(7)
今回の1時間番組のうち、チアリーディング特集の部分は、正味20分31秒。
ですから、意外にも、18分10秒の先週より、2分以上長かったわけです。
ただし、先週のほうが充実した気がしましたよね。。。
これは、今回の番組では、
冒頭の3分間が、完全に先週の復習であったからだと思われます。
さらに、同じ映像の繰り返しが、先週以上に多かったようにも感じました。
恐らくは、膨大な時間の撮影をしていると思われますので、
もっと新しいシーンを放送してもらえれば、さらに良いように思われました。
そんな中、最後の1分50秒が目白研心の取材部分でした。
「キャプテンが暗いから、チームも暗くなる」と厳しい指摘を受けたキャプテン。
3年生の先輩からのアドバイスを参考に、
次の日はみんな一緒にご飯を食べたりするなど、
ムードづくりから頑張っている様子が紹介されました。
(昼食のシーンは、からっと明るくて、良いシーンでした)
最後に、スタンツの練習シーンが映り、
例の老コーチが、「よしよし」みたいに微笑んで、END.
目白研心のコーナーは、一瞬にして終わってしまいました。
まあ、この1分50秒は、来週へのつなぎと思われますので、
来週に期待しましょう。
(8)
ちなみに、箕面自由の新キャプテンについて、ヘッドコーチが、彼女を選んだ
理由として、「いつも笑顔でいるんです。言葉だけでしゃべるのではなく、
気持ちが言葉になっている。だから伝わる」とおっしゃっていました。
要するに、チームの他の選手達の気持ちをひっぱることができる点を、
高く買っているように見えました。
しかし、この新キャプテン。9月に2ヶ月休むほどの怪我をされて、
まだ完全には調子が戻っていない様子で、演技には苦労されていました。
一方の目白研心のキャプテンは、「力はある!、あんたで戦うの!」と
コーチに激励されるほどの実力がある選手らしいのですが、
ムード作りの点で、目白研心という強者ぞろいのチームをひっぱるには、
まだ苦労している様子でした。
このように、2人のキャプテンの特徴の違いが鮮明に対比され、
第2週の放送は、幕を閉じました。
今回の1時間番組のうち、チアリーディング特集の部分は、正味20分31秒。
ですから、意外にも、18分10秒の先週より、2分以上長かったわけです。
ただし、先週のほうが充実した気がしましたよね。。。
これは、今回の番組では、
冒頭の3分間が、完全に先週の復習であったからだと思われます。
さらに、同じ映像の繰り返しが、先週以上に多かったようにも感じました。
恐らくは、膨大な時間の撮影をしていると思われますので、
もっと新しいシーンを放送してもらえれば、さらに良いように思われました。
そんな中、最後の1分50秒が目白研心の取材部分でした。
「キャプテンが暗いから、チームも暗くなる」と厳しい指摘を受けたキャプテン。
3年生の先輩からのアドバイスを参考に、
次の日はみんな一緒にご飯を食べたりするなど、
ムードづくりから頑張っている様子が紹介されました。
(昼食のシーンは、からっと明るくて、良いシーンでした)
最後に、スタンツの練習シーンが映り、
例の老コーチが、「よしよし」みたいに微笑んで、END.
目白研心のコーナーは、一瞬にして終わってしまいました。
まあ、この1分50秒は、来週へのつなぎと思われますので、
来週に期待しましょう。
(8)
ちなみに、箕面自由の新キャプテンについて、ヘッドコーチが、彼女を選んだ
理由として、「いつも笑顔でいるんです。言葉だけでしゃべるのではなく、
気持ちが言葉になっている。だから伝わる」とおっしゃっていました。
要するに、チームの他の選手達の気持ちをひっぱることができる点を、
高く買っているように見えました。
しかし、この新キャプテン。9月に2ヶ月休むほどの怪我をされて、
まだ完全には調子が戻っていない様子で、演技には苦労されていました。
一方の目白研心のキャプテンは、「力はある!、あんたで戦うの!」と
コーチに激励されるほどの実力がある選手らしいのですが、
ムード作りの点で、目白研心という強者ぞろいのチームをひっぱるには、
まだ苦労している様子でした。
このように、2人のキャプテンの特徴の違いが鮮明に対比され、
第2週の放送は、幕を閉じました。