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人魚姫の泡言葉

映画・ドラマ・書物のレビュー、即興詩、日々の想い、芸能ネタ、歴史、時事、政治に関しての見解等々を書いちゃってます。後「人魚姫の泡言葉」ブログ名を覚えてる方が多いので戻しました。

韓流ドラマのレビューはよく書いてるが邦画も観てる。
『溺れるナイフ』
どうも納得出来なかったのが映画
にするほどの内容なのか・・・ってこと。
腑に落ちないので、映画レビューを読んでみた。原作(マンガ)を読んでる人達のレビューを読むに私と同じ意見なのだ。
 






中学で知り合い、好き同士になり、襲った相手を殺害するほどの付き合い過程が描かれていない。
画面から伝わってこない。放映時間縛りもあるが、菅田将暉と小松菜奈、二人が好き合ってる感を見せてない。
乱暴に扱ってるところとか、大阪の河内弁を使う菅田将暉と他の方言とにギャップがある。
浮雲町 出雲とあったので西日本、関西弁(四国もそう)を使うところがあるにはあるが、言葉使いが荒い地域の関西弁でウーンだった。

あまり盛り上がりもなく、少しレイプ場面はあったけど ――で 二人は それで別れた
で これって何?
大友と夏芽 二人がお喋りするシーンが映画の中で唯一 親密さが出ていた(でも、夏芽は大友がそこまで好きじゃないんだろう)

どうして鑑賞後、あれこれと調べたか、それは多分「溺れるナイフ」が映画化されるに
かなり話題作だったのではと。それでこの終わりは無いだろう。
[ナイフで刺してツバを顔にかける] ←映画紹介で読んだので、どれどれどんなだって事で観ることに。観てて、この展開でどういった経緯で

コウが夏芽を刺しツバを吐きかける展開になるんだ!と思っていた。―ま、その場面は無かったが。

監督か脚本か どうも取り入れようとした感は見られるが滑った感じがある

原作を読んでみようと思う。

原作が良くて映画で失敗してる作品が多すぎ。

他の方のレビューも紹介


出演陣は悪くないのだが……
小松菜奈、菅田将暉はどちらも好きな俳優。重岡大毅の演技は今回初めて見たが、良い意味でジャニーズらしくないルックや佇まいが好ましいと思った。

でも、これはこの作品に限った問題ではないけど、もう二十代半ばにもなろうかという菅田君が冒頭で中三を演じる時点で、「ああ……(嘆息)」となってしまった。せめてハイティーンの俳優を使うとか、十代の頃と大人になってからを別の俳優にするとか、ほかに選択肢はなかったのか。

映像的にも、いくつか印象的なショットもあるのに、編集のリズムが良くない。音楽も、統一感のない選曲で、四六時中鳴っている感じがしたし、PVみたいな演出のシークエンスも個人的には響かなかった。

全体的に、個々の豊かな資質や価値のあるリソースがうまく連動せず、ちぐはぐなままで、もったいない。山戸結希監督のオリジナル脚本で次回作を観たい。


いつのまに
どうやって惹かれ合ったのか、なぞ
あと方言きらい


がっかり。
夏芽とコウが知り合って、いきなりコウちゃん呼びになってて、付き合って、別れて、、、って展開が早すぎる。
BGMがヘン。
そして、ボート上での吹き替えにドン引き。
大友が噛みすぎ。撮り直して欲しかったなー。

アドリブなのかはわからないけど、夏芽と大友のやりとりがとても自然で良い!!


