ごきげんよう
昨日参加の画像をアップしました通り、
2013年12月8日(日)に「堀田家アット・ホームツアー」に参加して来ました。
昼の集合から夕方日が暮れての解散まで5時間、スタッフの皆さんのステキな計らいに参加できたファン48名で楽しく過ごせました。
集合してからバス一台で移動。
ロケ地の商店街、スカイツリーを背に記念撮影、そして撮影所のセット見学というメニューでした。
たくさん画像も落ちているかと思いますので、カメラ担当のワタクシは撮影所のセット中心でレポさせてもらいます
スマホではなくいつもプロ野球で原監督や勇人くんを追っているカメラを使用して撮影しましたが、画像はブログ用に小さいサイズにしたのを添付します
バスで上野を出発。
やっぱりこれだね、午後ティー無糖が配られました。
左手にスカイツリーが見えてきて、下町に来たんだな、と実感。
バスの座席から近過ぎてこんな感じ。
キラキラ橘商店街に着いて、青ちゃんとすずみちゃんの公園へ。
2人のシーンはどこかしら???なユルいマダムグループは、素早くポイントに近寄り写メる熱い皆さんの後にマネしてパチリ(笑)
それから商店街入り口に。
神社で拝み、青ちゃんが撮影していたアチコチの場所に立ち、コッペパンを買い、鯛焼きをいただき(参加者に配布)、再びバスへ。
二カ所目は青ちゃんがすずみちゃんのオバ様をお連れした墨田公園。
こちらに青ちゃん役の和也くんが合流しまして、熱く、且つまわりに迷惑にならないように声を抑え(笑)、記念撮影
まずはサプライズでバスに乗り込んで来てくれた和也くんからご挨拶とお喋り、和也くんがバスを降りてから先にファンが撮影場所にならんでスタンバイ。
そこにツアーコンダクターの旗を持った和也くんが目の前でバンを降りてこちらへ。
絶対に騒がない!と息をひそめる48人、その96の瞳がまっすぐ熱~く突き刺さる様に自分の一挙一動を見つめている中を歩いてくる和くん。
最初は旗で顔をかくすような仕種でしたが、旗を顔から外したら衣装は青ちゃんなのに「チョー俺亀梨」モードのお顔と歩き方で、48人大満足(笑)
和くんはヲタ心を掴んでるなぁ、と感心しきりでございました。
静かに和やかに撮影が終了、手をみんなにくまなく振ってくれ、バンに乗って去っていく際にも見えなくなるまで窓から手を振ってくれました。
ランデブータイム、これにて終了。
ここで二時くらいだったかな、バスの中は「はぁ~
」なムードでイッパイ、一仕事終えた感・・・・・でしたが、最後の三カ所目がメインですからね!
バスは撮影所へ向かいました。
到着して広いお部屋へ。 三組に分かれて順番に見学だったので、お留守番組はフリータイム。
見学前に配られたセット図。
この木のケースが何とも撮影所っぽくてパチリ。
ここの撮影所がTMCという名称デス。
ではいよいよセットに(^-^)
おじゃましまーす
この入口左にこの看板が。
入ってすぐの家訓。
流行りの「倍返し」も堀田家になるとこんなに温かい
手書きのメニュー(^-^)
わっと目に入るカウンター。
思わず座りたくなる丸テーブル。
古本が本当に棚にギッシリ、リアルに古本屋さん。
そしてこれが見たかった、【THE東京バンドワゴン】。
ステキですよね~、ため息が出ました。
東京バンドワゴンの主の席、重みがあります。
ここからは靴を脱いで家に上がらせてもらいました。
子ども部屋、いつもご飯を食べている茶の間、仏壇お部屋に縁側、
あーーーーー!ツイッターにアップした縁側画像の説明、間違えてた
ツイッターの方を見てくれた亀担さん、申し訳ないです。
・・・・・・今、訂正ツイートしてきました・・・・・
青ちゃんが縁側に座った気分で③連投。
縁側出ようかな
座ろっと(視線を下にw)
座って顔をあげるとこんな風景が目の前に。
お茶の間の青ちゃん席の背中側の縁側がこちら。
クマちゃん相手のプロポーズ練習、抱きつきたくなるフォルムですね(笑)
青ちゃんの座布団、お名前のシールが貼ってありました。
みんなに大人気の家訓もお茶の間に。
この家訓は玉置さんと和也くんのお仕事コラボ(笑)
お部屋の見学・撮影を終えると、参加者IDカードに東京バンドワゴンの朱印を押してくださいました。
これ、わたくしのに押してもらってる所をパチリ。
見学を終えて、セットを出てスタジオ出口へ。
撮影中はここ裏側にもスタッフさんがいっぱいなんでしょうね。
スタジオ出口へ、セットを左手にしながらになります。
天井が高いの~、とっても広々したスタジオでした。
画像右側が出口、廊下に出ます。 お疲れ様~って言いながら何ヶ月も通ったんだね。
全て終わって撮影所を出る時、駐車場のあたりを歩きながら「ここから帰る和也くんはこれまでどんな思いを重ねて来たのかな」と。
ドラマのお仕事は日テレ、フジ、TBSとずっと長く続いてますものね。
お仕事がとても順調で嬉しいテンションのまま帰路についた日もあれば、両肩にずっしり重い気持ちを抱えて車に乗り込んだ夜もあった・・・はず。
そういうのが全部全部和也くんの糧になって、
今こうして東京バンドワゴンの主演をはらせてもらって、
和也くんを応援するファンがこんな幸せな時間を過ごさせてもらえているんだな、と胸が熱くなりました。
これからも演技をする亀梨和也担当で全力で応援します
堀田家アット・ホームツアー、J Stormの皆さん、商店街の皆さん、記念撮影でお世話になった皆さん、撮影所で楽しませてくれた皆さん、ありがとうございました。
ステキな企画で本当に楽しい時間を過ごさせてもらえました。
これからもずっとKAT-TUNを応援し、テレビは日テレで
どうかこの先もファンの応援が更に楽しくなるような企画を宜しくお願いします。
長いエントリーになりましたが、お付き合いありがとうございました
最終回、みんなで楽しみましょうね。
マツ
