チアリーディング九州大会。
社会人の部では、NBUチアリーディングクラブが話題になっていました。
NBUチアリーディングクラブと言えば、ジュニアのチームでしたが、
たぶん、その大人版ができたということなのだと推測していました。
文理大のOB/OGの方々を沢山含む豪快なチームなのか、
そうではなく、もっとフレンドリーなチームなのか、
それはわかりませんが、JAPANに来てくれることを楽しみにしていました。
エントリーは、NBUチアリーディングクラブが加わったため、5チーム。
したがって、ぎりぎり、JAPAN出場権の基準は、
固定閾値ではなく、チーム数になりました。
準決勝枠1、フライデー枠2です。

ごらんのように、準決勝枠1は、NBUチアリーディングクラブがとり、
フライデー枠は、STGと福岡チアリーディングチームがとりました。
ところが、そのあと発表された、JAPANのエントリーチーム表を見ると、
準決勝枠1は、STGとなっており、
フライデー枠は、福岡とKUMAMOTOになっていました。
NBUは、主力選手が東京に行けないなどの理由で辞退したのでしょうか?
あるいは、最初から九州大会での優勝だけを目指したチーム??
それとも、他のチームにJAPANを譲った???
そのへん、わかりませんが、辞退があったときは繰り上がりになるのだ、
というルールだけは、はっきりしました。
ちなみに、もしNBUが最初からエントリーしなければ、
この部門は固定閾値になっていたところでした。
すなわち、準決勝枠は270点以上、フライデーは230点以上という基準です。
この場合、284.5点のSTGと、272.5点の福岡が、準決勝枠を獲得し、
231.0点のKUMAMOTOが、フラーデーを獲得していたことになります。
すなわち、この3チームがJAPANの出場権を得ていたことに
変わりはなかったということになります。
(あえて言えば、福岡が、準決勝からフライデーに移ってしまいましたが)
それにしても、謎めいたNBUチアリーディングクラブ、
メンバーだけでも知りたかったですね~。
九州大会の当日のプログラムを買わない限り、
一般人にはわからないわけです。
チームのWebページなどもないようですし、
一回限りのチームだったんでしょうか。。。。。。。
社会人の部では、NBUチアリーディングクラブが話題になっていました。
NBUチアリーディングクラブと言えば、ジュニアのチームでしたが、
たぶん、その大人版ができたということなのだと推測していました。
文理大のOB/OGの方々を沢山含む豪快なチームなのか、
そうではなく、もっとフレンドリーなチームなのか、
それはわかりませんが、JAPANに来てくれることを楽しみにしていました。
エントリーは、NBUチアリーディングクラブが加わったため、5チーム。
したがって、ぎりぎり、JAPAN出場権の基準は、
固定閾値ではなく、チーム数になりました。
準決勝枠1、フライデー枠2です。

ごらんのように、準決勝枠1は、NBUチアリーディングクラブがとり、
フライデー枠は、STGと福岡チアリーディングチームがとりました。
ところが、そのあと発表された、JAPANのエントリーチーム表を見ると、
準決勝枠1は、STGとなっており、
フライデー枠は、福岡とKUMAMOTOになっていました。
NBUは、主力選手が東京に行けないなどの理由で辞退したのでしょうか?
あるいは、最初から九州大会での優勝だけを目指したチーム??
それとも、他のチームにJAPANを譲った???
そのへん、わかりませんが、辞退があったときは繰り上がりになるのだ、
というルールだけは、はっきりしました。
ちなみに、もしNBUが最初からエントリーしなければ、
この部門は固定閾値になっていたところでした。
すなわち、準決勝枠は270点以上、フライデーは230点以上という基準です。
この場合、284.5点のSTGと、272.5点の福岡が、準決勝枠を獲得し、
231.0点のKUMAMOTOが、フラーデーを獲得していたことになります。
すなわち、この3チームがJAPANの出場権を得ていたことに
変わりはなかったということになります。
(あえて言えば、福岡が、準決勝からフライデーに移ってしまいましたが)
それにしても、謎めいたNBUチアリーディングクラブ、
メンバーだけでも知りたかったですね~。
九州大会の当日のプログラムを買わない限り、
一般人にはわからないわけです。
チームのWebページなどもないようですし、
一回限りのチームだったんでしょうか。。。。。。。