音楽が邪魔
お洒落映画にしたかったのでしょうね。
カフェ系みたいな音楽が多用されてますが邪魔!
全然シーンとあってないものも多い。
ヒリヒリした恋愛?みたいなこと歌ってますが音楽が台無しにしてる。

小松菜奈ちゃん、可愛いんだけど演技はダメなんですね。菅田くんは演技上手いはずなのに全然活かせてない。
おおとも役の重岡くんは凄く演技うまくて彼がでてくると空気がかわります。
完全に彼に呑まれてます。
おおともと、なつめのなつめの部屋でのシーンが1番良い。アドリブかな?
とても自然でキラキラしてます。

ナツメとコウの恋愛のキラキラ感、全能感は全く伝わりません。
原作ではもっとコウが神の子的なカリスマ性が強いのに原作を知らないとヤンキーとカミさんの意味がわかりづらいのではないでしょうか。

ラストシーンと、火の踊りのシーン、カラオケシーン、長くないか?
もう少し恋が始まるまでの心の動きをジックリ撮ればよかったのに。

本当は星1だけど、重岡くんの演技でプラスしました。


映像は美しい
内容が、、微妙。
ヒロイン二人が絡むシーン以外のストーリーは、中身がペラペラでラストまで残念だった。
海のシーンは美しい。
もっと見たかった。音楽も途中、なんで?!という選曲に、、


良かったと手放しで褒めているレビューもいくつかあったが映画を観きれてないのではと思う。

紹介したレビューは私の思いと重なる。

韓流ドラマに中学ぐらいから転校で知り合い好きになりサイコパスをもつ父親から彼女をいかに守っていくかのドラマがあるが、あちらはドラマなのでじゅっくりと描ける。話数も多いが3話までにも、いかに彼女を大切にしてるかがうまく描かれていた。『ここに来て抱きしめて』否応なしに比べてしまった。


『ここに来て抱きしめて』GYAO!でも観れるし楽天show Timeでも観れる。

1話を観て面白いので、調べてみた。

サイコパスの父親を持つ少年と被害者となる少女 1話

観れるサイト一覧があってビデオパスに入会したが課金性で1話が300円と高い。
amazonも課金はバカ高い。

GYAOも課金で続き観るには適してない。

その時はレンタルか楽天ShowTimeかで観る方が安くつく。楽天がShow Timeを吸収してくれたお陰で月の入会料金が必要で無くなった。

楽天ID持ってる人は簡単に観れる。ポイントとか使えるしレンタルより高かったが昨今、全部使うと同等価格で観れる。

2話か3話から主演を演じてる男優はあまり好きな顔では無いが、子役で少年役のナム・ダルムに気がいった。

よく見かける色んなドラマで。どうして今回だけ気になったんだろう。

嫌味の無い顔。 優等生が似合う。悪役でも演じれるだろう。

名前はなんというんだろう。

ナム・ダルム ・・・ よく観る韓国ドラマ(他のドラマもそうだけど)
出演者の名前に興味がない。

子役でも顔が受け付けなかったら 入っていけない場合が多々ある。

映画、ドラマにも言えるけど







母親がUPしてるInstagramがあって多くの画像を見れた。

彼は演技派子役として有名らしく、『悲しき恋歌』『太王四神記』に子役で出演してたユ・スンホも大きな顔の変化なく大人としてドラマ、映画に活躍している。
『天国の階段』『海神』出演してたペク・ソンヒョンも『仁粋大妃』『愛は歌に乗って』『華政』などに出演している。

一様に皆、子役からでも大きく顔が変わらない。

ナム・ダルムも数年で主役をやるかもしれない。憂いた感じがよく出せてる。

全くタイプが違うがヨ・ジングも好きな顔。俳優として安定して見てられる。

このどうしても観たかった『ここに来て抱きしめて』は、本来の私なら楽天Show Timeで課金して視聴してるが今回がやめた。

以前のようにレンタル、動画配信料で月に2~3万円使うのは止めにした。その分、何処かに使うだろうけど。

今月はジュエリー(ティファニー、ブルガリ、カルティエ)に大枚を使ったので少し抑えなきゃ。

ストックは、なるだけ控えるようにしてる。多量の書物も処分した。
何百本とあるテープもゴミとなった。
DVDに焼こうとデッキ付きDVDプレイヤーを買ったがBDに移行して画質が対応出来ないほど。

