チアリーディング西日本大会、部門別の優勝も作るようになったのは、割と最近で、
2007年からのようです。
それ以前には、総合の1位~3位のみが勝者の記録として残っています。
そこで、今回の大会についても、総合の順位表を作ってみました。
(Pさま、おねだりに応えて頂き、ありがとうございます)

少し気が早いですが、JAPANカップのDiv.1のフラーデートーナメントから
準決勝への進出ラインである170点のところにマークを入れてあります。
ちなみに、地区大会での準決勝進出ラインは、自由演技だけでなく規定演技も
加味した基準ですので、自由の得点だけでは表現できないのですが、
大雑把に言うと、155点~170点くらいがボーダーになります。
(詳しくは [→ココ] を参照して下さい)
さて、表に戻ります。
梅花高校、梅花中学、梅花女子大は、部門別で優勝しましたが、
総合で見ても、1~3位であったことがわかります。
梅花中学は、総合で2位と7位。
非常に高いところに食い込んでいることが印象的です。
箕面自由も、Aチームは優勝を逃しましたが、
Bチームは、JAPANの区分ではDiv.2になりますので、
Div.2部門ではダントツです。
中学と高校が元気が良いのに比較して、大学部門は、ちょっとさびしいですね。
梅花女子Aこそ、230点という高得点でしたが、全体にさえません。
梅花女子大もBチームは170点を割っており、4月以降の新人に期待です。
スーパーベアーズが200点超え。
あのメンバーなら、当然と言えば当然ですが。
問題は、新たに加わった強力な選手の方々が、この1回のみの出場なのか、
それともJAPANまで戦力になってくれるのかということ。
もし、継続的に加わってくれるなら、JAPANの優勝の可能性もありますね!
はちゃめちゃに楽しかったVIPERSの点数が非常に気になっていましたが、
200点に届いていなかったのは、ちょっと残念でした。
やはり、完成度があってこそ、勢いある部分が活きてくるということなのでしょう。
ナショナルチームに選ばれる可能性のある方がメンバーの中に
複数いらっしゃいますし、来年度は目が離せないチームです。
ファンキーレイダースは、さらにあと1~2人、強力な方が加われば、かなり期待
できると思います。JAPANまでに、どなたか加わって下さらないでしょうか?
2007年からのようです。
それ以前には、総合の1位~3位のみが勝者の記録として残っています。
そこで、今回の大会についても、総合の順位表を作ってみました。
(Pさま、おねだりに応えて頂き、ありがとうございます)

少し気が早いですが、JAPANカップのDiv.1のフラーデートーナメントから
準決勝への進出ラインである170点のところにマークを入れてあります。
ちなみに、地区大会での準決勝進出ラインは、自由演技だけでなく規定演技も
加味した基準ですので、自由の得点だけでは表現できないのですが、
大雑把に言うと、155点~170点くらいがボーダーになります。
(詳しくは [→ココ] を参照して下さい)
さて、表に戻ります。
梅花高校、梅花中学、梅花女子大は、部門別で優勝しましたが、
総合で見ても、1~3位であったことがわかります。
梅花中学は、総合で2位と7位。
非常に高いところに食い込んでいることが印象的です。
箕面自由も、Aチームは優勝を逃しましたが、
Bチームは、JAPANの区分ではDiv.2になりますので、
Div.2部門ではダントツです。
中学と高校が元気が良いのに比較して、大学部門は、ちょっとさびしいですね。
梅花女子Aこそ、230点という高得点でしたが、全体にさえません。
梅花女子大もBチームは170点を割っており、4月以降の新人に期待です。
スーパーベアーズが200点超え。
あのメンバーなら、当然と言えば当然ですが。
問題は、新たに加わった強力な選手の方々が、この1回のみの出場なのか、
それともJAPANまで戦力になってくれるのかということ。
もし、継続的に加わってくれるなら、JAPANの優勝の可能性もありますね!
はちゃめちゃに楽しかったVIPERSの点数が非常に気になっていましたが、
200点に届いていなかったのは、ちょっと残念でした。
やはり、完成度があってこそ、勢いある部分が活きてくるということなのでしょう。
ナショナルチームに選ばれる可能性のある方がメンバーの中に
複数いらっしゃいますし、来年度は目が離せないチームです。
ファンキーレイダースは、さらにあと1~2人、強力な方が加われば、かなり期待
できると思います。JAPANまでに、どなたか加わって下さらないでしょうか?