アジア大会、第一日めが終わりました。
今年の優勝争いは、日本チーム同士となり、その中でも、帝京大学と梅花女子の一騎打ちになる可能性が高いと思っていたのですが、その予想は完全に外れて、優勝争いは混沌としてきたと言ってよいと思います。
全体に、大学チームの演技は、ミスが多目だったように感じました。それに対して、高校チームは、伸び伸びとした活きの良い演技が印象的で、今日はまさに「高校デー」だったように感じました。
高校の中でも、千葉明徳と横浜女学院の2チームの冴え渡りぶりが顕著で、今日、特段に目立ったチームだと思いました。
大学のほうですが、帝京は、意外にも5つか6つくらいの落下、梅花女子も3つくらいの落下がありました。
そんな大学陣の中にあって、素晴らしい完成度と、素晴らしい笑顔で、今日の最後をキッチリしめてくれたのは日本女子体育大学でした。期待していた大阪学院大も、スピーディーな内容の濃い演技で見ごたえがありました。
以上が概要です。このあと、ブログ記事をあらためて、印象に残ったことを順次書き記していく予定です。
なお、今日の自由演技の得点と、明日の自由演技の得点の合計で、大会順位が決定されます。
今回も、昨年と同じく、会場では得点は発表されず、おそらくは、明日の演技順で、各チームの大雑把な初日の成績を把握できるということになるのだと思います。
しかし、できることならば、1日めの得点を知った上で、明日の観戦ができればと願っています。
「僅差だから、これは何が起こるかわかならいぞ!」とか、「大差がついているけど、今日ノーミスなら、あの演技構成だったら大逆転があるかも!」とか、そんなふうに興奮しながら観戦できればさらに幸せです。
そんなわけで、ハリーさんの掲示板に、得点のおねだりを書かせて頂きました。
得点をご存知の方、ぜひ第2日めの演技が始まる前に、部分的でもいいので、情報を教えて頂ければ幸いです。どうぞ、よろしくお願いいたします。
今年の優勝争いは、日本チーム同士となり、その中でも、帝京大学と梅花女子の一騎打ちになる可能性が高いと思っていたのですが、その予想は完全に外れて、優勝争いは混沌としてきたと言ってよいと思います。
全体に、大学チームの演技は、ミスが多目だったように感じました。それに対して、高校チームは、伸び伸びとした活きの良い演技が印象的で、今日はまさに「高校デー」だったように感じました。
高校の中でも、千葉明徳と横浜女学院の2チームの冴え渡りぶりが顕著で、今日、特段に目立ったチームだと思いました。
大学のほうですが、帝京は、意外にも5つか6つくらいの落下、梅花女子も3つくらいの落下がありました。
そんな大学陣の中にあって、素晴らしい完成度と、素晴らしい笑顔で、今日の最後をキッチリしめてくれたのは日本女子体育大学でした。期待していた大阪学院大も、スピーディーな内容の濃い演技で見ごたえがありました。
以上が概要です。このあと、ブログ記事をあらためて、印象に残ったことを順次書き記していく予定です。
なお、今日の自由演技の得点と、明日の自由演技の得点の合計で、大会順位が決定されます。
今回も、昨年と同じく、会場では得点は発表されず、おそらくは、明日の演技順で、各チームの大雑把な初日の成績を把握できるということになるのだと思います。
しかし、できることならば、1日めの得点を知った上で、明日の観戦ができればと願っています。
「僅差だから、これは何が起こるかわかならいぞ!」とか、「大差がついているけど、今日ノーミスなら、あの演技構成だったら大逆転があるかも!」とか、そんなふうに興奮しながら観戦できればさらに幸せです。
そんなわけで、ハリーさんの掲示板に、得点のおねだりを書かせて頂きました。
得点をご存知の方、ぜひ第2日めの演技が始まる前に、部分的でもいいので、情報を教えて頂ければ幸いです。どうぞ、よろしくお願いいたします。