(F)ゆるキャラ
豊中市、箕面市、池田市のイメージキャラクタの着ぐるみが出てきて、その回りで
ベアーズ選手がキャラクターをひきたてる踊りをするというものでした。
高度なスタンツは全く無く、ベアーズの演技としては珍しいのではないかと、
思いました。
普段、高難度な技をやっている選手の方々が、「ゆる~く」踊っているという
感じでした。たまには、このようなものも楽しくてよいと思いました。
ちなみに、最後のほうで、着ぐるみを、グランドアップみたいにして、
ベアーズの選手達が持ち上げていました。観客席から、「え!」みたいな
声も聞こえていましたが、中に入っている人は怖くはなかったのでしょうか?
あるいは、着ぐるみの中にも、ベアーズの選手の方が入っていたのでしょうか?
(G)ナショナルチームメンバー
ナショナルチームメンバーのうち6名が、ナショナルチームのユニフォームで
舞台にあがって紹介されていました!
もちろん、箕面自由学園出身の選手の方々です。
舞台の上からは、あと2名が(日大・日体大と東京チーム所属なので)今日は
来ていないので(全女子チーム18名のうち)8名が箕面自由出身ですと
アナウンスがありました。
ちなみに、混成チームにも4名の箕面自由学園出身の選手の方がいらっしゃい
ますので、全体では12名です。
さて、このナショナルチームの方々、今日は何をして下さったかといえば、
なんと、ゆるキャラのまわりで踊るという役でした。それも盆踊りのような
ごくごくユルーいやつです。
ナショナルチームのメンバーの役割としては、語り継がれるほどの超低難度
だったのかもしれません。
でも、私としては、ナショナルチームの方々を久々に拝見することができて
非常に嬉しかったです。全員にひとことづつ喋ってもらう時間もあり、
良い企画でした!ありがとうございます!
(H)吹奏楽
この報告会に出かけるときの、もうひとつの楽しみは、吹奏楽部の演奏です。
今年も、みんなキラキラした楽しそうな表情で演奏してくださって、
期待どおりの素晴らしいパフォーマンスでした。
それにしても、チアリーディング部もそうだけど、吹奏楽部も、凄い人数です。
圧倒的な迫力でした。そして、個々の方を見ると、それぞれ、違った魅力を
持った個性的な方々で、見ているだけで、ニッコリしてしまいます!
お互いに切磋琢磨してるんだろ~な、などと、いろいろ想像しました。
チアとのコラボも、これまた楽しめるものでした。
やはり、生の音はいいですよね!
アタック感がバッシッとくるから、演技もバッシッとくると、まさにはまります!
チアでミスをしては台無しだけど、さすがはベアーズ。
バッチリ決めてくれて、実に爽快で、観客のテンションも上がりまくりでした!
豊中市、箕面市、池田市のイメージキャラクタの着ぐるみが出てきて、その回りで
ベアーズ選手がキャラクターをひきたてる踊りをするというものでした。
高度なスタンツは全く無く、ベアーズの演技としては珍しいのではないかと、
思いました。
普段、高難度な技をやっている選手の方々が、「ゆる~く」踊っているという
感じでした。たまには、このようなものも楽しくてよいと思いました。
ちなみに、最後のほうで、着ぐるみを、グランドアップみたいにして、
ベアーズの選手達が持ち上げていました。観客席から、「え!」みたいな
声も聞こえていましたが、中に入っている人は怖くはなかったのでしょうか?
あるいは、着ぐるみの中にも、ベアーズの選手の方が入っていたのでしょうか?
(G)ナショナルチームメンバー
ナショナルチームメンバーのうち6名が、ナショナルチームのユニフォームで
舞台にあがって紹介されていました!
もちろん、箕面自由学園出身の選手の方々です。
舞台の上からは、あと2名が(日大・日体大と東京チーム所属なので)今日は
来ていないので(全女子チーム18名のうち)8名が箕面自由出身ですと
アナウンスがありました。
ちなみに、混成チームにも4名の箕面自由学園出身の選手の方がいらっしゃい
ますので、全体では12名です。
さて、このナショナルチームの方々、今日は何をして下さったかといえば、
なんと、ゆるキャラのまわりで踊るという役でした。それも盆踊りのような
ごくごくユルーいやつです。
ナショナルチームのメンバーの役割としては、語り継がれるほどの超低難度
だったのかもしれません。
でも、私としては、ナショナルチームの方々を久々に拝見することができて
非常に嬉しかったです。全員にひとことづつ喋ってもらう時間もあり、
良い企画でした!ありがとうございます!
(H)吹奏楽
この報告会に出かけるときの、もうひとつの楽しみは、吹奏楽部の演奏です。
今年も、みんなキラキラした楽しそうな表情で演奏してくださって、
期待どおりの素晴らしいパフォーマンスでした。
それにしても、チアリーディング部もそうだけど、吹奏楽部も、凄い人数です。
圧倒的な迫力でした。そして、個々の方を見ると、それぞれ、違った魅力を
持った個性的な方々で、見ているだけで、ニッコリしてしまいます!
お互いに切磋琢磨してるんだろ~な、などと、いろいろ想像しました。
チアとのコラボも、これまた楽しめるものでした。
やはり、生の音はいいですよね!
アタック感がバッシッとくるから、演技もバッシッとくると、まさにはまります!
チアでミスをしては台無しだけど、さすがはベアーズ。
バッチリ決めてくれて、実に爽快で、観客のテンションも上がりまくりでした!