▼象はエレファント、ではキリンは?
ご訪問いただき、ありがとうございます。
私のかすかに残っている記憶のひとつに、
幼稚園の頃の英語教室があります。
もう30年以上前のことですが、
ネイティブの方を講師として
英語に触れる時間が、幼稚園でありました。
現在、娘が同じように幼稚園で
英語の時間があるようです。
最初の頃は、講師が言っていることが
あまり理解できないので、
娘は英語の時間をすごく嫌がっていました。
その後、
・大人たちも分かってないから大丈夫(笑)
・1回の英語の時間で、新しいこと1つ覚えればそれでいい
などの説得が功を奏し、今では
「英語、習いたーい!」とまで。(笑)
英語に触れる際には、身近なモノを
英語で何と言うか、というやり方が、
導入にはよさそうですよね。
そんな中、犬、猫、猿、象、カバ、などなど
パッと思いつく動物を英語で言えたのに
キリンを思い浮かべたら停止した自分がいました。
キリンは、「giraffe(ジラフ)」だそうです。
オラフだったら、どこかで聞いた気がしますが、
ジラフは初耳でした。
娘の「学びたい」という欲求を
無駄に焦らす(ジラフ)と、
娘との関係をこじらす(ジラフ)ことに。。。
キリ(キリン)のいいところで終わります。
