(C)大学 Division 1 の決勝進出チーム
決勝進出の予想です。文理大、梅花女子大
日体大、帝京、日大、桜美林、日女体育の
7大学は、ランキング上位なので、ほぼ、
当選確実と見ました。
決勝枠が今年も去年と同じく12チームと
すると、残る椅子は5つです。
立命館、立教、同志社、早稲田、青山学院
東海、学習院、大阪大学、甲南女子、
東洋英和、この10チームのうち4~5チ
ームが決勝進出する可能性が高いと見ています。
中でも、大阪学院大は、演技の難易度の点
で、上位7大学に匹敵するものを持ってい
るので、ほぼ確実に決勝で拝見できそうです。
立命館も昨年3位の実力ですから、
決勝枠をのがすことはなさそうです。
素敵な個性を持つチーム、
甲南女子、東洋英和も、きてくれそうですね。
などとあげていくと、当然決勝に出るべき
チームが12を超えてしまいますが。。。
あ、そうそう、いつも堅実な演技をする
立教大学が決勝枠を外すとも考えにくいですよね。
前回のインカレ9位の追手門大学も、
ぜひ、決勝で見たいチーム。
東海大学も、前々回のインカレ8位だし、
8位~11位を安定してとってくる同志社
を忘れることはできないでしょう。
というわけで、やはり12では足りない
決勝枠。今年はどの12チームになるか、
はらはらドキドキです。
(D)大学 Division 1 の優勝チーム
最近の実績から言えば、やはり、文理大の
優勝でしょうか。
ただ、東京と大阪の地方大会には行きまし
たが、九州の地方大会には行けなかったの
で、文理大の最近の状況がわかりません。
新入生として、ハイレベルな選手がどのく
くらい入ったのか。最近の状況はどうなのか。
土曜の演技を、期待して待ちたいと思います。
そして、梅花女子大。
箕面自由から行った、例の三羽烏。
まさに梅花女子大の顔と感じていましたの
で、その3人が卒業してしまった今年は、
少し寂しいものがあります。
しかし、前向きにとらえれば、新たな時代
の始まりを感じさせてくれる可能性もある
わけです。
少なくとも、トップ選手に限って言えば、
各学年からまんべんなく1人づつ採用され
てきていますので、世代交代でも、大きな
戦力ダウンはないように思います。
新人としては、梅花高校の元キャプテンが
すでにAチームに入って活躍中ですね。
直近のJAPANとインカレで、連続して
文理大に優勝をさらわれてしまっています
が、巻き返すとすれば、今回あたりでしょう。
創立20周年で、9月に記念公演がある
ようでしすので、ぜひ、そこへ向けて
はずみをつけたいところです。
最大のダークホースは、帝京大。
上の2大学が、鉄壁の強さですが、何か起
こすとすれば、帝京大でしょう。
たしか、2年ほど前に、何ヵ年計画かの
最終年で、きっとそこでも優勝を狙ったと
思いますが、今回、再度、立て直して、
優勝を狙ってくると見ています。たぶん、
大学チームの中では、いちばん強い決意で
今回のJAPANに望んでいるのではない
かと、そんな気がします。
問題は、超高難度の技を、どのくらい取り
入れてくるかということです。きっと、
ノーミスなら十分優勝争いに参加できるよ
うなハイレベルな構成で望んでくると思います。
そして、日体大にも優勝の可能性があると
見ています。優勝のためには、何か、他の
チームには真似できないような、体育大学
ならではの大技が欲しいと感じます。
他にも、日大、桜美林は、優勝争いに加わ
ってくるでしょう。日本女子体育大学も、
あの熱い演技で、会場をわかせてくれるに
違いありません。あのバンビジャンプは
またやってくれるのでしょうか。そして、
あちこちで話題になっている桜美林の3つ
めのバスケットトス。今回は放送がありま
すので、スローで見ることができますから、楽しみです。
(つづく)
PS. アリーナA列のチケット探しています。詳細は以下をご覧下さい。
http://ameblo.jp/one23four/entry-11313383758.html
