2月27日のブログで、関東大会を含めた高校部門の歴代優勝校を掲載しましたが、すみません、一部、ミスをしていましたので、さきほど修正させて頂きました。
今日は、さらに、アジア大会(チアリーディング・アジアインターナショナルオープンチャンピオンシップ)の結果も追加した、デラックス版を作りました。

ご存知のように、アジア大会には高校部門というものはないので、高校部門優勝として表彰されるわけではありませんが、高校チームの中での第一位をあげました。
そのアジア大会、ここ4年は連続で、千葉明徳が高校1位を取り続けています。
アジア大会、関東大会、JAPANカップ、高校選手権の4大会全てに参加するという最も積極的な方針をとりつつ、1年を通して、いつもまんべんなく第一線で活躍しているのが千葉明徳の特徴だと思います。
さて、アジア大会は、すでに7回行われていますが、その前は、同じ時期(5月)に「全日本選抜選手権大会」という大会が行われており、箕面自由はそこにときどき参加していたようです。そういった経緯があったからか、アジア大会に代わってからも、最初の3回は参加していました。成績は、優勝、3位、7位でした。そして、3回とも、高校チームとしては首位の成績となっています。
ちなみに、アジア大会のパンフレットには過去の成績が記載されておらず、このため、2010年のアジア大会での高校1位がどうしても分からず、かなり調べました。いろいろ探しているうちに見つけた [→ここ] に「高校生の中では1位」と、一番知りたい情報がそのまま書いてあり、この記述を見つけた瞬間はかなり喜びました。そして、この記述のおかげで、この表を完成させることができました!
今日は、さらに、アジア大会(チアリーディング・アジアインターナショナルオープンチャンピオンシップ)の結果も追加した、デラックス版を作りました。

ご存知のように、アジア大会には高校部門というものはないので、高校部門優勝として表彰されるわけではありませんが、高校チームの中での第一位をあげました。
そのアジア大会、ここ4年は連続で、千葉明徳が高校1位を取り続けています。
アジア大会、関東大会、JAPANカップ、高校選手権の4大会全てに参加するという最も積極的な方針をとりつつ、1年を通して、いつもまんべんなく第一線で活躍しているのが千葉明徳の特徴だと思います。
さて、アジア大会は、すでに7回行われていますが、その前は、同じ時期(5月)に「全日本選抜選手権大会」という大会が行われており、箕面自由はそこにときどき参加していたようです。そういった経緯があったからか、アジア大会に代わってからも、最初の3回は参加していました。成績は、優勝、3位、7位でした。そして、3回とも、高校チームとしては首位の成績となっています。
ちなみに、アジア大会のパンフレットには過去の成績が記載されておらず、このため、2010年のアジア大会での高校1位がどうしても分からず、かなり調べました。いろいろ探しているうちに見つけた [→ここ] に「高校生の中では1位」と、一番知りたい情報がそのまま書いてあり、この記述を見つけた瞬間はかなり喜びました。そして、この記述のおかげで、この表を完成させることができました!