの。嬉しい~
映画撮影シーンでチャンプ登場のゴールドのフード付きコート姿、右手でフードを押さえている様子を全身で。
これはステージフォトにない衣装よね。
右手で押さえているから下手側からだとお顔が見えなくてガッカリだったっけ。
痩せてからの映画チャンプのダンスシーン。
あばらが浮いてます。 開幕当時よりすごく体が薄くなっちゃったのよね。
トシヤとのシー・ハー・ハーで、笑顔で指を口元に「シィーッ!」としている姿。
ギターを抱えて可愛いの。
映画じゃない試合入場前の赤いガウンでベンチに座っているシーン。
後ろにかかっているガウンやベンチに置いてある赤いグローブがリアル。
額縁アクロ、マスクが落ちた瞬間。
高速回転で正に回っていながらギュッと堪えている瞬間。
わたくしはこのアクロが本当に苦手なので、ギュッとつむった目を見ているだけで胸がいっぱい。
大回転にスタンバイして上がっていく瞬間。
客席も緊張でしたよね。
スパイダーアクロの壁部分が終わって、一旦ステージに戻ってワイヤーを付け替えて客席上に回し飛ばされる瞬間。
男性四人に手足を持たれて、回されちゃう時の写真って初めてじゃないかな?
レアな一枚。
天国とリアルの間に行く前、やぐらから落ちるシーンのスタート位置。
ナオキ!ってところね。 たるんだワイヤーにいつもハラハラしてました。
芝居部分のフィナーレ、白タキシードで登場のシーン。
歌舞伎で言うところの「すっぽん」(地下から上がって来る穴)がぱっかり開いているのも写ってます。 二階席から撮ってるのね。
1582で階段を下りてくる三段目。
このステップ上段にいる写真もレアじゃないかな? 階段の材質感がわかるのがすごい。
グランドフィナーレのルブタン和也。
後ろのキャストが立っているステージにバミリがしっかり。 こういうのが好きです。 普通はバミリなんか見ても何ともないのかしら(笑)
三方礼、二階席に向けてまっすぐ両手を広げて見上げる座長を横長で。
こうして見上げてもらえると二階席は最高に嬉しいですよね。千穐楽の思い出です。
で、最後の一枚は・・・
ユウタとのボクシング試合シーンのカズヤの背中。 背中の溝が一番深くグィーッと出ているモノ。 こんなキレイな背中、芸術です。
と、つらつら書いてみましたが、これらの写真でわたくしの脳内ではカズヤがイキイキとステージで躍動してくれます。
動画でそのものを再生するのが一番なんでしょうが、こうして一瞬を切り取ったものを眺めているだけでも本当に幸せ。
前売り券発売でべムに気持ちが移ったような気持ちでいましたが、やっぱり座長亀梨和也がわたくしのナンバー1だわ、と再認識した秋の一日でした。
マツ
すっかり秋めいてきましたね、ジャケットがいるほどのひんやりした風が吹くようになりました。
わたくしは秋の花粉症がやってきたようで、鼻水をかみながら過ごしてます。
あまり酷くならないといいけど・・・
本日は所用ができてお出かけ、それから表参道に移動し、バイトあがりの長女と待ち合わせしてのランチ&ティータイムでした。
ベトナム料理のランチの後に甘いモノって・・・どれだけ食べるのかって感じですよね。 朝早くからバイトで、その後に大学で授業というのでたくさん食べさせちゃいました。
21歳女子に過保護なママ・・・痛いですよね
でもこういうのは女の子ママのお楽しみ、止められません~ ←親バカ
大学に間に合うように送り出してから、わたくしは原宿へGoing!
ドリームボーイズの写真を見に行きました。
千穐楽のカーテンコールの写真だけは既にチェック済みでしたので、その前に出ていたものをチェックに。
たくさんあるのを順に楽しく見ていたら、いつもと違ったテイストの写真を見つけました。
普通だと、和くんの素敵な顔のアップや決めポーズの写真が殆どなのに、シーンを追ったようなレア感あるものが続々とあってドキドキして来ちゃいました


わたくしが動画より静止画、写真がすごく好きなのはいつも書いていますよね。
そして舞台が好き、というのも書いてますが、舞台のセットや照明を見るのも好きなんです。 (歌舞伎なんて本当に舞台のセットが大変に魅力的なの!)
今回見つけた写真はそういうわたくしの興味をとても満足させてくれるものでした
ナイフを持つイワモトを懸命にかわすカズヤの後ろ姿。
コートの背中のべムモチーフがきれいに撮られているの。嬉しい~
映画撮影シーンでチャンプ登場のゴールドのフード付きコート姿、右手でフードを押さえている様子を全身で。
これはステージフォトにない衣装よね。
右手で押さえているから下手側からだとお顔が見えなくてガッカリだったっけ。
痩せてからの映画チャンプのダンスシーン。
あばらが浮いてます。 開幕当時よりすごく体が薄くなっちゃったのよね。
トシヤとのシー・ハー・ハーで、笑顔で指を口元に「シィーッ!」としている姿。
ギターを抱えて可愛いの。
映画じゃない試合入場前の赤いガウンでベンチに座っているシーン。
後ろにかかっているガウンやベンチに置いてある赤いグローブがリアル。
額縁アクロ、マスクが落ちた瞬間。
高速回転で正に回っていながらギュッと堪えている瞬間。
わたくしはこのアクロが本当に苦手なので、ギュッとつむった目を見ているだけで胸がいっぱい。
大回転にスタンバイして上がっていく瞬間。
客席も緊張でしたよね。
スパイダーアクロの壁部分が終わって、一旦ステージに戻ってワイヤーを付け替えて客席上に回し飛ばされる瞬間。
男性四人に手足を持たれて、回されちゃう時の写真って初めてじゃないかな?
レアな一枚。
天国とリアルの間に行く前、やぐらから落ちるシーンのスタート位置。
ナオキ!ってところね。 たるんだワイヤーにいつもハラハラしてました。
芝居部分のフィナーレ、白タキシードで登場のシーン。
歌舞伎で言うところの「すっぽん」(地下から上がって来る穴)がぱっかり開いているのも写ってます。 二階席から撮ってるのね。
1582で階段を下りてくる三段目。
このステップ上段にいる写真もレアじゃないかな? 階段の材質感がわかるのがすごい。
グランドフィナーレのルブタン和也。
後ろのキャストが立っているステージにバミリがしっかり。 こういうのが好きです。 普通はバミリなんか見ても何ともないのかしら(笑)
三方礼、二階席に向けてまっすぐ両手を広げて見上げる座長を横長で。
こうして見上げてもらえると二階席は最高に嬉しいですよね。千穐楽の思い出です。
で、最後の一枚は・・・
ユウタとのボクシング試合シーンのカズヤの背中。 背中の溝が一番深くグィーッと出ているモノ。 こんなキレイな背中、芸術です。
と、つらつら書いてみましたが、これらの写真でわたくしの脳内ではカズヤがイキイキとステージで躍動してくれます。
動画でそのものを再生するのが一番なんでしょうが、こうして一瞬を切り取ったものを眺めているだけでも本当に幸せ。
前売り券発売でべムに気持ちが移ったような気持ちでいましたが、やっぱり座長亀梨和也がわたくしのナンバー1だわ、と再認識した秋の一日でした。
マツ