DVD観る時、古い映画・ドラマはBDより旧のプレイヤーの方が適してる時がある。

貯めないようにしたので、買わない。再度、観たかったらレンタルか動画購入する。

現在、PCに動画は30本ほど、DVDとして買ったのが10作品ぐらいなもの。

すっかり忘れていたGYAO!一挙に5話まで鑑賞出来るので1回視聴済みの『泣かない鳥』を再度みた。

面白い。先も忘れたところがあって退屈しなかった。このドラマを観てワイドパンツを買いまくったからね。

チャン・ミジャ役演じるオ・ヒョンギョンが、颯爽と歩く姿が格好よく写った。
動画探したけど、その画像が見当たらない。



彼女は美人なのかブスなのか全く分からない。高身長の上に顔はメーキャップ映えはする。
『糟糠の妻クラブ』で最初に目にした。浮気する夫にしがみつき、ゾッとするとまで忌み嫌われても尚 諦めない役柄。勿論、化粧っ気無しでお洒落っ気は全くなし。

タイトルは忘れたが、姉妹が多い大家族で顔自慢の娘役でみたことがある。

1989年 第33回ミスコリア大会で優勝 あの肌の綺麗なコ・ヒョンジュンも参加していた。
顔だけで言えば 現在は太って見る影も無いらしいが『善徳女王』で妖艶な美室役のコ・ヒョンジュンの方が美は上だと思うんだけどスタイルをいれての総合かも。





当時の写真とは違うし顔もそれぞれ多少違っているが、顔の造りではコ・ヒョンジュン
オ・ヒョンギョンはこの画像で分かると思うが口元下に変にへこみが出る。

再視聴であれ!と思ったのが一人息子役の少年の役の顔立ち。

以前、観てる時は、全巻発売されてないので週毎にレンタルショップに駆けつけての視聴だったのでスピード感、ハラハラ感、悪女っぷりに気が取られて息子の顔に気がいってなかった。

そう言えば、確かに整った顔をしてた。今更ながら、ナム・ダルムと違った良さで なかなかのイケメンぶり。

好みは別にして美男子と言えるだろ。

これにあたって調べるとSEVENTEENというグループにいたそうな。
で、そこでも言わずとしれた イケメンとか

な~んだ、それだけ有名だったんだ。知らぬは私だけか・・・。





身長も180cmあるとかで、将来 主演出来る俳優になるだろう

肝心のドラマ『ここに来て抱きしめて』は7月にCS日テレプラスにて一挙放送するのでそれを録画みることにした。

当分の間、お預け 辛抱出来るようになった私
世の中便利になればなるもので、修正出来るのはPCの時からあったにはあった。

プロは使っていただろう。雑誌、CMなどは使いまくりでCMの映像などは、これ人間?
という感じのものが出まくり。

自然なのに遭遇すると、何故か安心する今日此の頃。

整形顔もどれもこれも似たりよったりで、天然な顔をみると整形美人より少し落ちるが
そちらの方が良くみえてくる。

顔を白くライトアップ これぐらいなら まだ可愛い。

素人でもこれぐらい 出来るって証明

出会い系に持ち込まれる画像、会った時とのギャップで「さよなら」にならないようにw




 ↑ これ位はまだカワイイ方 目の下のクマは隠しても輪郭を修正してない




鼻先に面影が見えるが こりゃ酷い




 すさまじく化けている 修正も此処まできたらプロ並 輪郭を伸ばしてる





もうここまでいくと別人



これはよく見かけるプロ修正画像 以前にも紹介した



これもプロ級が修正してる画像 

後、コスメのサイトに多い誘導 化粧品のCM 

きれいに治った美肌を紹介するも 修正できるのでマジ取りしないほうが良い
あまり聞き慣れないコスメが出てくる

口コミで調べるにこした事がない





ふとっちょさんが細く見えます。少し画像が不自然

素人だろうね。




多くのyoutuberがいるらしい。

何をもってユーチューバというのか、調べた事がないので分からないが動画をUPした収益を生業としてる人を指してのことかな。

そこまでいかなくても某かの金銭が入ってくる人も含まれるのかしら?




