エントリー番号1番が追手門学院大手前中・高校。
中学と高校のミックスチームです。
中学は部員5名、高校は11名ですから、部員集めに苦労している様子がうかがえます。
演技のほうですが、とても楽しめる演技でした。
今回の関西大会の中で、いちばん暖かい気持ちになることができた演技だったと思います。
体の小さな中学の選手が前に、大きな高校の選手が後ろにと前後の差をつけて行うスタンツとか、とても美しく感じました。
中高混成の特性を良く活かした演技構成やフォーメーションだったと思いました。
選手の方々の雰囲気もとても暖かでした。プログラムに「楽しむことを第一に」とありますが、その楽しさが観客席まで十分伝わっていたと思います。
この良さは審査員席にも伝わっていたのか、やはり奨励賞をもらっていました。
ジュニアのエキシビションの1番が伊丹チアリーディングクラブ。
人数が多かったのですが、ひとりひとり、きちっと自分の仕事をやっていました。
タンブリングも、ひとりひとり、しっかりしたもので、感心しました。
印象に残っているチームです。
ジュニアのエキシビションの2番がO.S.Cチアリーディングクラブ。
まず、キレの良いタンブリングにびっくり。
全体に、研ぎ澄まされたようなチアで、こちらも十分に堪能させていただくことができました。
中学と高校のミックスチームです。
中学は部員5名、高校は11名ですから、部員集めに苦労している様子がうかがえます。
演技のほうですが、とても楽しめる演技でした。
今回の関西大会の中で、いちばん暖かい気持ちになることができた演技だったと思います。
体の小さな中学の選手が前に、大きな高校の選手が後ろにと前後の差をつけて行うスタンツとか、とても美しく感じました。
中高混成の特性を良く活かした演技構成やフォーメーションだったと思いました。
選手の方々の雰囲気もとても暖かでした。プログラムに「楽しむことを第一に」とありますが、その楽しさが観客席まで十分伝わっていたと思います。
この良さは審査員席にも伝わっていたのか、やはり奨励賞をもらっていました。
ジュニアのエキシビションの1番が伊丹チアリーディングクラブ。
人数が多かったのですが、ひとりひとり、きちっと自分の仕事をやっていました。
タンブリングも、ひとりひとり、しっかりしたもので、感心しました。
印象に残っているチームです。
ジュニアのエキシビションの2番がO.S.Cチアリーディングクラブ。
まず、キレの良いタンブリングにびっくり。
全体に、研ぎ澄まされたようなチアで、こちらも十分に堪能させていただくことができました。