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人魚姫の泡言葉

映画・ドラマ・書物のレビュー、即興詩、日々の想い、芸能ネタ、歴史、時事、政治に関しての見解等々を書いちゃってます。後「人魚姫の泡言葉」ブログ名を覚えてる方が多いので戻しました。



あちらこちらで「ジェーン・エア」を見かける。
小学生の頃、原作は読んだ。
いつだっけ可也昔になるがWOWOW(私んちは大昔からJ.COM当時は名前が違った)で何年作のか知らないが映画を観てる。

レビューは良いと消化不良という感に分かれる。良いと思った人は、英国のヴィクトリア時代の映画を観てないように思われる。

現作に勝る映画は数少ないが過去、観たジェーン・エアと比べると物足りなかった。

出演: ミア・ワシコウスカ, マイケル・ファスベンダー, ジェイミー・ベル, ジュディ・デンチ
監督: キャリー・ジョージ・フクナガ
形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
言語: 英語
字幕: 日本語
リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
画面サイズ: 1.78:1
ディスク枚数: 1
販売元: Happinet(SB)(D)
発売日 2012/12/04
時間: 120 分

急に観たくなって、探すもレンタルするより高い。2012年の作がフリーで観れないなんて!
配信サイト色々あるけど何処で見ようかと迷っていた。。
思い出したのが、ラクテンTV。吸収合併されてSHOW TIMEの月額が要らなくなった。
ポイントで観れるしポイントも付くしで統合される前よりかは便利。324円だが、ポイントで消化でゼロ金。

よく利用してる。amazonプライムは動画の数が圧倒的に少ない。
価格から比べるとdtvの方が遥かに数も多くお安いがレビューもamazonが多くクリックすると元から辿らないとならない仕様のdtvは使い勝手が悪い。
ずっと放置で課金してるので、観たいのはほぼ観ている。

後、BS、CS(e2)CSレコーダーを入れ録画してたが、一気観のタイプで次が気になるのでどうも向かない。止めたり始めたりの繰り返しでe2に収まった。
多分、e2で観れるのはほぼ全部観れる。
ただ、局を逐一チェックして録画していくのが面倒。
日テレプラスとか色々あるが韓流ドラマ、K-POPが多い。
昨日、録画しょうとして観てたら、ジェジュンがインタビューで日本語で答えていた。
可也上手い。丁寧語と日本語の日常会話をうまく使いこなせていた。
韓国人によくある独特の訛りが少ない方だね。

本題に入るが、主人公ミア・ワシコウスカ、本当に美しくない。平凡な顔でコレって魅力が見当たらない。
平易な顔でも見慣れていくといいように映るものだが、最後まで良いとは思えなかった。
館の主人もいまいち。



じゃ退屈だったかと言うとそうでもなく、ブロンテ一家が描く舞台は荒涼とした何処までも広がる平地。
岩が多いか草花があるかの違い。
19世紀の英ヴィクトリア時代の一地方がよく描かれている。
古めかしいシャトー、屋敷。それらが定番のように出てくる。あまり住みたくない。
ねずみも多そう。
実際にパリは現在でもねずみが多くいる。

どう興味があって最後まで観たかというと、ぼんやり以前に観た映画とどう違うのかを比べていたからだ。
以前の映画は狂人化した嫁がもっと描かれていたと思う。
秘密のROOM、そこに入ると驚くほどゴージャスなインテリア。彼の妻はそこにいた。

今回は、隠れ部屋に閉じ込められていて、何度か放火してるので軟禁状態なのだろう。

貧しいアンが貴族のハンサム青年と結婚に至ったとあるが、この映画ではアンは元々、その青年より上のランクの暮らしをしていた。
両親が亡くなり引き取った義叔母がアンを嫌い、厳格な寄宿舎学校に行かされる。(西洋文学、映画にはイヤというほど出てくる。現在でも寄宿舎制度のところがある)

そこは神の名において、何をしても不道徳だとレッテル付けする。付けてる人のほうが実は不道徳そのものだったりして。

アンは自分を偽らない自己主張の激しい性格を学校で嫌というほど矯正させられようとしたが、最後まで自分を突き通した。
そして一先ず、厳しい厳格な学校で学問を身につけた。