Googleとの連携で Googleアカウントががある場合 

動画の投稿
プレイリストの作成
動画への評価やコメント
おすすめ動画の表示
クローズド・キャプション用のファイルの追加 

※wiki参照

動画コンテツは数あれど圧倒してるのはYouTube

私がお気に入りで見てるのは一人で、どうして彼のをアクセスするかというと
若干21才にしてリテラシーを感じる。

出来事などに対して私見を述べてるのであるが、私と同意見が多く 中にはウーンというのもあるが 聞いてて やはり勉強してる人は違うと改めて感じさせられる。

彼の目標は、はっきりしている。YouTuberで稼ぎ、引退し後は好きな事をして生きる その為のお金稼ぎとしてやってると断言している。
ここまで断言するとアッパレである。

当初、工業高校(彼の成績からは可也ランク下の高校を選択)に行き大学進学は決めてなかった。
後に語った内容によるとその工業高校には鉄道に関する科があり、そこを目指したとある。
鉄道員になるべく就職試験を受けたが滑ったと、そして高校の先生から推薦を受け横浜国立大学経済学部に入学。

動画をUPするも直行で帰り大学の講義はきちんと受講する。

そういった真面目さ、目標を定めて行動するところに好感がもてる。

高校に通ってるときも周りは遊ぶ生徒がほとんど。一方、彼は、毎日教員室の前で夜の8時だか?まで自習していたという。

ジャンルは他にも数個あって元は鉄道マニアで その動画を出すべくしてレビューしたらしい。

収入のことも結構、おしゃべりする。10分間超えないと収入に繋がらないらしくUPした動画に2~3個CMを入れるらしい。
こちらはCMカット機能使ってるので表示はされないが・・・

作りもの感がない。思い出してフト!動画にしてみよう。こんな事が言いたい発信してみたいが出てる

その日に感じた事、思った事を瞬間、動画にしたって感じが画面から伺える。
よくあるのが確認すると時間が余ってる、で又お喋りを続行。
とにかく10分は喋らないとならないらしい。

私がyoutuberを見ないのは、いかにもスタートはい!おしゃべり開始があって、あらすじアクションが決まっていて、まるでTV観てるような作り感があるからだ。

彼のは違う。

鉄道の方は編集もして、きちんとしてるらしいが、そりゃそうだろう。
動画に説明を入れていかないと電車の中で大声で喋ってられない。

エコノミー症候群(座る事が多いので)に気つけてるらしいのが分かる。

あいにくコチラは鉄道には、全く興味が無く観る事がほとんど無いが、クリスマス・イブに、梅田JR大阪駅前 HEP FIVE(ナビオ)に乗ってる動画は観た。
高所恐怖症ぎみな私は安定性がない観覧車の中で動く彼を見た時に思わず、目を閉じた。

だからと言ってとてつもなく怖いということは無く、高層ビルでも平気。ただ、琵琶湖バレーに行った際、乗った観覧車が脆弱で中で誰かが動くと扉が半開きになった。
下を見下ろすとビルの高さ10Fもあろうかという位置にネットが張ってあって深い谷底を見てる様でゾッとした経験があってから苦手意識が出るようになった。

