チアリーディング協会のページを見に行ったら、こんどは、
海外チームの含めて、全チームのエントリー表がPDFで掲載されていました。
PDFだと印刷しやすいので、ありがたいですね。
自由演技、海外チームは、ほぼ予想どおりの9チームです。
規定演技をやるのは、やはりフィリピンチームでした。
日本チームについては、1チームの人数も書いてあります。
帝京はA・B・Cの3チームが全て16人。さすがです!
横浜女学院も、A・Bの2チームともに16人のフル編成。
去年もBチームは16人でした。今年も順調ですね。
梅花女子が、Bチームは11人と、少し予想より少なめでしょうか。
ちなみに、国際ルールでは自由演技は12人以上と思っていましたが、
他にも10~11人のチームがエントリーしていますので、
きっとこの制約は緩和されたのですね。
海外のグループスタンツチームは、結構多くて、
インドネシアだけで10チームもエントリーしています。
去年は3でしたでの、これにはちょっとびっくり。
また、パートナースタンツには、
ドイツやロシアやカザフスタンがエントリーしています。
楽しみですね。
また、エントリー表のPDF以外にも、
「第7回アジアインターナショナルオープンチャンピオンシップ公式HP」
という英語のサイトが紹介されています。
今は空欄の「Results」というところに、
当日はリアルタイムで得点が発表されたり、
さらに動画が掲載されるといいな、と期待しています。
海外チームの含めて、全チームのエントリー表がPDFで掲載されていました。
PDFだと印刷しやすいので、ありがたいですね。
自由演技、海外チームは、ほぼ予想どおりの9チームです。
規定演技をやるのは、やはりフィリピンチームでした。
日本チームについては、1チームの人数も書いてあります。
帝京はA・B・Cの3チームが全て16人。さすがです!
横浜女学院も、A・Bの2チームともに16人のフル編成。
去年もBチームは16人でした。今年も順調ですね。
梅花女子が、Bチームは11人と、少し予想より少なめでしょうか。
ちなみに、国際ルールでは自由演技は12人以上と思っていましたが、
他にも10~11人のチームがエントリーしていますので、
きっとこの制約は緩和されたのですね。
海外のグループスタンツチームは、結構多くて、
インドネシアだけで10チームもエントリーしています。
去年は3でしたでの、これにはちょっとびっくり。
また、パートナースタンツには、
ドイツやロシアやカザフスタンがエントリーしています。
楽しみですね。
また、エントリー表のPDF以外にも、
「第7回アジアインターナショナルオープンチャンピオンシップ公式HP」
という英語のサイトが紹介されています。
今は空欄の「Results」というところに、
当日はリアルタイムで得点が発表されたり、
さらに動画が掲載されるといいな、と期待しています。