全大会のエントリー数が明らかになりました。
今年から、JAPANカップに進出する各地区のチームの数がエントリー数で
決まるようになりましたので、Div.1でJAPANカップに進出するチームの数も
ほぼ計算できるようになりました。それを以下に掲載します。

上の表のうち、空白の部分は、エントリー数が5に満たない部分で
絶対基準でのJAPAN決定となりますので、現時点では読めない部分です。
昨年の成績から、北海道大学など、おそらくはJAPANに進出する可能性が
濃いチームもありますが、増えても1か2でしょう。
また、関東の中学部門のように、同点の現象が起こって、進出チームが増える
可能性もありますが、それも、増えても1か2でしょう。
というわけで、ほぼこの表のように決まると思えます。
JAPANカップの進出チーム数は、フライデー組も含めて129チームです。
去年は、155チームでしたので、今年は26チーム程度減少すると思われます。
やはり、狭き門になったと言えます。
それだけに、JAPAN進出を決めたチームは、例年以上に頑張ってくれる
のではないかと思っています!
今年から、JAPANカップに進出する各地区のチームの数がエントリー数で
決まるようになりましたので、Div.1でJAPANカップに進出するチームの数も
ほぼ計算できるようになりました。それを以下に掲載します。

上の表のうち、空白の部分は、エントリー数が5に満たない部分で
絶対基準でのJAPAN決定となりますので、現時点では読めない部分です。
昨年の成績から、北海道大学など、おそらくはJAPANに進出する可能性が
濃いチームもありますが、増えても1か2でしょう。
また、関東の中学部門のように、同点の現象が起こって、進出チームが増える
可能性もありますが、それも、増えても1か2でしょう。
というわけで、ほぼこの表のように決まると思えます。
JAPANカップの進出チーム数は、フライデー組も含めて129チームです。
去年は、155チームでしたので、今年は26チーム程度減少すると思われます。
やはり、狭き門になったと言えます。
それだけに、JAPAN進出を決めたチームは、例年以上に頑張ってくれる
のではないかと思っています!