使用人として家庭教師(身分は下に見られる)として入った館の主人と恋仲になるという話。
隠された秘密、奥さんがすでにいたのに主人は結婚を申し込む(クリスチャンでは離婚は厳禁)
これに反抗したヘンリー8世はローマカトリック教会から抜けイングランド国教会を作る。
いざ結婚という時に、ストップがかかり、事実を知ったアンは館から出ていく。

そりゃ、そうでしょ。生きてる妻がいるのに隠して結婚は無いだろうと思う。ここはやはり、アンに事実を告げなければならない。

一文無しのアンに叔父が残した遺産が入り彼女は裕福になる。友として兄弟として接していこうとした身内から結婚を申し込まれ、到底受け入れられないアン。

アンの中にはロテェスターがいた。
男性社会のイギリス。その中で自立、自己を貫く女性を理解した男性であった。
彼女は思い切って、思い出の館に行ってみた。焼け跡とかした館。
再び、ロテェスターと巡り合う。
火事で盲目となった彼だが、二人にはそれが障害にはならなかった。

ウェブにアクセスしたら、最初にメールチェックから始める。

 

使用してるメルアドは3箇所。

 

最初に作ったのが エキサイトメールで ヤフーメールは腐るほどある。

 

しかし、ヤフーID放置しておくと 使えなくなる。

 

その内の一つが登録しておいた YouTubeの登録メール。

 

ブログ用に動画をUPする。 人気の音楽動画は削除される。

 

そっとブログ用にと用意した 動画アップ。

 

これは、チャット友達の人が全部作ってくれて 丸投げで私にプレゼントしてくれたもの

 

パスワードは後に変更して、と言うことだったので変更し何本かUPした。

 

ずっと放置してたらアクセスが何万人とかなってて 面くらいヤバいのでは。 著作権違法になるからね。

 

宣伝して欲しいサイトは どうぞ ! UPをもっとして~と感じなんだけど

何万人アクセスは ブログ用にと目的から外れたので 数本削除した。

動画をUPしなくなってから数年以上経つ。

 

プロバイダーメールも光に代えてから浮気無しだけど、以前はあれこれ変えていた。

プロバイダーPOPメールを使うと その度にメール変更が伴う。

 

gooメールも何気に作り、結構使用してたが、サービス停止に伴い可也な時間を費やした。

書き換えが必要になってくる。

 

こういった事に時間が取られるのは、本当に面倒。

 

一番、長く愛着もあり使ってきたエキサイトメール、サービス終了のお知らせ。

慌てて、2次メールとして登録してあるところ、3箇所変更を済ませた。

 

Gメールも活用してるが、これはサービス終了にならないだろう。

とは思うがスマホ、YouTube、色々連携されてるので、下手すると流出する可能性が大と思われるので

重要な関連には使用していない。

 

で、おわりとする。 

 

 

 

ある程度、あらすじと重要なのはキャストで鑑賞するか否かを決める。

みた事もない俳優、脇役として良く観る俳優、紅一点はキム・ヘス。

事件物なのでドロドロしい。韓国ものは尚、エグさ演出が極めてるので気分的にどうかな、と迷ったがドラマ賞9冠受賞とあったので、これはよほど秀作と思い観る事に。.。o○ 最近はあれだけ好きだった サイコホラー・サスペンスからちょっぴり遠のいてる。

 

 

無線で過去の人と会話が出来る。未解決事件。BGMのメロディーがなんか古臭く私的には合わなかったが、複数の事件があるが、脚本は見事に

1話がまとめられている。

全て現在に繋がっていく。

おどろおどろしい事件が次から次へとだが、描き方とドラマの進行が絶妙。ケーブルTV放送ながら1桁でまずまずが二桁をマークした。

 

https://gyao.yahoo.co.jp/p/00697/v12431/ GTAO!で1話観れる。

私はDTVで全16話全て鑑賞した。

 

 

リメイク 2018年4月期 フジテレビ系『シグナル 長期未解決事件捜査班』

 

1話を比べてみたが日本ドラマのほうは少し演技が臭い。

全体に言えるが、台詞を言ってるに聞こえて来る。

https://www.ktv.jp/signal/index.html

 

見逃し配信があるので観れる。全話はU-NEXT

 

