チアリーディング・高校選手権、2日めの観戦を終えて帰ってきました。
素晴らしい大会でした。大満足で戻ってきました!
悪天候の条件の中、大会の運営に関わって下さった全ての方に感謝したいと思います。
昨日のブログで、「本大会は史上最も厳しい条件の中での大会となるであろう」と書いたのですが、終わってみると、観客としては、今までのどの大会よりも大満足の大会となりした。
インフルエンザ、ノロ、先週の大雪、大会直前の大雪。。。。。
最悪の条件と思っていましたが、そんな逆境のときこそ、めげることなくさらに力を発揮するのがチアリーダーの本質ということなのでしょう。考えてみれば、確かに、ピンチのときこそ「応援」が重要ですよね!恐れ入りました!
それはともかく、今回の大会の充実度合いを述べてみましょう。
例えば、決勝で200点以上を出したチーム数で比較してみます。
去年は3チームだったのに、今年は7チームです!
ちなみに、夏JAPANカップのときは、8チームでした。JAPANカップに対しては、夏の合宿などで各チームとも準備万端で望んでくるのが普通ですので、冬の大会でこれに匹敵する成績が残ったというのは素晴らしいと思います。
そして、内容としても、濃いものでした。
箕面自由がとんでもない点数を出してくるし、梅花高校もとんでもない技を出してくるし、関東強豪校では、千葉明徳と目白研心がどちらも充実した演技でつばぜり合いをして、勝負としても大変盛り上がりました。また、今まで私がほとんど注目していなかった百合丘高校が、突然現れた新星のように輝き出し、嬉しい驚きがありました。
今日もらった感動をできるだけそのまま残すために、強く印象に残ったことをこのあとのブログ記事で書きとめておきたいと思います。
素晴らしい大会でした。大満足で戻ってきました!
悪天候の条件の中、大会の運営に関わって下さった全ての方に感謝したいと思います。
昨日のブログで、「本大会は史上最も厳しい条件の中での大会となるであろう」と書いたのですが、終わってみると、観客としては、今までのどの大会よりも大満足の大会となりした。
インフルエンザ、ノロ、先週の大雪、大会直前の大雪。。。。。
最悪の条件と思っていましたが、そんな逆境のときこそ、めげることなくさらに力を発揮するのがチアリーダーの本質ということなのでしょう。考えてみれば、確かに、ピンチのときこそ「応援」が重要ですよね!恐れ入りました!
それはともかく、今回の大会の充実度合いを述べてみましょう。
例えば、決勝で200点以上を出したチーム数で比較してみます。
去年は3チームだったのに、今年は7チームです!
ちなみに、夏JAPANカップのときは、8チームでした。JAPANカップに対しては、夏の合宿などで各チームとも準備万端で望んでくるのが普通ですので、冬の大会でこれに匹敵する成績が残ったというのは素晴らしいと思います。
そして、内容としても、濃いものでした。
箕面自由がとんでもない点数を出してくるし、梅花高校もとんでもない技を出してくるし、関東強豪校では、千葉明徳と目白研心がどちらも充実した演技でつばぜり合いをして、勝負としても大変盛り上がりました。また、今まで私がほとんど注目していなかった百合丘高校が、突然現れた新星のように輝き出し、嬉しい驚きがありました。
今日もらった感動をできるだけそのまま残すために、強く印象に残ったことをこのあとのブログ記事で書きとめておきたいと思います。