▼ケータイ騒動から専門用語について考える
ご訪問いただき、ありがとうございます。
先日の記事でも書きましたが、
ここ最近の田村家では、
妻のスマホデビューを目指し
気付いたら私のケータイまで
変えることになりそうなほど
ドタバタしています。(笑)
そんなわけで、
ドコモショップ、ソフトバンクショップ
それからエーユーショップと、
ラーメン博物館に行った時のように
それぞれの店舗を巡っています。
もともと、ケータイの料金体系は
キャンペーンだかキャンペーンじゃないんだか
よく分からないキャンペーンが
多数繰り広げられているので、
分かりにくいですよね。
それに加わって、いざ店員さんと
話していると、聞きなれない用語が
ポンポン出てきて、
思わず口がポカーンと開いてしまいます。(笑)
もちろん、お客さんによって、
どのくらいの知識を持っているかは
バラバラなので、専門用語を使ってしまうこと
自体は何ら問題ないと思います。
大切なのは、使ってみた時の
相手の表情なりリアクションなり
反応をキャッチして、
その後の対応をさりげなく変えることだと思います。
なので、聞き手にとっても、
よく分からない時には、
あえて、目をうつろにしつつ
口をポカーンと開くことも
実は大切なのです。(笑)
この体験って、まさに自分自身の
仕事にも通じるな~~と、
口をあんぐり開けたまま思う
春の休日です。
