今日は月曜日
風が寒くて肩が痛い (>_<)
…なのですが
月曜日は忙しいのです
今朝は貴方と一緒に少年の家へ
そう
「出勤」と云う事に成ると
わたしは少年の家に行くのです
もう
事務所を間借りして3年以上
(会社の住所は少年の家に成って居ますw)
申し訳ないなー とか
他にオフィス借りようかなー とか
いっつもいっつも思うのですが
いいんじゃん?コイツが乳離れできないんだからさー ←
と
K君はゲラゲラ笑い乍ら
…アンタが此処に居着いて居るからでしょーが
とも
思わなくも無いので
一応怪訝な顔をしておくわたし
そう
今日はK君の事を書きます
K君は
わたしのお仕事の海外の方を見てくれています
だから
近所にお部屋は有るものの(すみちゃんのお部屋)
殆ど平日は帰って居ない様で
少年を小突くのも
ご飯を(無理矢理w)食べさせるのも
ちゃあんと寝付く迄話を聞くのも
今は
K君の役目な訳で
でも彼は
案外其の役を気に入っているようです
貴方と少年の間には
不思議な距離感が有ったけれど
K君と少年はまるで「姉弟」の様(←表現に語弊有りw)
少年も
貴方に対するみたいに
べったり甘える時も有る と云うよりは
時折
煙たがったり
妙に拗ねてみせたり
時折 妙に正直だったり 笑
ふん
飼い馴らせばこんなもんだよねえ と
K君はドヤ顔
少年と
K君の関係は
思ったより長かったけれど
(わたしが彼らに会う
ずうっと以前から関係が有ったようです)
高校生の頃は
貴方が居たし
K君は途中から日本に居なかったし
で
此のブログの途中から登場する事に成る訳ですが
最近のK君は ちょっとヘンです
↑元々ヘンだった とか言っちゃ駄目です 笑
わたしと
K君は
テレビ電話で何時も会話をして居て
今日は
少し込み入った用事が有ったので
顔を合わせて話がしたかったのですが
真剣に
トレンド動向が云々
と云う話をして居る傍から
ひろのんちゃん
昨夜はあの人とやったの ?
とか
コーヒーを吹き出しそうな事をさらっと言います
げほげほし乍ら
やってませんよ と言ったら
嘘だねえ と
女の子は
肌艶で分るもんだよ
Skypeじゃわかんないねえ
前会った時と全然違うじゃん~?
と
こう云う話をして居る時は
大抵
少年も貴方も居ない時で
あー
あの人のセックスって超興味有るー
ねえねえ
どんな風にするの ?
と
あんまりしつこく聞くものだから
(此処で既に男性との会話では無い 笑)
じゃあ
早く切り上げて
ランチにしよう と発破を掛けたら
おっけー
と
やっとこさで真剣に会議に成る始末
今日のランチは
K君お得意のパスタとスープ
付けてくれた
サラダを食べ乍ら
ひろのんちゃん
身体には 気を付けなよね
と
今度は真剣に 労ってくれたりして
別に
わたしから「そーいうこと」を
積極的に話す積もりは無いのですが
K君が
貴方の事を話す度
そうだ
そう云えば彼は 貴方の事が「好き」だった
と
妙な感情をわたしは思い出すのでした
でも
K君はわたしに嫉妬しないよね と
そう言ってみたら
しないよ
と
言ったじゃん
別にオレ
あの人とどー成りたいなんて思わない
と
唯ね
あの人が
「嘘は吐かない」
そう言ったから と
誰に?と聞いたら
あんたに と
??ふうん??
そう言ったら
謂いんだ別に
如何しようと
如何なろうと
今朝さあ
オレがあんたにちゅーした時(←結構普通にされちゃいます…)
あの人の目がさあ
こう
一瞬イラッと成る訳
と
あのイラッ が堪んないんだよねえー と
…そう云えば
わたし
その時の貴方の顔を見て居ない
わざと!??
って
そう聞いたら
今更気付いたの? とゲラゲラ
…K君はさ
Nさん(何時か書いた超美人)と
お付き合いしてるんじゃ無かったの と
真剣に聞いてみたら
お付き合い?
してないよ
Nちゃんとは「そー云う事とか」してるだけー
と
ニヤニヤ
気になる ? と聞くもんだから
なんないもん と
いつも
いつも
K君と話して居ると
此のひとの「愛」の有り処は
一体何処なのだろう
と
そう思うのです
でも
連休は開けておいてね と
うん
と
5月の連休は
すみちゃんのお墓参りと決めて居て
彼は
今年も
彼女の元へ帰る
でもさ
ひろのんちゃん
受け入れるのは結構だけれど
ちゃあんと
自分の事を労ってあげてね
オレ
あんたが居なくなるのは
すんごく寂しい と
勝手に退場させないでよ と
だよねえ? と
ねえ
K君
わたし K君の事好きよ と
ちょっと言ってみたら
K君は
へ? と云う顔をして
じゃあさ
あんた オレと寝られる ?
