ハリーさんの掲示板に、親切な方が得点情報を掲載して下さいましたので、各部門の得点がわかりました。今、演技を思い出しながら、フムフムとひとつひとつの数字を拝見しているところです。
「やっぱり!」というところもありますし、「なるほど、、、そうなんだぁ」と考えさせられるところもあります。
さて、西日本大会は、部門の壁を越えて「西日本一」を決定する大会ですので、早速、総合順位の表を作ってみることにしました。
まず、総合優勝の梅花女子から、総合順位22位の如水館中までの順位と得点は、以下のようになっていました。

次に、総合順位23位の名電高校以下は、以下のようになりました。

表では、中学、高校、大学、社会人/クラブチームを、それぞれ、黄、赤、青、緑、で色分けしています。
総合優勝の梅花女子は250点超えだったのですね!
そして、2位の箕面自由とは、僅か3.5点の差でした。
ちなみに、一昨日、私がヤマカンで書いた得点予想では、梅花女子Aを248.0点と予想しましたので、正解はそれより4.0点高く、箕面自由Aは246.0点の予想のところ、正解は248.5点で2.5点高く、梅花高校Aは240.0点を予想しましたので正解は3.0点高いという結果でした。
つまり、私が直感したより、2.5点~4.0点高い点数が出ていたわけで、きっと、私が気づけなかったけれど審判には見えていた良い部分がもっとあったということなのかもしれません。
実は、あれを書いたあとで、「もし10点も20点も差があったら恥ずかしいなぁ」と書いたことを後悔していたのですが、それほど大きくは外れていなくて、まあ良かったです。
さて、梅花女子Aは、昨年の西日本大会では230.0点でしたので、20点以上アップしたことになります。
生で拝見した演技もいい感じでしたし、来年度にむけて期待が高まりました!
文理大も帝京も、さらにレベルアップしてくると思いますが、オールフィメールのチアチームファンのためにも、ぜひ頑張って欲しいなと思いました。
梅花高校は、優勝は逃しましたが、昨年は242.0点でしたので、1.0点アップしています。ノーミスでしたし、観客としては、今年も大いに楽しませてもらえて感謝です!
箕面自由は、昨年は珍しく大きく崩れて219.0でしたので、今年は30点近くアップしました。
ところで、今回、私が大注目した追手門学院大手前高校は、190点には届いていませんでしたが、182.0点で、昨年より13.5点のアップでした。さすがに、大濠高校と大阪学院大高を抜くのは難しかったようで、高校部門で7位でした。でも、演技内容から、来年のJAPANカップの決勝進出は、引き続き期待したいと思っています。このチームの演技をBS1で見ることができますように!
なお、総合1位~8位は、すべて、ベアーズファミリーとレイダースファミリーで独占しています。それ以外での最上位が、9位の大濠高校ということになります。
私の心は、すでにJAPANカップに飛んでいますので、部門の欄は、JAPANカップにおける部門で表示しました。すなわち、高校と大学の2チームめは、Div.2部門ということになります。
ハリーさまの掲示板に書いて下さったMさま、どうもありあとうございました。
「やっぱり!」というところもありますし、「なるほど、、、そうなんだぁ」と考えさせられるところもあります。
さて、西日本大会は、部門の壁を越えて「西日本一」を決定する大会ですので、早速、総合順位の表を作ってみることにしました。
まず、総合優勝の梅花女子から、総合順位22位の如水館中までの順位と得点は、以下のようになっていました。

次に、総合順位23位の名電高校以下は、以下のようになりました。

表では、中学、高校、大学、社会人/クラブチームを、それぞれ、黄、赤、青、緑、で色分けしています。
総合優勝の梅花女子は250点超えだったのですね!
そして、2位の箕面自由とは、僅か3.5点の差でした。
ちなみに、一昨日、私がヤマカンで書いた得点予想では、梅花女子Aを248.0点と予想しましたので、正解はそれより4.0点高く、箕面自由Aは246.0点の予想のところ、正解は248.5点で2.5点高く、梅花高校Aは240.0点を予想しましたので正解は3.0点高いという結果でした。
つまり、私が直感したより、2.5点~4.0点高い点数が出ていたわけで、きっと、私が気づけなかったけれど審判には見えていた良い部分がもっとあったということなのかもしれません。
実は、あれを書いたあとで、「もし10点も20点も差があったら恥ずかしいなぁ」と書いたことを後悔していたのですが、それほど大きくは外れていなくて、まあ良かったです。
さて、梅花女子Aは、昨年の西日本大会では230.0点でしたので、20点以上アップしたことになります。
生で拝見した演技もいい感じでしたし、来年度にむけて期待が高まりました!
文理大も帝京も、さらにレベルアップしてくると思いますが、オールフィメールのチアチームファンのためにも、ぜひ頑張って欲しいなと思いました。
梅花高校は、優勝は逃しましたが、昨年は242.0点でしたので、1.0点アップしています。ノーミスでしたし、観客としては、今年も大いに楽しませてもらえて感謝です!
箕面自由は、昨年は珍しく大きく崩れて219.0でしたので、今年は30点近くアップしました。
ところで、今回、私が大注目した追手門学院大手前高校は、190点には届いていませんでしたが、182.0点で、昨年より13.5点のアップでした。さすがに、大濠高校と大阪学院大高を抜くのは難しかったようで、高校部門で7位でした。でも、演技内容から、来年のJAPANカップの決勝進出は、引き続き期待したいと思っています。このチームの演技をBS1で見ることができますように!
なお、総合1位~8位は、すべて、ベアーズファミリーとレイダースファミリーで独占しています。それ以外での最上位が、9位の大濠高校ということになります。
私の心は、すでにJAPANカップに飛んでいますので、部門の欄は、JAPANカップにおける部門で表示しました。すなわち、高校と大学の2チームめは、Div.2部門ということになります。
ハリーさまの掲示板に書いて下さったMさま、どうもありあとうございました。