チアリーディング関西大会のエントリー表はまだ発表されていませんが、当日の日程表は既に発表されています。
そこには詳しい時刻が書かれていますので、確保された時間からエントリーチーム数が推定できるということに気づきました!
過去の大会ですと、おおよそ1チーム4分(または4分弱)くらいのようですので、とりあえず時間を4で割ればエントリー数が推定できます。
まずは、注目の大学部門!
ドキドキしながら見てみます。
44分です。
やった!
ということは、去年より1チーム増えて、11チームエントリーしている思って良いのではないでしょうか?
そうです。今回の関西地区のJAPANカップの準決勝枠は、昨年から1チーム増えて、3チームになりそうです。
これは吉報ですね。
フライデーとあわせた枠は7になりますので、単純にランキング順にいけば、梅花女子、立命館、同志社、大阪学院大、甲南女子、追手門、関西外大となりますが、佛教大、近畿大、大阪体育大、大阪産業大、などにも十分JAPAN進出のチャンスがあると見ています。
次に、高校部門を見てみます。
48分。
つまり、12チームですね。
昨年は11チームでしたので、1チーム増と思われます。
ただし、11→12の形での増加の場合は、残念なことに、JAPAN進出枠に変化はありません。
そして、社会人部門。
20分です。
ということは、5チーム。
昨年は7チームでしたので、2チーム減。
残念ですが、準決勝枠は2→1と、1つ減ってしまうのではないかと思われます。
社会人部門では、VIPERSが強そうですが、高校や大学の最強チームの流れをくむMJGと梅花もぜひJAPANカップで拝見したいチームです。
かなり盛り上がりそうですね。
最後に、中学部門。
20分ですので、去年から1チーム減の模様です。
こちらも、準決勝枠が2→1になってしまうのかもしれません。
とすると、去年のように梅花中と箕面自由学園中の両方がJAPAN準決勝進出ということはないわけです。
関西大会では、中学部門についても、激しい優勝争いが繰り広げられる可能性が高そうです。
以上、あくまでも時間の長さからの推定ですので、エントリー表の公開を待ちたいと思います。また、他地区へ出張して予選を通過する特別承認チームがあると話が変わってきますので、最終的には、全8地区のエントリー表が全て明らかになってはじめて確定することであることをおことわりしておきます。
そこには詳しい時刻が書かれていますので、確保された時間からエントリーチーム数が推定できるということに気づきました!
過去の大会ですと、おおよそ1チーム4分(または4分弱)くらいのようですので、とりあえず時間を4で割ればエントリー数が推定できます。
まずは、注目の大学部門!
ドキドキしながら見てみます。
44分です。
やった!
ということは、去年より1チーム増えて、11チームエントリーしている思って良いのではないでしょうか?
そうです。今回の関西地区のJAPANカップの準決勝枠は、昨年から1チーム増えて、3チームになりそうです。
これは吉報ですね。
フライデーとあわせた枠は7になりますので、単純にランキング順にいけば、梅花女子、立命館、同志社、大阪学院大、甲南女子、追手門、関西外大となりますが、佛教大、近畿大、大阪体育大、大阪産業大、などにも十分JAPAN進出のチャンスがあると見ています。
次に、高校部門を見てみます。
48分。
つまり、12チームですね。
昨年は11チームでしたので、1チーム増と思われます。
ただし、11→12の形での増加の場合は、残念なことに、JAPAN進出枠に変化はありません。
そして、社会人部門。
20分です。
ということは、5チーム。
昨年は7チームでしたので、2チーム減。
残念ですが、準決勝枠は2→1と、1つ減ってしまうのではないかと思われます。
社会人部門では、VIPERSが強そうですが、高校や大学の最強チームの流れをくむMJGと梅花もぜひJAPANカップで拝見したいチームです。
かなり盛り上がりそうですね。
最後に、中学部門。
20分ですので、去年から1チーム減の模様です。
こちらも、準決勝枠が2→1になってしまうのかもしれません。
とすると、去年のように梅花中と箕面自由学園中の両方がJAPAN準決勝進出ということはないわけです。
関西大会では、中学部門についても、激しい優勝争いが繰り広げられる可能性が高そうです。
以上、あくまでも時間の長さからの推定ですので、エントリー表の公開を待ちたいと思います。また、他地区へ出張して予選を通過する特別承認チームがあると話が変わってきますので、最終的には、全8地区のエントリー表が全て明らかになってはじめて確定することであることをおことわりしておきます。