日本の『シグナル・・・』を観たドラマ好きな方は是非、元の韓国のを観るのをお勧めします。

事件ものながらニューマニズムに富みドラマ9冠を受賞しただけあると感心したドラマであった。

――  第 一章  ――

 

人の人生を見て色々感じたり思ったりすることがある。

 

だいたいは身近にいる人。 色んな女性を見てきた。

 

この『金持ち女、貧乏女』タイトルでは、そんな女性の人達を描いていきたい。

 

仮想ではない。 私が実際にお話したりして、ある程度までは彼女の人生の一部を知っている。そんな見えた部分のお話。

 

友達の姉にとても美人な人がいた。芸能人で誰に似てると言われても該当者がいない。

 

おばさん連中が言ってたのは、カトリーヌ・ドヌーブの若い頃にそっくりだとか。

 

そう言えば、良い映画だと連れていかれた『ダンサー・イン・ザ・ダーク』に出演してた女優がいた。

 

若くは無かったが若い頃はさぞかし美しかったんだろう、と名残があった。

 

 

画像を探してみた。鼻の形、輪郭など そっくりそのまま。

目は二重であったがここまでくぼんではいなかった。

唇も厚くはなく、そうかと言って薄いイメージない。

とにかく全体の雰囲気がぴったり。

 

こうしてみると言われるのが分かる。

 

そんなで当時、絶世の美女であった人に似てるので現在活躍してる女優など足元に及ばない。

 

母親、父親、どちらに似てるかと言えば、どちらにも似てない。

兄弟の身長が全員低くないのは、母方に似たせい。

友人の父親をみるに一般男性から比べると小柄の方。

骨も華奢で、全体に何もかもが小さい。

顔だって小さい。

悪くいえば うだつがあがらない存在が希薄にさえ見えた。

 

よくよく見ると顔立ちは悪くないが、目にもとまらない感じ。

 

一方、母親はと言うと体ががっちりしてる方で比較的、身長が高い方の部類に入る。

なんか中年太りしてるので若い頃が想像出来ないが、若い頃、細ければ目立ったのでは無いかと思われる。

手が綺麗で村では有名でよく褒められたという。

 

友達もそのDNAを継いでいて、手の美しさを意識し手が汚くなるのを嫌がる。

学区外で知り合った彼女だが、勉強など大嫌いで気になるのは見かけ。

身だしなみに必要以上に気を使う。

一緒に外出となれば40分以上前から連絡いれておかなきゃ待たされる羽目になる。

彼女も姉と似た綺麗な鼻筋を持っている。でも、男性があまり好まないのを見るとチークボーンと言って外国ではもてはやされる頬骨が高いところにある。

外国は綺麗な形のチークボーンだ、などと言ってその様を愛でるが東洋において頬骨が出てるのを好まない傾向にある。

顔のほりが全体にうすっぺらい状態で頬骨だけが出るとバランス的に悪いからだろう。

 

彼女の姉にはソレが無かった。友人より一段と肌の色が白かった。

 

顔はいつもメーキャップしてるので素肌を見たことがない。

 

この家族は常に自分が優先している。それも此処に。

そんな中、存在が無い彼女の父親は夕刻、お邪魔した時、遭遇するも

家族は「おかえり」と一言声をかけるだけで後はしらんぷり。

本人もおとなしい人で口数も少なく、帰宅後、入浴し食事、後は新聞読みなにげにTV観て寝てるって感じ。

 

兄弟3人だった。一番上に兄がいて結婚してて彼女の家にはいない。

話題の姉も結婚してて自宅には住んでない。

だが、いつも子供を連れて自宅に来る。

園児一人を幼稚園に入れると、下の子供を預けるに来るのだ。

姉はどうするかと言うと、オシャレして外出する。

だから、友人Aの自宅にはいつも姉の次男の姿が見られる。

幼いので幼稚園にもいけない年齢だからかな。いや、仕事してないから子供の面倒を見てる事になっているので保育所に入れられないかも。

ゆえに面倒見れないので母親の実家に

連れてきてる。

 

彼女は、実家で オシャレを再度確かめて外出する。

何処に行ってるのか考えたこともない。

働いてないのは確かである。

 

ある時にどうしたきっかけから3人一緒に外出となったか忘れたが

南、高島屋近くの喫茶店に入った。連れていって貰ったというほうが

正確かもしれない。

2階にあがった。広いホールの店内でセルフサービスの類の店ではない。

 

