チアリーディングチームのランキング。今日は、大学部門です。



高校部門は、1位から8位まで、順位の変動はありませんでしたが、大学部門もそれに似て、1位から9位までJAPANカップ前と同じ順位です。
文理大が今回も優勝して、ポイントは満点の6000点をキープしています。
また、直近の5つの全国大会の1~3位は、文理大、帝京、梅花女子の3大学でしめられています。
帝京と梅花女子で、帝京のほうがランキングが上なのは、一昨年の大学選手権での優勝が大きく効いているからです。
立命館は、数年前までは得点の凹凸が激しかったのですが、2012年度の大学選手権で27位になったのを最後に、上位安定となりました。ずっと一桁順位を続けています。
同志社も、ここ一番に強くて、7年連続でJAPANカップ決勝に残っています。
日大は、ここ1年半ほどは16~22位程度と、その実力にしては順位を落としていましたが、今回は7位と復活してきました。
注目チームとしては、駒澤大学をあげることができます。
今回のJAPANカップでは、14位と素晴らしい成績をあげました。
表を見ても、ここ数年の最高順位は、25位だと思われますので、今回の成績は突出しています。
ランキングも32位から27位と、5ランクもアップしました。



高校部門は、1位から8位まで、順位の変動はありませんでしたが、大学部門もそれに似て、1位から9位までJAPANカップ前と同じ順位です。
文理大が今回も優勝して、ポイントは満点の6000点をキープしています。
また、直近の5つの全国大会の1~3位は、文理大、帝京、梅花女子の3大学でしめられています。
帝京と梅花女子で、帝京のほうがランキングが上なのは、一昨年の大学選手権での優勝が大きく効いているからです。
立命館は、数年前までは得点の凹凸が激しかったのですが、2012年度の大学選手権で27位になったのを最後に、上位安定となりました。ずっと一桁順位を続けています。
同志社も、ここ一番に強くて、7年連続でJAPANカップ決勝に残っています。
日大は、ここ1年半ほどは16~22位程度と、その実力にしては順位を落としていましたが、今回は7位と復活してきました。
注目チームとしては、駒澤大学をあげることができます。
今回のJAPANカップでは、14位と素晴らしい成績をあげました。
表を見ても、ここ数年の最高順位は、25位だと思われますので、今回の成績は突出しています。
ランキングも32位から27位と、5ランクもアップしました。