おはようございます![]()
とってもいいお天気が続きますね。
長女は大学サークルの新入生歓迎レクへ、次女は横アリでのJUMPコンの参戦前にジャニショに行くといって朝早く出ました。
8時半に待ち合わせして整理券を貰うそうで、中学3年生は元気ですよね(笑)
先ほど電話が着て、ちゃんとコン参戦4人が待ち合わせの8時半に揃ってすぐに10時の整理券を貰えたとのこと。
和くんの昨日発売のものも「レジで亀梨セットって言って買ってみて」と頼んでみました。
上手く買って帰れたらアップしますね。
ワタクシはこれから姉が実家へお泊りに来るので、ランチからワタクシも合流させてもらいます。
昨日新潟に行ってたことは実家ではナイショよ(笑)
さて、昨日は新潟公演に参戦してきました。
まずは楽しいコンレポをアップしてみます♪裏レポは別途で(笑)
2010KATーTUNツアー
それはそれは
5人からファンへの心からの思いがパンパンに詰め込まれた
新曲Going!の「新しい一歩踏み出そう、Going!」 という歌詞そのもののステージでした。
ステージもラストに入り、輝く光の中、衣装をチェンジした5人が登場して「Going!」を披露。
ファンに堂々と「これが俺らだよ」と伝えてくれます。
そして「ついてきて」とも。
それでいいよ、
とっても立派だよ、
このままで行こう、Good Going!
心の中で強くこんなエールを送りました。
赤西くんが抜けた大きな穴を
5人が「5人でなら出来ること」で埋めたコンサート。
見事な5人のコンサートに仕上がっていました。
これまでのKAT-TUNコンの魅力に更に5人の個性が強まった、と表現するのがピッタリかしら。
歌に踊り、トーク、そしてファンサービスのどれもに何の寸分の手抜きもないって見事ですよ。
5人だとこんな風に出来ちゃうんだ!ってとっても新鮮で。
どうぞこれから参戦を予定している方は大きく期待なさってくださいね。
運よく私達は和くんのファンサービスを一部・二部の両方で貰うことができたので、
きっともう東京ドームのチケットはダメかも(笑)
40ゲートでも仕方ないね、って相方とニヤニヤしちゃうくらいのHAPPY体験でした。 香水甘かった☆
メンバーにとっても似合っていたかわいいコンTシャツに上の金テープが1部公演のもの、
下のテープが2部公演、そして和くんの汗を拭いたタオル(これがダイレクトに拭いたのは私の手だけど、笑)
このタオル、コン用に苺柄探したの。 もうこのまま保存です♪
2公演とも席番号は遠い新潟に行くには少々平凡なものだったのに、こうして予期せぬLUCKが付いてくることがあるからかなりの無理をしても会いに行ってよかったなぁ、と。
今回の交通費があったらあと4公演観られるもの・・・相方とのプチ旅行と思えばいいか。
東京駅での待ち合わせから2公演見て帰京してバイバイまでの16時間、全てがハッピー和也タイムでした。
そうだ、最後に1つ。
弘人落ちの亀担さん、最高の僕街が楽しめますよ。
ワタクシは全く弘人じゃないのですが(竜と修二くんと雫ンなの、ごめんね)、これはまぁ凄いわ、と胸がいっぱいになりましたから。
勿論、僕街の楽曲は素晴らしく大好きなので、こうしてまた5人が小田さんが作ってくださって、レコーディングで直接指導してくださった通りに美しく歌い上げているのを聴けてワタクシの中では再び至福の曲となりましたが、
(何だか余計なこともいろいろ思い出すよね、書かないけど!)
それとは別にヴィジュアル的にものすっごく「ひと恋」の世界なの~。ステージの大モニターが。
これはきっと長くひと恋を大好きでいてくれるファンへのプレゼントかも、とか、
北川さんがこのアリーナツアーでの「僕街」を見てくださったらどんな感想をくださるか、なんて思ってもみたり。
もう1つ、こうしてメンバーとファンがこの曲を大事にしていることが小田さんにも伝わるといいね。
今回はGW中ということもあって、子育て中の主婦の身には普段よりはお出かけするにはハード面もソフト面も(?)かなり厳しい壁が立ちはだかってましたが(今回のコンテーマから拝借♪)、諦めずに頑張ってやりくりして、行ってきて良かったデス。
もらった数々の幸運に応えられるように、これからも和くんをしっかり応援していきます☆
マツ