こんばんは
りんごろうです。
またまた久しぶりに。
というのも。
ちょっとしばらく大変な時期だったこともあり、
隙間時間にブログを・・なんてことが難しかったのもあります。
さて、タイトルの説明ですが
少し前から心療内科に通院するようになりました
でもね、私にとっては
人生の蟻地獄より下の下のどん底の所から少し頭が出かけるようになった、そんな奇跡のような出会いとなりました。
そんな出来事によって、私の人生がガラリと変わりつつあるので、
これからブログの内容も
治療経過踏まえて、子育てのこと等これまでと変わらないことも含め生活全般のことを書いていくように方向性を少し変えます。
ともあれ、
何があったのか、というと
子育て中につらくなり
夫と相談してカウンセリングを受けにいったら
発達障害の可能性を指摘されて、
現在3つの発達障害検査を受けている途中
です
人生何が起こるかわからない、って何回か思うことはありましたが、今回は特に強く思う出来事でした。

きっかけは、
子どもで1歳になる手前、段々と自己主張が激しくなり
子どもに優しくなれず、どんどん自分を責めて夫にもついに爆発してしまったことでした。
その出来事が、4月中旬。
食事中は泣き喚く、ご飯作っていてもしがみついて泣き喚く、嫌な時の拒否がものすごく強い、
泣き続ける、エビ反り
、殴られる、かじられる、ご飯投げられる、、、、
子育て中の方にとったら目に浮かぶような光景かと思うのですが、
私は日々キィキィ泣く子どもを目の前にして子どもをかわいいとだんだん思えなくなってきている自分に気づき、
そして夫に助けを求めるのではなく怒りや苦しみを攻撃としてぶつける事しかできなくなってました。
これはさすがにやばいと思い、
「カウンセリングを受けにいきたい」と夫に伝えました。
なぜかと言うと、
今回のことよりも前から生きにくさをずーーーーっと感じていた私。
心の不安定の波が押し寄せた時の耐え難い孤独感、自己肯定感のあまりの低さにどうしてこんなに私は人と違うのか?と常に感じていたこと。
(↑何で悩んでいたのかは、詳しくはまたの機会にお話します
)
夫はよく、「パートナーの俺に話してくれないの?」と、私が辛い時に一生懸命話を聞いてくれようとします。
でも、
塞ぎ込みやすい性格、爆発したら歯止めが効かないのは今後家庭崩壊につながりかねないし、
夫に話を聞いてもらったところで自己肯定感が高まるわけでもなく、私のおかしいところを直してくれるわけでもなく、
受け止めてもらいたいとかそういうレベルの話ではなくて
きちんと専門家の方から心のトレーニングを受けたい。
生きにくさを少しでも、取っ払いたい。
と思ったのが理由です。
ブログ初心者で話を進めるのが上手でなくすみません。

集中力がないのもあるのでなかなか次回何を書くのか決めてはいないのですが、
続きは気ままに更新していきますね。