KAT-TUN LIVE TOUR 2012 CHAIN感想 | ただの普通の人、それが取り得の紗和blog

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茶の間街道まっしぐら!
イケメンは相変わらず好き。







行ってきました(●´ω`●)
KAT-TUN LIVE TOUR 2012 CHAIN

私にとって相当のブランクのある
KAT-TUN魂でした。
最後にKAT-TUNを見たのは横アリだったので、本当に久々すぎて楽しみで仕方なかったのです!!!


まぁ、参戦前はいつもと変わらずお酒をたしなむというお決まりのパターンで。
でも、上機嫌の紗和さんは、珍しく2杯ものんでしまって(・∀・)

もう、亀梨さんに会えるってことでテンション上がっちゃって。




実際、久々に彼等にあったら
今まで時が止まってた私の中では違和感ありまくりで。


だって、私が鮮明に記憶してるKAT-TUNは
たっちゃんの妖精キャラとか
色気ありまくりーの腰回しーの
ウインクしまくりーの
そんなギラギラしたKAT-TUNでしたので。


ヲタもヲタで怖かった時期ですから。


ただ、色んな苦難を乗り越え、受け止めてきたヲタさん達の空気は
すーーーーごく柔らかくて暖かかったです。


あぁ、これが苦難を共に乗り越え受け止めるってことなんだろうなーって思いました。


セトリはやっぱりアルバム中心だったけど懐かしい歌も聞けてテンションはガチ上がりでした(・д・)



とにかく
映像や演出はすごくて
特に照明は全体的に綺麗で迫力もあって
細やかに演出してるんだなって思った。

ここがエイトと違うところだなって感じた。
劣ってるとか、勝ってるとかじゃなくて
こだわってるところが違うんだなって。



それにしても。
亀梨さん!!
なんてイケメンなんでしょー…

なんであんなに嫌みがない感じなんでしょー…


一緒に入ったお友達とも話してたけど
亀ちゃんじゃない人がやったら嫌みに感じそうなことも
亀梨和也だから成立するよねって。


本当にそうだと思う。


亀梨和也はジャンルですな。
亀梨和也っていうカテゴリーだと思う。


いや、本気で。



以下、箇条書きで感想を。


■せきつーい、はずすー。
(脊椎外す)
たっちゃんのボケにお腹がよじれるほど笑いました。


■幸子さん。本名が幸子でありたいと思ってしまった。


■じゅんの、婚約指輪渡したのかな?


■おまんじゅう。


■5通路…。


■聖の髪形に重なる面影


■たっちゃん、走りまくり。



すみません。
何書いてるか分からないですよね。
でも、とにかく書いておきたかった!



最後、挨拶の時、みんな口々に待たせてごめんねって言ってた。
ファンの存在を大切に思ってくれてありがとうって思いました。




とっても楽しい魂だった(*´▽`*)
またいきたいな、KAT-TUN(・∀・)



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