決勝進出の予想です。文理大、梅花女子大
日体大、帝京、日大、桜美林、日女体育の
7大学は、ランキング上位なので、ほぼ、
当選確実と見ました。
決勝枠が今年も去年と同じく12チームと
すると、残る椅子は5つです。
立命館、立教、同志社、早稲田、青山学院
東海、学習院、大阪大学、甲南女子、
東洋英和、この10チームのうち4~5チ
ームが決勝進出する可能性が高いと見ています。
中でも、大阪学院大は、演技の難易度の点
で、上位7大学に匹敵するものを持ってい
るので、ほぼ確実に決勝で拝見できそうです。
立命館も昨年3位の実力ですから、
決勝枠をのがすことはなさそうです。
素敵な個性を持つチーム、
甲南女子、東洋英和も、きてくれそうですね。
などとあげていくと、当然決勝に出るべき
チームが12を超えてしまいますが。。。
あ、そうそう、いつも堅実な演技をする
立教大学が決勝枠を外すとも考えにくいですよね。
前回のインカレ9位の追手門大学も、
ぜひ、決勝で見たいチーム。
東海大学も、前々回のインカレ8位だし、
8位~11位を安定してとってくる同志社
を忘れることはできないでしょう。
というわけで、やはり12では足りない
決勝枠。今年はどの12チームになるか、
はらはらドキドキです。
(D)大学 Division 1 の優勝チーム
最近の実績から言えば、やはり、文理大の
優勝でしょうか。
ただ、東京と大阪の地方大会には行きまし
たが、九州の地方大会には行けなかったの
で、文理大の最近の状況がわかりません。
新入生として、ハイレベルな選手がどのく
くらい入ったのか。最近の状況はどうなのか。
土曜の演技を、期待して待ちたいと思います。
そして、梅花女子大。
箕面自由から行った、例の三羽烏。
まさに梅花女子大の顔と感じていましたの
で、その3人が卒業してしまった今年は、
少し寂しいものがあります。
しかし、前向きにとらえれば、新たな時代
の始まりを感じさせてくれる可能性もある
わけです。
少なくとも、トップ選手に限って言えば、
各学年からまんべんなく1人づつ採用され
てきていますので、世代交代でも、大きな
戦力ダウンはないように思います。
新人としては、梅花高校の元キャプテンが
すでにAチームに入って活躍中ですね。
直近のJAPANとインカレで、連続して
文理大に優勝をさらわれてしまっています
が、巻き返すとすれば、今回あたりでしょう。
創立20周年で、9月に記念公演がある
ようでしすので、ぜひ、そこへ向けて
はずみをつけたいところです。
最大のダークホースは、帝京大。
上の2大学が、鉄壁の強さですが、何か起
こすとすれば、帝京大でしょう。
たしか、2年ほど前に、何ヵ年計画かの
最終年で、きっとそこでも優勝を狙ったと
思いますが、今回、再度、立て直して、
優勝を狙ってくると見ています。たぶん、
大学チームの中では、いちばん強い決意で
今回のJAPANに望んでいるのではない
かと、そんな気がします。
問題は、超高難度の技を、どのくらい取り
入れてくるかということです。きっと、
ノーミスなら十分優勝争いに参加できるよ
うなハイレベルな構成で望んでくると思います。
そして、日体大にも優勝の可能性があると
見ています。優勝のためには、何か、他の
チームには真似できないような、体育大学
ならではの大技が欲しいと感じます。
他にも、日大、桜美林は、優勝争いに加わ
ってくるでしょう。日本女子体育大学も、
あの熱い演技で、会場をわかせてくれるに
違いありません。あのバンビジャンプは
またやってくれるのでしょうか。そして、
あちこちで話題になっている桜美林の3つ
めのバスケットトス。今回は放送がありま
すので、スローで見ることができますから、楽しみです。
(つづく)
PS. アリーナA列のチケット探しています。詳細は以下をご覧下さい。
http://ameblo.jp/one23four/entry-11313383758.html