チアリーディングJAPANカップ、決勝の日。
今日も、お蔭様で大変充実した観戦をさせていただくことができました。
JAPANカップ決勝は、今回が7回目の観戦となりますが、いつも必ず大きな感動を頂いており、選手の方々、選手をサポートされている関係者の方々、大会運営をして下さっている協会関係者の方々、その他全てのみなさまに感謝しております。
優勝争いの勝負のほうは、中学が梅花中、高校が箕面自由、大学が日本文理、社会人がツイスターズAで決まりました。
これは全て昨年と同じ結果で、中学は2年連続、高校は6年連続、大学は4年連続、社会人は7年連続でのJAPANカップ優勝となっています。
また、私のブログのランキングトップのチームが全て優勝したという結果にもなっています(ランキングを作っていない中学を除く)。
つまり、結果だけで見ると、「超順当」だったわけですが、生で観戦させていただいて、沢山の見どころがありました。そして、大きな感動をいただきました。
以上は Division 1 の決勝の結果ですが、今日同時に行われた「小学校3年以下部門」と「小4~中3部門」はで、富山県のチームであるPUPPYSが両部門で優勝し、2冠を獲得しました。
(「小4~中3部門」においては、PUPPYSも2年連続優勝ということになります)
PUPPYSは、その上さらに、チアリーディング推進議員連盟賞も受賞して、PUPPYSが目立った大会となりました。
(つづく)
今日も、お蔭様で大変充実した観戦をさせていただくことができました。
JAPANカップ決勝は、今回が7回目の観戦となりますが、いつも必ず大きな感動を頂いており、選手の方々、選手をサポートされている関係者の方々、大会運営をして下さっている協会関係者の方々、その他全てのみなさまに感謝しております。
優勝争いの勝負のほうは、中学が梅花中、高校が箕面自由、大学が日本文理、社会人がツイスターズAで決まりました。
これは全て昨年と同じ結果で、中学は2年連続、高校は6年連続、大学は4年連続、社会人は7年連続でのJAPANカップ優勝となっています。
また、私のブログのランキングトップのチームが全て優勝したという結果にもなっています(ランキングを作っていない中学を除く)。
つまり、結果だけで見ると、「超順当」だったわけですが、生で観戦させていただいて、沢山の見どころがありました。そして、大きな感動をいただきました。
以上は Division 1 の決勝の結果ですが、今日同時に行われた「小学校3年以下部門」と「小4~中3部門」はで、富山県のチームであるPUPPYSが両部門で優勝し、2冠を獲得しました。
(「小4~中3部門」においては、PUPPYSも2年連続優勝ということになります)
PUPPYSは、その上さらに、チアリーディング推進議員連盟賞も受賞して、PUPPYSが目立った大会となりました。
(つづく)