こんばんは
本当に寒いですね~
千葉もカチンカチンです。 さ~む~い~~~~~
数日経ってしまいましたが、タッキーの滝沢革命を観つつドリボを思って来たお正月三日のレポの後篇をアップしますので、お付き合いくださいませ。
滝沢革命が始まると、まず帝劇100周年に関してのコーナーがあり、タッキーが100周年に際しての挨拶をしました。
スライドでそれまでの帝劇の様子がどんどん写っていくのだけど、和くんのドリボもありましたよ。
心の中で拍手♪
本当に和くんのドリボが帝劇の歴史に残っている!!というのを実感してまた感激でした。
タッキーは舞台を観にいく度に感じますが、本当に挨拶が上手。
客席のファンの気持ちを一瞬で掴んでしまうような、発声もとってもいいのよね。 声が品よく張っていて、聞きやすいの。
でもね、タッキーの挨拶に拍手をしながら、和くんの帝劇の挨拶がものすごく素敵なのを思い出してました。
ステージの一番前まで来て、凛とした立ち姿に落ち着いた声と物腰・・・台本通りなのかもしれないけれど一言一言に心がこもっていて![]()
ドリボ担なので、こういうの書きだすと長くてしつこいよね、ごめんなさい![]()
演目の内容に関しては、ブログを読みに来てくださる皆さんは亀担さんが殆どなので割愛します。
が、ところどころあれ?な箇所もありましたが、ラストの殺陣はいつものタッキーの舞台らしさ満載で素晴らしかったです。タッキーもジュニアくん達も熱演でしたよ。
幕間では、まず次女にカツサンドの残り一箱(三箱め・・・)を食べさせて(笑)、ワタクシはまたカズヤポスターを求めてロビーへ。
ロビーにはこれまでの帝劇100年の歴史をたどるパネルがたくさん展示されているのだけど、ニ階に上がる階段、二カ所ある奥の方の階段横の柱に(説明が長いけど、帝劇の中を思い浮かべてね)ドリボのパネルがありました。
嬉しいことに、選んでもらった一枚のチャンプ役がコウキなの!!
ジャニーさんがKAT-TUN担の気持ちをわかってくれたのかなぁ。
それに説明にも「亀梨和也 田中聖」ってあるのよ。 これって期待してもいいのかな?
ちゃんと支えるバー(亀くんの真下の黒が濃い部分)がしっかり設置されていました。気まぐれでマグネットみたいなものがペタンとくっつけられているのではナイ!のがわかって、タッキーありがとうですね


