6月16日のブログで、
大学応援団部門のJAPAN進出枠は、準決勝枠2、フライデー枠2、
大学競技部門のJAPAN進出枠は、準決勝枠7、フライデー枠11であろう
と書いてしまいましたが、本日、開場での進出チームの発表によれば、
JAPAN進出は、競技部門と応援団部門を一緒にして判定するものだったようです。
進出基準が「エントリー数の6割」となっており、
一方、各チームには部門ごとにエントリー番号がついていましたので、
てっきり別々に判定するものと考えてしまっていました。
ここに訂正させていただきます。
また、競技部門は30チームエントリーしていましたが、
(おそらく8人を割ってしまったという理由で)チーム抜けて、
29チームのエントリーに変更になっていました。相対基準ですので、
これによっても、JAPAN進出枠は影響を受け、変化しました。
結局、
大学部門の総エントリー数は、応援団部門6と球技部門29の和で35です。
6月10日に掲載した表の35のところを読むと、準決勝枠8、フライデー枠13
となっており、会場でもこの数字がアナウンスされていました。
結果として、応援団部門は、準決勝進出が0で、4チームがフライデーに進みました。
競技部門は、準決勝進出が8で、9チームがフライデーに進みました。
間違った記述をしてしまい、申し訳ありませんでした。
大学応援団部門のJAPAN進出枠は、準決勝枠2、フライデー枠2、
大学競技部門のJAPAN進出枠は、準決勝枠7、フライデー枠11であろう
と書いてしまいましたが、本日、開場での進出チームの発表によれば、
JAPAN進出は、競技部門と応援団部門を一緒にして判定するものだったようです。
進出基準が「エントリー数の6割」となっており、
一方、各チームには部門ごとにエントリー番号がついていましたので、
てっきり別々に判定するものと考えてしまっていました。
ここに訂正させていただきます。
また、競技部門は30チームエントリーしていましたが、
(おそらく8人を割ってしまったという理由で)チーム抜けて、
29チームのエントリーに変更になっていました。相対基準ですので、
これによっても、JAPAN進出枠は影響を受け、変化しました。
結局、
大学部門の総エントリー数は、応援団部門6と球技部門29の和で35です。
6月10日に掲載した表の35のところを読むと、準決勝枠8、フライデー枠13
となっており、会場でもこの数字がアナウンスされていました。
結果として、応援団部門は、準決勝進出が0で、4チームがフライデーに進みました。
競技部門は、準決勝進出が8で、9チームがフライデーに進みました。
間違った記述をしてしまい、申し訳ありませんでした。