女性スタッフが注文を伺いに来た。友人と私は二人してフルーツジュースを頼んだ。

「好きなのを注文してね」 家でも大阪弁バリバリの感じは無いが外に出ると よそ行きスタイルなのか言葉使いも違う。

 

映画の一シーンの様だった。スタッフが友人の姉をまじまじ見つめている。

やはり、目を見張るほどの美しさなのだ。

 

ジュースが届き、私達は美味しいフルーツジュースを堪能していた。

 

 

向こうの手にカウンターがあり、数人のスタッフ(全員女性)がコチラのテーブルを見ている。

 

友人の姉はと言うと やはり見られてるのを分かって、実に綺麗な手さばきで優雅にコーヒーカップを口につけている。

学生ながら思った。

 

そりゃそうだ。これだけ人に見られていたら(見とれて)すましたくもなるし優雅な振る舞いをしたくもなる。

 

彼女はそうやって常に人に見られる事で尚、ファッションにかまいオシャレに手を抜かず、メーキャップも念入りにしている。

 

客観的に見ても「わぁ、綺麗なおネイさま」って感じだもの。今になって思えば、顔の好みは別として、ここまで正統派の美人だったら好みもクソもないだろうって感はある。

じゃ、同じ顔をあげると言われたら、いやー好きな別の顔はある。

 

友人もそうだけど、母親ゆずりで骨組みががっちりしてる方で姉も体格は似ていた。

ただ、友人より少し身長が高く165cmほどあり、高いヒールのパンプスを履くものだから、道を歩いていても身長に顔にと目立つ事この上ない。

 

そうして私達二人を残し何処かに消えた。友人曰く、彼氏がいるらしい。

夫がいて仕事してるのに、いえば不倫してるってことになる。

彼氏がいてると聞いても別段驚かなかった。

 

次・・・に続く。

 

 

 

 

 

投稿するのは映画レビューだけじゃないしプンプン

 

で やっぱ~ ジャンル変更。!!

 

ピッタリのが出来たら そちらに移行することにする。

 

 

 

以前は 私の投稿スタイル そのままのがあった。

「気ままなブログ」 これにしていた。

 

ジャンル一貫性無しだから 何にでも対応出来る。

 

日記というのもあるが、日記は本来、日々の事柄、想いなどを残していくもの。

日記に、「生活の知恵」を書くのもどうかと思われる。

 

私が他人様のブログに遭遇するのは、検索で出てきた時。

 

はっきり言ってアメブロに突き当たる事は、ほぼ無かった。ヤフーブログもまれ。

何処のだろう。URL見てるんだけど、IT情報に疎い(興味があれば直ぐに身につくだろうけど)ので分からないところが多い。

はてな、FC2ぐらいなら分かる。

 

なんども言うがヤフーもアメブロも標準だとPCディスプレイで見ると文字が

小さすぎ。

 

試しにウィキペディアをグーグルクローム100%で見ると丁度よい大きさ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2

アップ  芸能人の名前をほぼ知らないので検索する時に使う。映画、ドラマのタイトルでもヒットする出演メンバーが一覧出来るので分かる。

 

 

 

私はこの大きさを基準にしている。

 

ヤフーはHTMLが使えず、ヤフーwikiで文字を大きくするので、すさまじいタグの長さになる。疲れて止めた。

 

アメブロは文句言いながらも一番長い。

使い易いかと言えばそうでも無く、4回の引っ越しで疲れたというのが正直な気持ち。

 

公式ジャンルの変更に伴い、何かに入ろうとした。

 

最初、年代を選ぶ。 同じジャンルの他の記事を拝見するにどうも私の投稿記事と大いに異なる。

 

で「気ままなブログ」を選び、面白いジャンルがあったので入った。

 

 

今回は な・い  本当にない  

 

じゃ 年代のところで入る

 

あまりに 能がなさすぎる  

 

適当に入っておいた。 

 

コレと思ったのが出来たら入る。

 

公式ジャンルに一度登録したら 無登録には出来ない。

 

何コレ!

 

よくよく読んで入らないと脱会出来ない。

 

変更は自由。きままな役員(肩書)付なので

 

「パート・アルバイト」にひとまず しておきました。