尾道でのロープウェーは、民家の屋根の真下を通っていくが、スリルがあって怖くない。

ようは安定してない状態の高い場所を見るのが怖いということ。

囲い、いわゆるフェンスがない屋上から飛び降りるシーン、映画・ドラマによく登場してくる。

怖い場合もあるが、不思議に『僕の彼女を紹介します』で主人公が何度もビルから飛び降り自殺を図るシーンは怖くなかった。

飛び降りようと階下を見てるのだが、全く怖くない、これには不思議な気がした。



最愛の人を亡くし後追い自殺を何度も試みるが失敗してばかり。

後は自棄っぱちで命など惜しくない、いつ死んでもいいって心意気で警察官として危険な事を自ら買って出る。
でも彼女は死なない。
49日のシーンでかかるメロディ 初めて知ったX JAPANの「Tears」ニューヨークのゴースト真似バージョンと揶揄されたことも知ってるが
私なら、こちらの方に軍配をあげる 思わず絶句、涙したから。

話を戻そう youtuber スーツ背広チャンネル は、10分ほど。貯めておいて3本観ても時間とらない。

たわいもない事を喋っているが登録者数15万人

本人曰く、普通にスマホで話すだけなので 収益は 他のyoutuberより可也高いという

同じ商い同士なのでCM何個入れてるか、どれだけお金が掛かってるかで、だいたいの収益が分かるらしい。

ADHDかもと本人も言ってたように 何処に何があるのか分からない事がままあるので
そしてファッションをあれこれ考えるのが面倒なのでスーツを着てるという。
スーツにはポケットも多く、必要なのを各スーツにしのばしているという。

うっかりも多いので現金もポケットに入れてる。

スーツを着てると何処行くにも出入り禁止にはならない←そう言えば便利だ。

私はもともと、スーツ姿の男性が1番 かっこイイと思う人。スーツが似合う男が大好き人間なので 尚の事、お気に入りかもしれない。

顔は、イケテルとは言えないがさっぱり塩顔である。

顔を好みとかでは見てない。ジェンダーを感じることなく見れる。

ホテル、宿屋で寝る事が多いので スーツチャンネルもそこから放送することがある。

帰る時に散らかし放題なので 「立つ鳥跡を濁さず」ということわざがある

あと掃除する人の為にも ある程度、整理しておいたほうがよい。
コメントしたことがあった。
読んだのか、あとの動画であまり散らかして出ていってるのがない。

大学のキャンパスからと室内からの発信が大半。

鉄道が好きな人はそちらを見てるだろう。 ←そもそもコチラが本家で登録者数も多い。

彼は現在 大学3回生で成績表も見せてたが 忙しい合間をもって勉強してるのかすこぶる良かった。
大学院まで行く予定と言っていた。

食べるにも困る鉄道動画を流していて数年経つらしいが現在では、総理より収入が高いという。

他のyoutuberを見てないので分からないが、アクセスは100万はいかない。
100万回超えると驚異的だそうだけど、彼はほどほどのアクセス数でも収益率が高い方だと言ってた。 

ブログは備忘録で書いてるので どうって思わないが、似たものでおしゃべりをしてる私がいる。

そうそうにはしないが、討論会などになると途中で寝ても3~4時間PC前にいる事がある。
0円である。0円でお喋りしている。自分が楽しんでいたらいいけど、中には匿名性なので好き放題言われる。
カチンと来る。
ネットじゃなければ、こんな気分悪い事には遭遇しないだろうって思う。
ま、学習になるからとやってるんであって、生活スタイルにしたくはない。
起きて寝てるまで配信してる人もいる、ようは生活全てを見せて流してるのである。
ネットがなければ生きていけない人だろう。
ツール代わりのネットじゃなく配信の中で存在を見せて それが生きがいとなってる人である・・・なんだかぁ。

youtuberもCMがあってこそ成り立つ。切るも切らないもYouTubeの腹一つでその人が生きていけるか否かが決まる。
儲けられる内に儲けて、いつ止めてもいいように備えておくのはいうまでもない

受けた動画 奈良の鹿に説教している めちゃ笑った 





撮影の為にゴミを拾ってるだけですから、と言いつつ 凄い量のゴミを集めていた。