チアリーディングの地方大会の得点を見ています。
今日は、九州大会の大学部門です。

日本文理大学が、自由演技で、なんと、271.0点を出しました。
JAPANカップの決勝にとっておいて欲しかったくらいの高得点です。
2011年のJAPANカップで、文理大が優勝したときの得点が272.0ですから、
今年は、地方大会の時点で、ほぼそのレベルに達してしまったわけです。
恐ろしや。。。。
ちなみに、7ヶ月前の学生選手権のときの文理大は、264.0点でした。
(このときは、梅花女子大に269.0点を出されて準優勝に終わっています)
271.0点は、今回の地方大会の全地区・全部門を通して、もちろん1位です。
2位は、梅花高校の 268.0点。
3位は、帝京大学の 263.0点。
4位は、梅花女子大の 262.0点。
総合点では、帝京大学が規定で超高得点(135.0点)を出しましたので、
帝京大学がトップ。
さて、九州大会の大学部門に話を戻します。
今回は、エントリー数が5ですので、準決勝枠1で、フライデー枠が2。
準決勝枠1を、当然のことながら文理大がとりましたので、
準決勝枠をゲットするための必要点は、391.5点と、どんでもない点数です。
昨年度に比べて 131.5点のアップ。
文理大に勝たないと準決勝枠をゲットできないというわけですから
高いのも当然ですが、それにしても高い!
関西地区の大学部門が、激戦部門と書きましたが、それでもアップは
95.5点でしたので、準決勝枠は、九州地区が最も厳しかったことがわかります。
2位は西南大学、
3位と4位が僅か8.5点差の接戦でしたが、
熊本大学がJAPANの最後の1枚の切符を手にしました。
この接戦のおかげで、
フライデーのボーダーも、昨年に比べて44.5点もアップしました。
今日は、九州大会の大学部門です。

日本文理大学が、自由演技で、なんと、271.0点を出しました。
JAPANカップの決勝にとっておいて欲しかったくらいの高得点です。
2011年のJAPANカップで、文理大が優勝したときの得点が272.0ですから、
今年は、地方大会の時点で、ほぼそのレベルに達してしまったわけです。
恐ろしや。。。。
ちなみに、7ヶ月前の学生選手権のときの文理大は、264.0点でした。
(このときは、梅花女子大に269.0点を出されて準優勝に終わっています)
271.0点は、今回の地方大会の全地区・全部門を通して、もちろん1位です。
2位は、梅花高校の 268.0点。
3位は、帝京大学の 263.0点。
4位は、梅花女子大の 262.0点。
総合点では、帝京大学が規定で超高得点(135.0点)を出しましたので、
帝京大学がトップ。
さて、九州大会の大学部門に話を戻します。
今回は、エントリー数が5ですので、準決勝枠1で、フライデー枠が2。
準決勝枠1を、当然のことながら文理大がとりましたので、
準決勝枠をゲットするための必要点は、391.5点と、どんでもない点数です。
昨年度に比べて 131.5点のアップ。
文理大に勝たないと準決勝枠をゲットできないというわけですから
高いのも当然ですが、それにしても高い!
関西地区の大学部門が、激戦部門と書きましたが、それでもアップは
95.5点でしたので、準決勝枠は、九州地区が最も厳しかったことがわかります。
2位は西南大学、
3位と4位が僅か8.5点差の接戦でしたが、
熊本大学がJAPANの最後の1枚の切符を手にしました。
この接戦のおかげで、
フライデーのボーダーも、昨年に比べて44.5点もアップしました。