原発ゼロになりまつたね、どーもワタクシメでつ。
さー、ミャンマー国境近くのチェンパイまで行ってきまつ。
スモーで7時間の距離にありまつ。
山肌がちょこっとハゲているのは、焼畑農業でつ。
誰のアタマが焼畑農業やねん!!
はい、一部に大爆笑ネタでつ。。。
チェンパイに着いたときはもー真っ暗でつた。
さっそく、おとーさんの従姉妹の家へ。
アルファベットなんでつが、読み方は謎でつ。
やっぱりカリーでつね。
具沢山野菜にダールで飯3杯。大満足なり。
次の日、警察署に行って外国人登録証を発行してもらいまつた。
ミゾラムでは州都以外に入ったら警察に行って登録しなければならないみたいでつ。
たぶん、ミゾラム以外の州でも登録は必要と思われまつ。
ワタクシメはここからさらにミャンマー国境の町、ゾコタル(Zokhawthar)とゆー町に日帰りトリップしまつ。
同じスモーの乗客に逆ナンされて、一緒に向かいまつ。
化粧品の販売してるみたいでつ。
ん~。チェンジで!!m(_ _ )m
真ん中の女性はダイナマイトなボディーの持ち主で、何故かやたらとワタクシメの腕にパイオツをくっつけてきまつた。
ん~。久しぶりの感触。m(_ _ )m
走りだしてすぐに水田が広がりまつ。
夏は緑まみれで絶対キレイでつね。
3時間くらいでミャンマー国境の町、ゾコタルに着きまつた。
井上真央似の子がいまつた。
はい、ここがいわゆるイミグレでつ。
でも、ミゾラムの人もミャンマーの人も国境はフリーパスでつ。
日本人のワタクシメも顔が似ているので、女性陣と並んでコソコソと密入国しちゃいまつ。
国境警備隊の軍人さんがメタメタいかつくてすげードキドキでつたが、楽~に潜入できまつた。
藤原組長みたいなんがズラ~といまつた。
誰がズラやねん!!
はい、鉄板ネタ。。。
ミャンマー側の町は酒屋が並んでまつた。
酒を買いに来るミゾ族が多いみたいでつ。
そーいえば、アイザウルでは酒屋見かけなかったでつ。
ワタクシメもお土産に5本買ってやりまつた。
小さな町でつ。

ミャンマーの人たちとミゾ族の顔の違いがわかりまてん。
同じルーツなんでつね。
彦摩呂風に言うと麺と肉のミルキーウェイや~ってやつでつ。
これ、3杯は軽くイケちゃいまつ。
何ならこの具だけでも、持ち帰りたかったでつ。
絶対ご飯にのっけてもまいう~でつ。
子供はシャイですぐ逃げて行っちゃいまつ。
フザケて追っかけてやったら、ガキンチョのおかーちゃんにもの凄く怒られまつた。
ガキンチョどもは大笑いでつ。
その後、ガキンチョもメタメタ怒られてまつた。
ザマー見ろ( ̄ー ̄)
ミャンマーでは鬼ごっこすると、鬼も逃亡者もメタメタ怒られるのでご注意を。m(_ _ )m
ダイナマイトなオネーちゃんの友達の家にお邪魔しまつた。
ここでもあのオネーちゃんは、友達が見てる前でやたらとワタクシメにパイオツを擦りつけてくるのであった。。。
なんだ!?生理前なのか??
ワタクシメ初のモテ期なのか??
いやー、ミャンマーに密入国出来てホント満喫しまつた。
ちっちゃな川でしか離れてないのに、言葉も文化も食生活も変わるって面白いでつね。
顔はほとんど同じなのにね。
おまけ。
チェンパイの夕景なり。

