と
真剣に言って
結局
わたしを一日
不機嫌にさせたのでした
追記
やっぱりK君の事を書くと纏まらない…
掴み処の無いひとです。。。。
※追記の追記
「K君とのあれこれ」ってテーマで、
煙 というタイトルを既に使っていたので
自分で笑って仕舞いましたw
やっぱりK君を形容する言葉は「煙」らしいです ☆
風が寒くて肩が痛い (>_<)
…なのですが
月曜日は忙しいのです
今朝は貴方と一緒に少年の家へ
そう
「出勤」と云う事に成ると
わたしは少年の家に行くのです
もう
事務所を間借りして3年以上
(会社の住所は少年の家に成って居ますw)
申し訳ないなー とか
他にオフィス借りようかなー とか
いっつもいっつも思うのですが
いいんじゃん?コイツが乳離れできないんだからさー ←
と
K君はゲラゲラ笑い乍ら
…アンタが此処に居着いて居るからでしょーが
とも
思わなくも無いので
一応怪訝な顔をしておくわたし
そう
今日はK君の事を書きます
K君は
わたしのお仕事の海外の方を見てくれています
だから
近所にお部屋は有るものの(すみちゃんのお部屋)
殆ど平日は帰って居ない様で
少年を小突くのも
ご飯を(無理矢理w)食べさせるのも
ちゃあんと寝付く迄話を聞くのも
今は
K君の役目な訳で
でも彼は
案外其の役を気に入っているようです
貴方と少年の間には
不思議な距離感が有ったけれど
K君と少年はまるで「姉弟」の様(←表現に語弊有りw)
少年も
貴方に対するみたいに
べったり甘える時も有る と云うよりは
時折
煙たがったり
妙に拗ねてみせたり
時折 妙に正直だったり 笑
ふん
飼い馴らせばこんなもんだよねえ と
K君はドヤ顔
少年と
K君の関係は
思ったより長かったけれど
(わたしが彼らに会う
ずうっと以前から関係が有ったようです)
高校生の頃は
貴方が居たし
K君は途中から日本に居なかったし
で
此のブログの途中から登場する事に成る訳ですが
最近のK君は ちょっとヘンです
↑元々ヘンだった とか言っちゃ駄目です 笑
わたしと
K君は
テレビ電話で何時も会話をして居て
今日は
少し込み入った用事が有ったので
顔を合わせて話がしたかったのですが
真剣に
トレンド動向が云々
と云う話をして居る傍から
ひろのんちゃん
昨夜はあの人とやったの ?
とか
コーヒーを吹き出しそうな事をさらっと言います
げほげほし乍ら
やってませんよ と言ったら
嘘だねえ と
女の子は
肌艶で分るもんだよ
Skypeじゃわかんないねえ
前会った時と全然違うじゃん~?
と
こう云う話をして居る時は
大抵
少年も貴方も居ない時で
あー
あの人のセックスって超興味有るー
ねえねえ
どんな風にするの ?
と
あんまりしつこく聞くものだから
(此処で既に男性との会話では無い 笑)
じゃあ
早く切り上げて
ランチにしよう と発破を掛けたら
おっけー
と
やっとこさで真剣に会議に成る始末
今日のランチは
K君お得意のパスタとスープ
付けてくれた
サラダを食べ乍ら
ひろのんちゃん
身体には 気を付けなよね
と
今度は真剣に 労ってくれたりして
別に
わたしから「そーいうこと」を
積極的に話す積もりは無いのですが
K君が
貴方の事を話す度
そうだ
そう云えば彼は 貴方の事が「好き」だった
と
妙な感情をわたしは思い出すのでした
でも
K君はわたしに嫉妬しないよね と
そう言ってみたら
しないよ
と
言ったじゃん
別にオレ
あの人とどー成りたいなんて思わない
と
唯ね
あの人が
「嘘は吐かない」
そう言ったから と
誰に?と聞いたら
あんたに と
??ふうん??
そう言ったら
謂いんだ別に
如何しようと
如何なろうと
今朝さあ
オレがあんたにちゅーした時(←結構普通にされちゃいます…)
あの人の目がさあ
こう
一瞬イラッと成る訳
と
あのイラッ が堪んないんだよねえー と
…そう云えば
わたし
その時の貴方の顔を見て居ない
わざと!??
って
そう聞いたら
今更気付いたの? とゲラゲラ
…K君はさ
Nさん(何時か書いた超美人)と
お付き合いしてるんじゃ無かったの と
真剣に聞いてみたら
お付き合い?
してないよ
Nちゃんとは「そー云う事とか」してるだけー
と
ニヤニヤ
気になる ? と聞くもんだから
なんないもん と
いつも
いつも
K君と話して居ると
此のひとの「愛」の有り処は
一体何処なのだろう
と
そう思うのです
でも
連休は開けておいてね と
うん
と
5月の連休は
すみちゃんのお墓参りと決めて居て
彼は
今年も
彼女の元へ帰る
でもさ
ひろのんちゃん
受け入れるのは結構だけれど
ちゃあんと
自分の事を労ってあげてね
オレ
あんたが居なくなるのは
すんごく寂しい と
勝手に退場させないでよ と
だよねえ? と
ねえ
K君
わたし K君の事好きよ と
ちょっと言ってみたら
K君は
へ? と云う顔をして
じゃあさ
あんた オレと寝られる ?
と
真剣に言って
結局
わたしを一日
不機嫌にさせたのでした
追記
やっぱりK君の事を書くと纏まらない…
掴み処の無いひとです。。。。
※追記の追記
「K君とのあれこれ」ってテーマで、
煙 というタイトルを既に使っていたので
自分で笑って仕舞いましたw
やっぱりK君を形容する言葉は「煙」らしいです ☆