8つの地区大会の結果が出揃いましたので、全部の地区を重ねて描いてみます。

地区によって、会場の条件も審判員の組み合わせも違いますので、あくまで参考程度にご覧下さい。
合計点の1位は、375.0を取った帝京でした。
自由演技の1位は、254.0点で、今年も文理大でした。
規定演技の1位は、日体大です。その得点 136.0は、昨年の愛知淑徳を1.0点上回っています。
つまり、合計、自由、規定の三冠は、3つの強豪チームが分け合う結果になりました。
図からは、帝京、梅花女子、日体大、文理大、日女体育、愛知淑徳、桜美林、立命館、同志社、大阪学院の10チームが特に抜きん出ているように見えます。
しかし、JAPANカップでは自由演技だけで勝負が決まりますので、立教、学習院、東洋英和、青山学院といったチームにも決勝でこれら10チームと互角に戦う力がありますし、決勝での上位進出の可能性も十分あるように思われます。

地区によって、会場の条件も審判員の組み合わせも違いますので、あくまで参考程度にご覧下さい。
合計点の1位は、375.0を取った帝京でした。
自由演技の1位は、254.0点で、今年も文理大でした。
規定演技の1位は、日体大です。その得点 136.0は、昨年の愛知淑徳を1.0点上回っています。
つまり、合計、自由、規定の三冠は、3つの強豪チームが分け合う結果になりました。
図からは、帝京、梅花女子、日体大、文理大、日女体育、愛知淑徳、桜美林、立命館、同志社、大阪学院の10チームが特に抜きん出ているように見えます。
しかし、JAPANカップでは自由演技だけで勝負が決まりますので、立教、学習院、東洋英和、青山学院といったチームにも決勝でこれら10チームと互角に戦う力がありますし、決勝での上位進出の可能性も十分あるように思われます。