チアリーディング学生選手権。
各チームのみどころについて書いていきたいと思います。
【大学ランキング第1位】梅花女子
なんといっても、久々にノーミスの演技を決められるかどうか、
というところが見どころだと思います。
全女子と男女混成の対決の場合、
男女混成のほうにより完成度の高さが求められますから、
全女子の梅花がノーミスなら、
文理大が完成度において梅花女子を上回ることは困難になりますから、
勝負的には梅花女子がかなり有利になるはずです。
それから、いつも楽しませてくれる、梅花女子大ならではの
華やかでかつ超高難度の技。
今回は、どんな技を見せてくれるのか?
新技はあるのか?。。。想像するだけで、期待に胸が膨らみます。
JAPANカップでは、1年生がひとりもいなかったので、
今回は1年生が加わることができたかどうかにも注目しています。
梅花女子大には、顔と名前は一致している選手が数名いらっしゃいますので、
それら選手の方々の元気な表情を拝見できるだけで、もう、満足ですが!
【大学ランキング第2位】日本文理
やはり、どんな演技構成かが楽しみです。
4基同時のリワインドはあるのか?
ダブルのトスアップは、合計でいくつあるのか?
今度こそ、5基のヒールストレッチ・スイッチに再挑戦してくるのか?
3人以上絶妙にそろっての男性タンブリングはあるのか? そしてそのデキは?
バスケットトスで、新技は出るのか?
そのほか、今まで見たこともないような技が出たりはしないか?
そのあたりが見どころです。
【大学ランキング第3位】日体大
ランキングは3位ですが、最近の勢いでは4位の帝京に押され気味の日体大。
体育大学ならでは、と思わせる爆発力をもったパワーのある迫力を見せて、
梅花女子と文理大に次ぐ3位の地位をアピールできるかどうか
というところが見どころだと思います。
【大学ランキング第4位】帝京
もちろん、優勝を狙ってくると思います。
そうなると、どんな演技構成をひっさげてくるか、興味の中心はそこにつきます。
梅花女子大も文理大も、どちらもやらないような、
そういう大技がひとつ欲しいですね。
技の連続性でも際立っているチームなので、
持ち前の優れた体力を活かした、怒涛の演技が実現するかどうか、
それもみどころですね!
JAPANでは、1年生がなんと6名もいて、
上位チームでは珍しい学年構成でした。
今回の学年構成がどうなっているかも見どころです。
【大学ランキング第5位】日大
2009年のJAPANから、大学選手権、そして2010年のJAPANと、
4位→4位→4位 と調子が良かったのに、
そのあと、7位→13位→6位→9位 と、ちょっと停滞気味。
今回は、上昇気流のきっかけをつかめているかどうかが見どころと思います。
各チームのみどころについて書いていきたいと思います。
【大学ランキング第1位】梅花女子
なんといっても、久々にノーミスの演技を決められるかどうか、
というところが見どころだと思います。
全女子と男女混成の対決の場合、
男女混成のほうにより完成度の高さが求められますから、
全女子の梅花がノーミスなら、
文理大が完成度において梅花女子を上回ることは困難になりますから、
勝負的には梅花女子がかなり有利になるはずです。
それから、いつも楽しませてくれる、梅花女子大ならではの
華やかでかつ超高難度の技。
今回は、どんな技を見せてくれるのか?
新技はあるのか?。。。想像するだけで、期待に胸が膨らみます。
JAPANカップでは、1年生がひとりもいなかったので、
今回は1年生が加わることができたかどうかにも注目しています。
梅花女子大には、顔と名前は一致している選手が数名いらっしゃいますので、
それら選手の方々の元気な表情を拝見できるだけで、もう、満足ですが!
【大学ランキング第2位】日本文理
やはり、どんな演技構成かが楽しみです。
4基同時のリワインドはあるのか?
ダブルのトスアップは、合計でいくつあるのか?
今度こそ、5基のヒールストレッチ・スイッチに再挑戦してくるのか?
3人以上絶妙にそろっての男性タンブリングはあるのか? そしてそのデキは?
バスケットトスで、新技は出るのか?
そのほか、今まで見たこともないような技が出たりはしないか?
そのあたりが見どころです。
【大学ランキング第3位】日体大
ランキングは3位ですが、最近の勢いでは4位の帝京に押され気味の日体大。
体育大学ならでは、と思わせる爆発力をもったパワーのある迫力を見せて、
梅花女子と文理大に次ぐ3位の地位をアピールできるかどうか
というところが見どころだと思います。
【大学ランキング第4位】帝京
もちろん、優勝を狙ってくると思います。
そうなると、どんな演技構成をひっさげてくるか、興味の中心はそこにつきます。
梅花女子大も文理大も、どちらもやらないような、
そういう大技がひとつ欲しいですね。
技の連続性でも際立っているチームなので、
持ち前の優れた体力を活かした、怒涛の演技が実現するかどうか、
それもみどころですね!
JAPANでは、1年生がなんと6名もいて、
上位チームでは珍しい学年構成でした。
今回の学年構成がどうなっているかも見どころです。
【大学ランキング第5位】日大
2009年のJAPANから、大学選手権、そして2010年のJAPANと、
4位→4位→4位 と調子が良かったのに、
そのあと、7位→13位→6位→9位 と、ちょっと停滞気味。
今回は、上昇気流のきっかけをつかめているかどうかが見どころと思います。