チアリーディング地方大会の Div.1 を、ほぼ全部見てきましたが、
エントリー数が5未満の部門がまだ残っています。
エントリー数が5未満の場合、JAPANカップの進出基準は、
固定閾値になります。
このような部門は、実は、高校部門では存在しません。
つまり、高校部門は、8大会全てで5チーム以上エントリーしたわけです。
というわけで、まずは、大学・社会人部門です。
固定閾値ですので、準決勝進出は270点、フライデー進出基準は230点。
これは、昨年に比べて、それぞれ、10点、20点のアップしたことになります。

この中では、VACCASの得点が際立って高いですね。
また、北海道大学が、基準が10点アップしたにもかかわらず、
準決勝枠をゲットしているのに目をひかれます。
次に中学部門です。

3チームしかありませんが、そのうち2チームが準決勝枠をゲットしています。
NBUチアリーディングクラブと、如水館中学です。
SUPER SHERBATSは、あと一歩でフライデーだったので、
非常におしかったと思います。
以上で、Div.1 全ての集計が終わりました。
明日は、全チームを1枚のグラフの上にプロットしてみようと思います。
エントリー数が5未満の部門がまだ残っています。
エントリー数が5未満の場合、JAPANカップの進出基準は、
固定閾値になります。
このような部門は、実は、高校部門では存在しません。
つまり、高校部門は、8大会全てで5チーム以上エントリーしたわけです。
というわけで、まずは、大学・社会人部門です。
固定閾値ですので、準決勝進出は270点、フライデー進出基準は230点。
これは、昨年に比べて、それぞれ、10点、20点のアップしたことになります。

この中では、VACCASの得点が際立って高いですね。
また、北海道大学が、基準が10点アップしたにもかかわらず、
準決勝枠をゲットしているのに目をひかれます。
次に中学部門です。

3チームしかありませんが、そのうち2チームが準決勝枠をゲットしています。
NBUチアリーディングクラブと、如水館中学です。
SUPER SHERBATSは、あと一歩でフライデーだったので、
非常におしかったと思います。
以上で、Div.1 全ての集計が終わりました。
明日は、全チームを1枚のグラフの上にプロットしてみようと思います。