チアリーディングJAPANカップ。
いよいよ地区予選のエントリー表が次々と公開されていますね。
昨年は、地区予選の各部門でのエントリーチーム数に応じてJAPANカップ進出枠(準決勝枠とフライデー枠)が自動的に決まるという新方式が採用された最初の年でした。
最終的にどのような状況になったか、その確定値は未だ掲載していなかったと思うので、この際、まとめてみました。
昨年は、以下のようになっていました。

「ひとつ、ふたつ」と手で数えていますので、若干の数え間違いがありましたらお許しください。また、この表はあくまでもJAPANカップ出場権を獲得したチーム数ですので、最終的にはJAPANの出場を見合わせたチームも含まれていることをおことわりしておきます。
さて、今年の予選突破状況は、どのようになるのでしょうか?
データが揃い次第、解析してみたいと思います。
いよいよ地区予選のエントリー表が次々と公開されていますね。
昨年は、地区予選の各部門でのエントリーチーム数に応じてJAPANカップ進出枠(準決勝枠とフライデー枠)が自動的に決まるという新方式が採用された最初の年でした。
最終的にどのような状況になったか、その確定値は未だ掲載していなかったと思うので、この際、まとめてみました。
昨年は、以下のようになっていました。

「ひとつ、ふたつ」と手で数えていますので、若干の数え間違いがありましたらお許しください。また、この表はあくまでもJAPANカップ出場権を獲得したチーム数ですので、最終的にはJAPANの出場を見合わせたチームも含まれていることをおことわりしておきます。
さて、今年の予選突破状況は、どのようになるのでしょうか?
データが揃い次第、解析してみたいと思います。