先日は
愚痴って仕舞って 済みませんでした (ノ_・、)…
それが引き金になったとは 思いたくは無いけれど
ふくふくと 色んなものが込み上げて来て
しゅるるる と
身体に力が
入らなくなり
今日もお布団の中
噫いかん いかんぞっ
何だか
自分が「弱く」成っているなあ と思うのは
正に こんな時で
元が体育会系 だからか
未だに病気への自覚が足りないのか
出来る筈だろわたし と
ついつい追い込んで仕舞う癖が
未だに抜けません
でも
わたしは
働き者で ありたい と
例のお金を 手にした時から
ずうっと 思ってきました
あのお金が
もし今 手元に有って
好きに使っていいんだよ と
そう 言われたなら
わたしと云う人間は 本当にヘタレなので
働くと云う事を 一切止めて仕舞うだろう
なにもかも
病気や怪我の所為にして
自分は弱いのだと
ハンデが有るのだと
其の場所に 甘んじて仕舞う
でも
そうでは無いから
確かに
怪我もしているし
病気もしているけれど
心は何時も 健康でありたい
辛い事
悩む事
沢山有るけれど
こうやって
笑える事
記事を書ける事
ピグともさんや ブロガーさんや
此処に居るひとたち
お仕事仲間
治療に関わって下さる方
両親や
少年や
貴方にも
日々を
懸命に過ごす 愛するひとたちへ
恥ずかしく無い
わたしで ありたいな
わたしは
わたしを必要としてくれる
色んなひとたちの為に
そうして
お礼を貰った時に
返事が還って来た時に
噫 嬉しいな って
そう
自分に 倖せを与えて貰える時間
そんな循環の その中で生きていたいのです
小言を喰らったとき
わたしと貴方に 手を差し伸べてくれたひとたちが居る
彼の為なら と
そう言ってくれたひとたちが 居る
貴方と云う人も
沢山 倖せを貰う事が出来るよ
だって貴方は
貴方なりに
貴方に出来る方法で
彼らを いっぱいいっぱい愛してきた
ちゃんと 届いていた
よかったね
よかったね
貴方は 損得の中だけの事 とよく言うけれど
本当は そうは思っては居ない事
ちゃあんと 伝わって居るよ
嬉しくて
涙が出たよ
本当は 直ぐに伝えたいけれど
今日は 何処に居るのかなあ
少年は
心配してくれて
調べたら直ぐに解るよと
以前にも一度聞いた やり方を教えてくれたけれど
でも
いいのです
ちゃんと
背筋を正して
わたし 待てます
貴方が
貴方の都合のいいときに
ちゃんと居場所を 伝えられる迄
何時か
貴方は
公園に植わった 柳を指差して
あの木は美しい
あんな風に なりたいのです と
そんな事を 言った
わたしも
あんな風に なりたいのです
強い風を その身に受けても
さらさらと 柔らかな枝を撓らせて
其処に 真直ぐ立って
決して倒れる事は 無い
あの場所にある
大きな
柳の 樹に
愚痴って仕舞って 済みませんでした (ノ_・、)…
それが引き金になったとは 思いたくは無いけれど
ふくふくと 色んなものが込み上げて来て
しゅるるる と
身体に力が
入らなくなり
今日もお布団の中
噫いかん いかんぞっ
何だか
自分が「弱く」成っているなあ と思うのは
正に こんな時で
元が体育会系 だからか
未だに病気への自覚が足りないのか
出来る筈だろわたし と
ついつい追い込んで仕舞う癖が
未だに抜けません
でも
わたしは
働き者で ありたい と
例のお金を 手にした時から
ずうっと 思ってきました
あのお金が
もし今 手元に有って
好きに使っていいんだよ と
そう 言われたなら
わたしと云う人間は 本当にヘタレなので
働くと云う事を 一切止めて仕舞うだろう
なにもかも
病気や怪我の所為にして
自分は弱いのだと
ハンデが有るのだと
其の場所に 甘んじて仕舞う
でも
そうでは無いから
確かに
怪我もしているし
病気もしているけれど
心は何時も 健康でありたい
辛い事
悩む事
沢山有るけれど
こうやって
笑える事
記事を書ける事
ピグともさんや ブロガーさんや
此処に居るひとたち
お仕事仲間
治療に関わって下さる方
両親や
少年や
貴方にも
日々を
懸命に過ごす 愛するひとたちへ
恥ずかしく無い
わたしで ありたいな
わたしは
わたしを必要としてくれる
色んなひとたちの為に
そうして
お礼を貰った時に
返事が還って来た時に
噫 嬉しいな って
そう
自分に 倖せを与えて貰える時間
そんな循環の その中で生きていたいのです
小言を喰らったとき
わたしと貴方に 手を差し伸べてくれたひとたちが居る
彼の為なら と
そう言ってくれたひとたちが 居る
貴方と云う人も
沢山 倖せを貰う事が出来るよ
だって貴方は
貴方なりに
貴方に出来る方法で
彼らを いっぱいいっぱい愛してきた
ちゃんと 届いていた
よかったね
よかったね
貴方は 損得の中だけの事 とよく言うけれど
本当は そうは思っては居ない事
ちゃあんと 伝わって居るよ
嬉しくて
涙が出たよ
本当は 直ぐに伝えたいけれど
今日は 何処に居るのかなあ
少年は
心配してくれて
調べたら直ぐに解るよと
以前にも一度聞いた やり方を教えてくれたけれど
でも
いいのです
ちゃんと
背筋を正して
わたし 待てます
貴方が
貴方の都合のいいときに
ちゃんと居場所を 伝えられる迄
何時か
貴方は
公園に植わった 柳を指差して
あの木は美しい
あんな風に なりたいのです と
そんな事を 言った
わたしも
あんな風に なりたいのです
強い風を その身に受けても
さらさらと 柔らかな枝を撓らせて
其処に 真直ぐ立って
決して倒れる事は 無い
あの場所にある
大きな
柳の 樹に