アメ限にするのも変かもしれないけれど、
あまりに嬉しい和也の言葉だったので、仲良しのアメンバーの皆さんと一緒にほっこりしたいな、と思います~
産経新聞社が発行する「夕刊フジ」の公式サイト、ZAKZAKに
普段から和也贔屓(と、スッキリを観ていて感じる、笑)のテリー伊藤さんが
「狸の皮算用」というコラムを書いていらして、
昨日のエントリー ドラマ「家政婦のミタ」は東海大・菅野だ! で今期のドラマを語っている中に、
和也くんの事も書いてくれています。
(略)
このように、今シーズンの秋~冬ドラマは全体的にいい数字を出している。実にめでたい。これまた日テレ系の「妖怪人間ベム」も当たっている(初回18・9%)。原作やアニメのイメージを壊さないように配慮されていて、コアなファンからも好感を持たれているようだ。
主役の亀梨和也クンは主演ドラマの視聴率がずっと悪かった。先日、本人と会ったときに「数字がよくてよかったね」と言ったら、「ええ、みんなからメールをもらいました。喜んでもらえて、ホント、うれしいです」とホッとした表情だった。
ドラマの主演を張る役者というのは、共演者、スタッフ、技術陣、さらには局の編成、スポンサーまで背負っているから、視聴率が悪いと精神的にもキツイよね。亀梨クンのこと、好青年で好きだから、私もホッとした。
(この後も略)
テリーさんが和くんを気にしてくださっていて、声をかけて労ってくれたことが嬉しくて、
そして何よりも、その時の和くんの言葉を紹介してくれているのが本当に嬉しいですね。
ワタクシ、この和くんの、 「喜んでもらえて、ホント、うれしいです」という言葉に胸がいっぱいになってしまって。
こんな一言なのだけど、ワタクシがずっとずっと大好きな和也の、本当に大好きな本質の部分なの。
みんなに喜んでもらえて幸せ
これが亀梨和也だもの、と、愛しさが溢れました。
うまく書けないのだけど、同じように感じてくれる亀担さんが多いかも、と思い、紹介したくなりました。
この先、まだまだ最終回までは厳しい局面に向かうでしょうが、河野Pはじめドラマチーム一丸になって乗り切ってくれますように。
みんなで応援しましょうね。
マツ